紹介文
顔写真

埼玉県桶川市 離婚相談・離婚協議書・夫婦カウンセリング

離婚は、今後の人生を大きく変えてしまいます。
微力ながら、その新たなスタートのお手伝いをさせていただければ幸いです。
また、夫婦関係修復サポートにより、結婚生活の新たな一歩を踏み出してみませんか。
当事務所は、ご相談しやすい雰囲気づくりを心がけ、親身になってお客様のサポートをいたします。
お気軽にお問い合わせください。

画像

目次
当事務所の7つの特徴
ご相談内容
当事務所のカウンセリングについて
調停や裁判を考えている方へ
離婚に関係する各種精神疾患
料金・諸費用
お問い合わせ
行政書士とは
面談によるご相談・ご依頼の流れ
電話・メールによるご相談の流れ

法律家の心理カウンセラー が、夫婦・親子のさまざまな問題に、法律と心理の
両面からアドバイスいたします。

業務歴は10年以上 ありますので、経験・知識が豊富です。

お客様が話しをしやすい カウンセリング技術 があります。

じっくりとお話しを伺い、親切・丁寧・誠実 に対応いたします。

夫婦関係修復や夫婦問題解決などの 夫婦カウンセリング を行ないます。

閑静な住宅街にある アットホームな雰囲気 の事務所です。

大宮公証役場へ頻繁に業務依頼をしているため、スムーズに離婚公正証書
作成できます。公正証書の作成では、夫または妻の公証役場への出頭を代理します。

画像 画像 画像

※行政書士には守秘義務が課せられております。
 お客様の秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。
※本人のご家族からのご相談も歓迎いたします。

行政書士である当職が、ご依頼者の代理人となって相手方と交渉することはできません。
また、調停や裁判を行なっているなど、具体的な紛争に発展している場合は、ご依頼を受けることができません。

離婚協議書・公正証書の作成・相談、公正証書作成の代理人

≫ 離婚協議書を作成したい →協議書Q&A集へ

≫ 離婚協議書を公正証書にしたい

≫ 離婚公正証書について知りたい →公正証書Q&A集へ

≫ 公正証書の作成について、公証役場での手続きや、公証役場への出頭を代行して欲しい

離婚の悩み・夫婦問題・夫婦関係修復・夫婦カウンセリング

≫ 離婚すべきか、離婚しないほうが良いか、悩んでいる

≫ 妻が子供を連れて実家に戻ってしまった。やり直したいが、どうしたら良いか

≫ 配偶者の考えていることが、よくわからない

≫ 配偶者の心理状態について知りたい、心理面のアドバイスが欲しい

≫ 夫婦関係・家族関係の問題で悩んでいる、夫婦関係の修復・改善・復縁をしたい、夫婦カウンセリングを
 受けたい →夫婦関係修復のQ&A集へ

養育費

≫ 養育費をちゃんと支払ってくれるか心配 →公正証書Q&A集へ

≫ 養育費の支払いについて配偶者の親を連帯保証人にすることはできるか →養育費Q&A連帯保証人へ

財産分与

≫ 住宅ローンが残っている自宅を財産分与する方法は? →財産分与Q&A集へ

≫ 結婚前の預金で住宅ローンの頭金を負担した場合の財産分与の計算は?

面接交渉・面会交流・子供の心理

≫ 子供と定期的に会えるようにしたい。面接交渉や面会交流の取り決めについて、良い方法はありませんか?

≫ 離婚による子供への影響について知りたい、離婚後に子供の言動や様子がおかしい

児童扶養手当・健康保険・社会保険・世帯分離

≫ 児童扶養手当(母子手当)の受給につき、離婚後に実家に戻って親と同居する場合や、
 離婚後も夫と妻と子供が同居する場合の問題点は? →児童扶養手当の支給額と所得の関係の説明へ

≫ 離婚して国民健康保険に加入するが、世帯分離をするメリットは? →国民健康保険料と世帯分離の説明へ

不倫・浮気・不貞行為の慰謝料示談書、慰謝料請求の通知(内容証明書の作成)

