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ナイアガラ雑学

  1. 大滝さん関係の記事CM NOW(玄光社) VOL.57 ('96/10/10)

  2. Niagara Moon の裏ジャケットの秘密 ('97/01/25)

  3. SNOW TIME のレーベルの色がからに変わりました。私が気づいたのは今年の1月終わり頃です。まだ市場には赤のものが多いようです。 ('97/03/05)

  4. A LONG VACATION の初期にはナイロン袋に入っていました。
    この画像は冬用の袋ですが、他に夏用の袋もあることを最近知りました。('97/04/27)
    (Complete EACH TIME も初期はナイロン袋に入っていました。)

  5. 大滝さんと私のハマりもの師弟対決がノージさんの家頁に掲載されました。

  6. ラブ・ジェネレーション主題歌を大滝さんが担当!! ザ・テレビジョンの大滝さんの写真
    10/13(月)からCX系で21:00〜 On Air(全11回)。キムタク、松たか子より番組で使われる音楽が気になります。この主題歌「幸せな結末」のSingleはSony Recordsから11/12(水)発売予定。全国のCD店で好評予約受付中です。10/12 20:30 に無事完成との報告がノージさんの家頁にありました。(^_^)v いいな〜テープ...望む続報。でもNew Albumの話は禁句ですヨ(;_;)
    "作詞・作曲・編曲"を全て担当するの曲は「うなずきマーチ」以来。しかも今回は"歌"も大瀧さんです!リアルタイムで大瀧さんの作品が発売されるのを初めて経験するナイアガラーも多い様子。Niagara-MLでもこの話題でもちきりです。個人的には山下さん/健太さん、どちらの番組にゲストで出演するのかということも気になるところです。やはり「新春放談」が先かな。健太さん頑張って下さい。
    ある筋(^_^;の情報によりますと作詞は大瀧さんぢゃないみたいです(;_;) ('97/10/15 update)

  7. 「幸せな結末」(Take2) On Air
    キムタクの番組(東京FM系列 10/12 23:30〜)でフルコーラス On Airされました。TV予告編ではボーカルがoff気味のVer.でしたが、このVer.はバッチリとボーカルが聴けました。
    "髪をほどいた〜.......今夜君は僕のもの" 素晴らしい!! 久々に爽やかなナイアガラサウンドが聴けました。長い間待った甲斐がありました。感動!(^_^)v ('97/10/13)

  8. 大滝さんの12年ぶりの新作「幸せな結末/Happy End で始めよう」が無事発売されました。「幸せな結末」は前途した通りナイアガラ爽やかサウンドとして素晴らしい出来です。この音を待ってたんですヨ!
    「Happy End で始めよう」はラブジェネで少しかかった程度でフルコーラスを初めて聴きました。「ウララカ〜ロンロン〜サイダー」の様なノリのいい曲に"はっぴいえんど"のエッセンスが散りばめられています。スティールギターもカッコいいし、ハイカラのイントロギターもノリノリ!エンディングもアレッって感じ(^_^;; 歌詞も"はっぴいえんど"時代の作品の名前が...長い間待った甲斐がありました。発売日が97.11.12ってのは(再)99.11.11を狙ったんでしょうネ (^_^)v('97/11/12)

  9. 「幸せな結末」、「Happy End で始めよう」の作詞"多 幸福(おおの こうふく)"はラブジェネのプロデューサーとの共作だと大滝さん本人が仰ってましたね。でも、「Happy End で始めよう」の初めの言い回し"いつか どこかで たぶん おそらく きっと"や"はっぴいえんどで始めよう"、"いい天気"、"夏らんまん"、"熱い心に"、"風をあつめて"、"夜明けまで"、"ハイカラDJ"...等々、大滝さんならではの洒落っけたっぷりですから、私は大滝さんが殆ど作詞したのではないかと推測します。Endingは"五月みどり"さんの「じゃーぶじゃぶじゃーぶじゃぶ」ですか、恐れ入りました。 Let's Ondo Again のEndingで布谷さんの入浴のSEにつながるところも"たぶん、おそらく、きっと(^_^;"そうだったんですね。。そんなことはともかく大滝さんに新曲を作らせてしまったプロデューサーはスゴイですね。さぁ皆さんも味わって聴きましょう!('98/01/11)

  10. ついに完成!!"ひのえうまカルテット"共同企画彼女に贈るナイアガラ選書 Vol.1('98/06/06)

