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骨格フォームチェック!

「自分の骨格」に合っていないフォームは怪我の原因になります。カメラやタブレットなどでフォームを撮影して、自分の走りを観察してみましょう。

走りを分析する際には、骨格運動の各「フェイズ」を確認すると、課題点明確になり、トレーニングプログラムを決める有力な手がかりになります。

①イニシャルコンタクト

②プル

③ボトムデスセンター

④プッシュ

⑤ディスエンゲージメント

 

はじめはブレーキを無くそう!

フォームチェックの目的の一つに、怪我を解消することがあります。走る時のブレーキは怪我の一番の原因となっています。

各フェイズにおいて、ブレーキが起きていないかをチェックし、解消するプログラムからはじめましょう。

 

最後は反射を使って走れるように!

筋肉が最も素早く動くのは「反射」です。しかし、正しい骨格運動でのみ、「反射」が起きてくれます。

最終的には「全身の反射」で走ることが理想ですが、まずは「一部分の反射」からはじめ、徐々に反射の骨格運動を増やしていくプログラムが良いでしょう

「骨格ランニング」の書籍

kokkaku

「骨格ランニング」講談社(2015)

ぜひお近くの書店、図書館などでご参考ください。

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