≫ 配偶者が浮気・不倫をしており、気持ちの整理がつかない

≫ 不倫・浮気相手に慰謝料請求の通知をしたい、慰謝料の相場を知りたい →慰謝料Q&A集へ

≫ 不倫・浮気の慰謝料についての示談書・合意書を作成して欲しい、慰謝料が分割払いのため、
 示談書・合意書を公正証書にしたい

≫ 不倫・浮気調査のため信頼できる良心的な探偵事務所を紹介して欲しい

≫ 婚約破棄、婚約不履行の慰謝料を請求したい

離婚届・戸籍

≫ 離婚届を提出するタイミングを知りたい

≫ 離婚後の子供の戸籍はどうなるの? →戸籍のQ&A集へ

借金・ギャンブル・暴力・DV

≫ 配偶者が借金やギャンブル、浮気・不倫、飲酒、暴力、DVなどにはまる心理的な背景について知りたい、
 依存症(ギャンブル、借金、飲酒など)を治したい
  →ギャンブル依存のQ&A集へ
  →依存症カウンセリングへ

≫ DV加害者の治療をしたい →DV加害者カウンセリングへ

≫ 「でっちあげDV」の被害にあっている

・DVをしていないにもかかわらず、配偶者から、DVを理由に離婚を申し立てられた
・単なる夫婦喧嘩を、DVにされた
・DVをしていないのに、配偶者が離婚を有利に進めるために、DVをでっちあげられた

心理カウンセリング・その他

≫ 自分の気持ち、考え方、感情、現状、を整理したい

≫ 身近に相談相手がいない、身近な人には相談しにくい、専門的なアドバイスが欲しい、
 誰にも話せない・話しにくい悩みを、とにかく聞いて欲しい

≫ 他人に話しをしても、わかってもらえない、
 他人に話をすることで、気持ちが楽になる、ということが理解できない、
 この苦しみからは逃れられない、と感じている

≫ 信頼できるスピリチュアリスト(霊視、占い師)、探偵事務所、弁護士、税理士、司法書士などを
 紹介して欲しい

※当事務所にて有料相談をされた方のみのサービスとなります

≫ セカンドオピニオン(第三者の専門家の意見)をお願いしたい

当事務所の心理カウンセリングでは、お客様のお話しをじっくりとお伺いし、不安な気持ちや、怒り、悲しみなどの感情を十分に吐き出せるような、話しやすい環境づくりを心がけています。

お客様の抱えている問題や内容によっては、お客様の考えを広げるお手伝いをしたり、問題の受け止め方を変えたり、新たな考え方が持てるよう感情面や論理面の見直しをするなど、状況によってさまざまな検討を行ないます。

なお、強引に考え方を改めさせるとか、強制するといったことは一切ありませんのでご安心ください。あくまで、お客様が気持ちや考え方を整理し、自らより良い解決方法を発見したり、自ら気づきを得ることが最も大切なのです。

心理カウンセリングとは、対話によってお客様の情報や気持ちを共有するとともに、問題に対する考えを深め、お客様ご自身で問題を解決してゆけるよう導くものです。
そして心理カウンセラーは、お客様の悩みや問題の背景にある、不安や怒り、悲しみなどの感情を敏感に感じとり、お客様がより良い方向に歩き出せるよう、お手伝いをさせていただく職業です。そのため、心理カウンセラーには、場の空気を読んだり、状況を把握して適切な対応をする力、共感する力などが求められます。
心理カウンセラーは、「お客様が主導となって問題を解決してゆくためのサポート役」「心のアドバイザー」「自分自身と向き合うための同伴者」「自己探索の旅の同伴者」なのです。

画像

夫婦間の話し合いで離婚の協議が成立しなかった場合、調停や裁判を申し立てることになりますが、離婚問題を裁判所に持ち込んだ場合、夫婦やその関係者は、さらに感情を害することとなり、その後の関係の断絶など、次世代の親族関係にまで影響を及ぼす可能性があります

また、調停や裁判により離婚が成立した場合、戸籍には、離婚原因として「調停離婚」や「裁判離婚」と記載されてしまい、将来に渡って、調停や裁判をして争ったことが記録に残ってしまいます。