  11. 玉川カルテットの「アンアン小唄」が6/20に発売されました。CDだけかと思っていたらCASSETTEも発売されていました。CASSETTEはA面,B面同じ内容となっています。私は初めて大滝さん関係のCASSETTEを買いました。みなさんも後悔しないように購入することをお勧めします。(^_^;
    内容は大滝さんのノベルティ作品として普通の仕上がりかと思いますが、全体的にはフットボールの時なんかに使われるリズム"チャンチャンチャチャチャチャン・チャチャチャチャ・チャチャン"(わかんね〜よ)がベースになっているという感じです。それと、イントロのギターがHappy End再結成Liveの時の「さよならアメリカ、さよなら日本」の音に似てます。
    作詞の"中野中福"って...やっぱ番組関係者の別名ですかね。
    多(大野?)幸福 -> 中野中福 と来ると次は"小野小福"なのでしょうか?次のノベルティ作品を待ちましょう。('98/07/01)

  12. 今日、萩原健太さんのポップス・グラフィティ(NHK-FM)に大滝さんがゲストとして現れました。まず、新曲と言うことで「幸せな結末」「Happy End ではじめよう」から始まり前半は"はっぴいえんど"時代の作品、それからElvis特集となり大滝さんがElvisの曲について思いでを話しながら紹介。そして本日のMain Event!!!今年の新春放談でかかった「Elvisメドレー」の別バージョンが流れました。歌い方が熱いっす!「未発表音源も」というのはコレだったのか〜
    それから、「All About Niagara」もそのうち出るだろう、プロデュースしている作品があるから今年の秋から来年にかけて表にでるだろうとか、DJを今年秋口から始める予定もあるとか、布谷さんの予定もあるとか...言ってる間に終わってしまった。(予定は未定、期待は失望の母)そうこうしているうちに1時間半なんてあっという間に過ぎ去ってしまいエンディングの曲(BGM)は「外はいい天気だよ」と共に終了したのでした。('98/08/10)

  13. みなさんは市川実和子の"POP STAR"買いましたか?なんかカントリー・ロックしてていいですね。なんとなく「お先にどうぞ」っぽいし。まだ買っていない人は是非買いましょう。10/10に渋谷HMVで市川実和子TALK SHOWなるものがありましたので行って来ましたが、生で観て"チワワ"の意味がわかりました。CDジャケットではそうでもないのですが、市川さんて細くて目が大きいんですね。TALK SHOWはあまり盛り上がりませんでしたが、まず簡単な自己紹介の後ポンキッキで流れた"プロモ・ビデオ"が流れました。私はTVで放映されたのは観たことが無かったのですが、このVideoの撮影は24時間ぐらいかかって大変だったそうです。メイクも十数回したとか。それからレコーディングについての話があったのですが、大滝さんはおもしろい人でレコーディングも楽しかったそうです。「いろいろアドバイスを言われたのですが忘れちゃった。」とか。それとレコーディングの合間に何を飲んでるの?ときかれて「三ツ矢サイダー」と言ってもお客さんは無反応でした。たぶん大滝さん関係の冗談で言ったと思うのですが...(^_^;
    それと、大滝さんは紅茶を飲むけどコーヒーは飲まないそうです。「大滝さんのファンの方もいますよね。」と言ったので最前列でうなずいていたのは私です。すると私の方をみながら大滝さんの話をしてくれたのでちょっとうれしくなりました。現在、アルバムのレコーディングをしていて大滝さんのことだから発売は未定ですが。とのこと。やはり大滝さんはアルバムプロデュースをしていたんですね。内容についてはヒミツと言ってましたが、期待しちゃいます。それからBINGOゲームでTシャツとサイン入りポスターの抽選があったのですが、残念ながら当たりませんでした。ポスター欲しかったな〜(;_;)
    最後に市川さんと握手をしてサイン色紙をもらったのですが、「アルバム発売待ってます。Eiichiというものが大滝さんによろしくと言ってたとお伝えください。」と言ったら「はい。伝えておきます。」とのこと。18:00〜18:30という短い時間でしたが、わざわざ福島の田舎から出ていった甲斐がありました。
    CDについて一言。HMVで買ったものには"チワワシール"が2種類入っていたのですが、地元で購入したものには1種類しか入ってませんでした。なぜでしょう?? ('98/10/11)