なお、離婚調停は弁護士に頼らず自分自身で対応することも可能ですが、離婚裁判をするには弁護士に依頼することが一般的です。裁判は、費用や時間が多くかかり、また離婚原因となった事実や、これまでの夫婦関係の経緯などをまとめて陳述書として裁判所へ提出したり、裁判所へ出向いて当事者尋問を受ける必要があるなど、長期にわたる緊張状態が続き、より多くの精神的な心労や苦痛を伴います。離婚裁判をするには、相当な覚悟が必要となります。

離婚調停の期間は数か月から半年程度、離婚裁判は、内容にもよりますが、申立てから判決までおおよそ1年程度のことが多いようです。

当事務所での離婚相談や夫婦カウンセリングにおいて、夫や妻、子供が、精神的な問題を抱えていることがあります。
例えば、うつ病、うつ状態、適応障害、急性ストレス障害、アスペルガー症候群、注意欠陥多動性障害(ADHD)、パニック障害、過呼吸、PTSD(単純性PTSD、複雑性PTSD)、摂食障害、境界性パーソナリティ障害、依存症、愛着障害、などです。
配偶者がこのような精神疾患になった場合であっも、離婚原因として法定されている民法770条1項4号の「配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき」に該当するとは限らず、離婚が認められると断言することはできません。

詳細は
 各種の精神疾患1
 各種の精神疾患2
 各種の精神疾患3
 各種の精神疾患4
をご覧ください。

画像 画像

離婚協議書作成 :30,000円

離婚協議書及び離婚公正証書作成 :60,000円+実費+公証人手数料(※1)

慰謝料請求の内容証明書作成 :30,000円+郵送料

相談料(1時間当り) :8,000円(※離婚相談は初回のみ2時間まで8,000円)

お試し相談(15分) :2,000円

電話相談(15分当り)(※2) :2,000円

メール相談(1回)(※2) :2,000円〜8,000円

各種対応(15分当り) :2,000円〜

(※1)公証人手数料は文面の金額や内容によって決まります。数万円から10万円程度です。

(※2)電話・メール相談の場合、料金は事前にお支払いください。匿名ご希望のお客様は、お振込みの

お名前をご自由にお決めください(料金を多くお振込みされた場合、残金を返却いたします)
【お振込み先】三井住友銀行 川崎支店 普通口座5559993 名義人:タカハシヒロシ

※ 当事務所では無料相談は行っておりませんが、簡単に内容をお話しいただき、当事務所で相談が可能かどうか、ご確認いただくことは可能です。

※キャンセル料(キャンセル料は1週間以内にお振込みください)
・ご依頼後のキャンセル:キャンセル時までに行なった事務作業時間×8千円+実費(+公証人手数料)
・ご予約日の2日前までのキャンセル:0円
・ご予約日の前日のキャンセル:5千円
・ご予約日の当日のキャンセル・無断キャンセル:8千円

※ご予約時間に遅刻された場合
・交通機関のトラブルや自然災害などの場合を除き、原則として、ご予約時間から料金が発生いたします。

問い合わせ

○電話: 048−786−2239
○E-MAIL: hiroshi1_takahashi@orange.plala.or.jp
○営業時間: 9時〜20時
○休業日: 日曜日及び祝日(但し予約可)
○所在地: 埼玉県桶川市鴨川1丁目10番43号
 地図  (JR桶川駅西口より徒歩8分) 【駐車場あり】

【お問い合わせフォーム】
 メールアドレス
  (必須)
 お名前
 ご住所
 電話番号
 ご質問
 ご相談
            

※お送りいただきました情報は、個人情報保護法に基づき、厳重に管理致します。

行政書士は、行政書士法(昭和26年2月22日法律第4号)に基づく国家資格者で、他人の依頼を受け報酬を得て、離婚協議書や示談書、合意書などの権利義務、事実証明関係書類の作成代理等を行います。

行政書士には守秘義務が課せられております。お客様の秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。

[行政書士法]
(行政書士法第1条の2)
他人の依頼を受け報酬を得て、権利義務又は事実証明に関する書類を作成することを業とする。

(行政書士法第1条の3)
他人の依頼を受け報酬を得て、次に掲げる事務を業とする。
・契約その他に関する書類を代理人として作成すること
・書類の作成について相談に応ずること