  14. いよいよ師走になりました。師走といえばクリスマスです。そこでクリスマス・ソングを選曲してみました。題して"みんなで聴こう「クリスマス・ソング Vol.1」"という名前にしました。この選曲は難しかったのですが皆さんはどう感じますか。('98/12/09)

  15. Niagara-MLで話題(?)になっている信濃町仕様のヘッドフォンMDR-CD900STを買ってきました。買値は18,000円(税別)とヘッドフォンとしては高価な部類だと思います。実際に聴いてみると今まで使っていたヘッドフォン(SONYの安価なもの)と比べるのは失礼なのですが噂どおり納得のいく音です。特に低域の音がしっかりしていると感じました。広域も伸びがよく、全体的に重厚な音がします。とりあえず聴いてみたのはCM Special(Q盤じゃないやつ)とSONG BOOK2ですが、今までONKYOのM80というスピーカでそれなりの音量で聴いていましたが、新しい発見がありました。他に20,000円以上する高級ヘッドフォンもお店で聴いてみましたが甲乙付けがたくそれぞれいい音でした。最終的には聴く人の好みで選択することになるかと思います。MDR-CD900STで気になるのは長時間付けていると疲れるかな?ということです。他の高級ヘッドフォンはもう少し耳に負担が少ないような気がします。最近のSONYのヘッドフォンも装着感は良くなってます。しかし、達郎さんも使ってるし、大滝さんもきっと使っているだろうということでお薦めの一品であることは確かです。この音を聴くことにより基準がハッキリするので是非、試聴されることをお薦めします。('99/01/22)

  16. 新宿ロフト・ワン・プラスにて「カントリー・ロックの補習」番外編/ナイアガラ記念日スペシャル!どう〜なってるの!? 大滝詠一 〜2001年ナイアガラの旅〜 」に大滝さん御本人が登場しました。ちょっとしたレポートを書きましたので興味のある方はここをどうぞ。(2000.03.24)

  17. 大滝さんの53回目のお誕生日を記念して2001.07.28に江刺オフミが開催されました。オフミのレポートは後日Upする予定ですが、オフミの次の日に大滝さんに関係ある名所(?)巡りを実行いたしました。まずはNiagara Calendar'78にも出演していた二宮金次郎さんと記念写真を撮ることに成功しましたのでUploadいたします(笑)。
    場所は江刺市にある梁川小学校。大滝さんも1年生から4年生までの期間に通われたそうです。校舎は建てかえられていて当時のものでは無いのですが、二宮さんは場所が移動されたそうですが、当時のまま残っています。近々また移動するというお話もありました。最近は物騒な事が多いので小学校に不審な人たちが集まっている姿を見て近所の方が心配したかも知れません。(2001.07.30)

  18. ナイアガラーなら皆さんご存じノージさんのHomePageでも話題になっているハマリものですが、上記の江刺オフミのオプションとして中尊寺、藤原の里、猊鼻渓にあるハマリものにハマって来ました。この画像は江刺ハマリもの紀行にUploadしてありますので興味のある方はどうぞ。(^_^;
    このような人たちをハマラーと呼ぶかどうかは??です。(2001.08.03)

  19. キンモクセイの3rdシングル「七色の風」はナイアガラーなら要チェック!吉田保さんが心地よいナイアガラサウンドに仕上げています。レギュラー盤は写真のジャケットでしたが、プロモーションのジャケットはなんとも確信犯です。また、無銭旅行2002の時にCD購入特典でもらったステッカーも...
    メンバーはこの意味を知っているのか疑問に思っています。(^_^;;(2002.07.30)

  20. Niagara-MLのメンバーでもある冨嶋さんより北海道ススキノにあるNiagara Moonというバーの画像をいただきました。このお店のマスターがナイアガラ・フリークであることは間違いないでしょう。(2003.01.01)

  21. 2002年2月21日に発売された大瀧さん監修の「アキラ1,2,3,4」、2002年3月20日発売の「小林旭読本」で一気にアキラ・ブーム到来か!と思ったのですが少々地味な年で終わってしまいました。しかしこれに刺激されたのかCS(Neco)でのアキラ映画特集があり、さらには中野武蔵野ホールでのアキラ映画21本上映と一部ではちゃんと盛り上がっていました。ちょうど武蔵野勤務となっていたので3ヶ月かけて(4日に1本のペースは大変でしたが)なんとか無事に全て観る事が出来ました。(2003.01.01)