【行政書士・弁護士・司法書士の違いについて】

行政書士:

離婚協議書、公正証書、内容証明書、合意書などの作成及び相談を行ないます。
調停や裁判など紛争に発展している場合は関与できません。
夫婦の一方の代理人となって、相手方と交渉できません。
裁判によらず、夫婦間で話し合いにより解決したい場合に向いています。
費用は、一般的には弁護士より安価です。

弁護士:

調停や裁判に関与したり、夫婦の一方の代理人となって相手方と交渉できます。
夫婦間の話し合いで解決できない場合や、裁判を考えている場合に依頼することが一般的です。
紛争解決を全て任せることができます。
弁護士が介入することで、相手方は争いを仕掛けられたと感じ、さらなる感情的な摩擦が生じる可能性があります。
費用は、高額となる可能性があります。

司法書士:

調停や裁判等の裁判所に提出する書類の作成ができますが、離婚協議書や公正証書の作成はできません。
離婚に伴う不動産の財産分与(名義変更)手続きを行ないます。
認定司法書士であれば、140万円以下の慰謝料請求等の紛争に関与することができますが、離婚紛争には関与できません。

お客様からのお電話・メールによるご予約  電話048-786-2239  メール メールはこちら
     
     
当事務所よりお客様へご相談日時のご連絡
     
     
ご相談当日(料金は当日お支払いください)

  相談料(初回2時間まで):8千円
  着手金例 離婚公正証書:3万円(報酬額の半分)

     
     
《ご依頼後》 書類作成、書類収集、その他各種対応
         ※お客様と常に連絡をとりながら進めます

『離婚公正証書のご依頼から仕事完成まで』 ※奥様からご依頼された場合の例

ご依頼(着手金3万円受取り)  
     
     
離婚協議内容の聞き取り・調査
     
     
必要書類の収集・調査
  ※必要書類は状況により異なりますが、戸籍謄本、印鑑証明書、不動産登記簿謄本、
   年金分割のための情報通知書、などです。
     
     
離婚協議書の作成
     
     
夫から公正証書作成のための委任状と印鑑証明書をもらう
  ※この作業は奥様に行なっていただきますが、夫の同意が既に得られている場合は、
   当事務所が郵送等にて作業を代行することも可能です。
     
     
公証役場へ離婚協議内容と打合せ日程の連絡
     
     
当職と奥様が公証役場へ行き、離婚公正証書を作成
  ※公証人手数料は、その場でお支払いいただきます。
     
     
離婚時年金分割を行なう場合、奥様が年金事務所にて手続き
     
     
費用の清算、残額のお支払い           

お客様からのお電話・メールによるご予約  電話048-786-2239  メール メールはこちら
     
     
当事務所よりお客様へ銀行振込みによる入金のご案内  現金

   電話相談(15分当り):2千円
   メール相談(1回):2〜8千円

     
     
お客様からの入金を確認後、ご相談・ご回答     回答
  ※ご相談後、ご依頼される場合は、上記「面談によるご依頼の流れ」をご覧ください。

ページ上部へ

【お問合せ先】

埼玉県桶川市・高橋法務行政書士事務所
〒363-0024 埼玉県桶川市鴨川1-10-43  地図
 (9時〜20時 日曜祝日休:ただし予約可)
電話 電話:048−786−2239
メール メールによるお問い合わせはこちら

営業地域

電話・メール相談は全国対応いたします。

埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県、群馬県、茨城県、栃木県

桶川市、上尾市、北本市、伊奈町、川島町、菖蒲町、さいたま市、川越市、熊谷市、加須市、東松山市、狭山市、鴻巣市、久喜市、蓮田市、坂戸市、幸手市、入間市、鶴ヶ島市、ふじみ野市、行田市、本庄市、羽生市、深谷市、日高市、白岡市、吉見町、騎西町、宮代町、栗橋町、鷲宮町、吹上町、川里町、毛呂山町、滑川町、寄居町、など。

お問合せ先
地図

〒363-0024
 埼玉県桶川市鴨川
    1−10−43
 (9時〜20時 日祝休)
 電話番号048-786-2239
  メール メールはこちら

ページ上部へ