  22. 「大瀧詠一トリビュート」が発売されました。大瀧さん直接ではないのですがNiagara関係のものが発売されるのはうれしいことです。ここで1つ疑問が...おまけでもらったステッカーですが、タワレコからもらったものとPetSoundsからもらったものがVer.違いなんです。タワレコの方がポジ、PetSoundsのものがネガ。という感じなのですが皆さんはどの様なものをもらったのでしょうか。画像はそのうちUploadします。(2003.01.01)

  23. 昨年は大瀧さんのマイブームがデュエットだったそうで「快盗ルビイ」の小泉今日子さんとのデュエットがKYON3に収録、サンデーソングブックでOn Airされた竹内まりやさんとデュエット、Frank Sinatra & Nancy Sinatraのカヴァーで「Somethin' Stupid」も良かった。やはり甘い歌声は今も健在!!Niagara Triangle Vol.3はあるのか!?個人的にはソロで1枚、提供曲のセルフカバーで1枚が出るといいなぁと思っていますが。どんなもんでしょ。(2003.01.03)

  24. 「幸せな結末」以来の新作「恋するふたり」が5月21日発売決定!!新春放談で大滝さんの発言が意味深だった訳はこの新作があったからなのでしょうか。来年のEACH TIME20周年まで何もないのではと心配だったのですが思わぬ展開に「うれしい誤算」でした。この曲はフジテレビの月9「東京ラブ・シネマ」のテーマ曲でもあり新しいファンが増えることは必至でしょう。番組中もナイアガラー向けなBGMが使われたりと油断できません。(笑)
    CDは当初CCCD(レーベルゲートCD)とかいう噂が流れていてとても心配だったのですが、CD-Extraということで落ち着いたようです。私自身もCCCDを買ったことがないので初めてのCCCDが大滝さんのCDになるのかと思い複雑な心境でしたが安心して購入することが出来ます。今回は何枚買うんだろう(^_^;;(2003.05.01)

  25. 山下達郎さんのサンデーソングブック(5月4日放送)で「恋するふたり」フルコーラス・バージョンが流れました。TVバージョンとはかなり違っていてイントロはシンガーズ・スリーのコーラスで始まり手拍子だったものが全編カスタネットに差し替えられ、なんと言ってもボーカルもなめらかになっています。この甘い声がいいんですよ。散歩はこの新曲のための体力作りだったのでしょうか(笑)。エンディングは予想も出来なかった「ダンデュビデュビ...」21世紀のNiagaraはこれから始まるんですね。曲の仕上がり、ボーカル共に素晴らしい仕上がりでした。やはり大滝さんはスゴイ!!これだからナイアガラーはやめられないんですよ。(^_^)v (2003.05.05)

  26. 大滝詠一さんの5年半ぶりの新曲「恋するふたり」が2003.05.21に無事発売されました。全編Niagara Soundに感激。STRINGS VERSIONも良く仕上がっています。SRCL-5555は「Go!Go!松井」という大滝さんからのメッセージが込められているのでしょうか。ちなみにロンバケ20thはSRCL-5000、Niagara Triangle2 20thはSRCL-5001、とくるとEACH TIMEはSRCL-5002かな。やっぱり新作は5678でしょうか(笑)
    今回は「幸せな結末」の時と違ってナイアガラ・フェアが開催されお店によって多少の違いがありますが、特典としてナイアガラ・カレンダー(Sony Records Original)やナイアガラ・ステッカー(新星堂 Original)、冊子 がもらえます。主なものは以下の通り。

    ・ナイアガラ・カレンダー:恋するふたり+旧譜CD1枚
    ・ナイアガラ・ステッカー:旧譜CD2枚(新星堂のみ)
    ・恋するふたりのナイアガラ:恋するふたり(すみや)
    ・ANOTHER SIDE OF "ALL ABOUT NIAGARA" VOL.1:恋するふたり(PET SOUNDS RECORDS)

    その他各種フリーペーパにも取り上げられています。詳しくはOtokichiさんのHomePageに詳しく取り上げられていますのでご参照ください。(2003.05.27)

〜 Special Thanks! 〜
大滝詠一さんがホームページを作るきっかけを作っていただいた萩原健太さん、能地祐子さん夫婦に感謝いたします。
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