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【Q.020】
▼カカイル読むなら、どんな視点がお好み?:::

Q.020




○カカシ視点

・なんとなくカカシ視点の方が落ち着きます。書くのもこっちの方が早いです。

・カカシ視点がすきですが・・・なかなか見つからない(泣

・考え方がダークだったり狡猾だったりアホだったりで面白い。出来たらカカシ編 、イルカ編で両方楽しめるのがベスト。

・イルカスキーだからだと思うのですがカカシ視点で動く話が好きです。カカシが 見るイルカ像や心理描写が読みやすいですね。

・カカシ視点でイルカ先生と過せるから(笑)。

・多分・・・どっち視点でも好きですが。

・カカシフィルターでイルカ先生を見てほしいです

・これも本当にどれでもOKなんですが、やっぱり感情移入できるのはイルカ先生な ので、イルカ先生視点の切ない系はホントに辛くなる時があります。

・いろんな角度から、イルカ先生を楽しみたいから。

・胸の痛みの原因がわからず悶えている。そんな視点。

・カカシ視点で切なく片思いしてると完全に感情移入…

・を好んでいるような気がします。

・やきもきカカシが好きです。

・カカシ→イルカが好きみたいです。

・イルカ視点とかイルカ一人称はイルカの片思いが多いからあまり好きではないか な〜。私はカカシ→イルカが好きなもので。

・第三者視点も好きです。

・イルカ視点も好みですv

・コロコロ変わったりするのがすきですが、同じ場所を何回も両方の視点でみるの ではなく、この場面ではコッチ、この場面ではコッチとなっていてほしいです。

・カカシの視点って面白いから。

・とにかくカカシがすごーくイルカ先生のこと好きな話が好きなので。

・別にこだわらないので、一応の選択。

・いかに、イルカ先生が好きかを深い同意を持って読めるから(イルカスキー)。 でも、カカシが好きでたまらないイルカ先生視点も好きです。

・お互いの視点のお話だと、二人の心の動きがはっきり見えて好きです(*^-^*)

・しいて言うなら。イルカスキーなので

・カカシ視点、イルカ視点両方好きです。

・カカシ先生が一人で妄想を暴走させていたりするのに悶えます。

・天然なイルカ先生に翻弄さてるカカシ先生の胸の内が楽しいです。

○イルカ視点

・違和感無く読めるのがイルカ先生視点。 キャラが細かく公開されていないから、 多分イメージが固定されて無いんでしょうね。 乙女でも男でも、イルカ先生視点 なら許せます。

・どっちでも好きですけど、今まで買った本を見ると大体、イルカちゃん目線ですね。

・最近になってカカシに想いを寄せるイルカ先生が可愛いなぁ・・・と思い始めました。

・イルカ贔屓

・視点物はせつな系だと泣きます

・あ、でも、カカシとイルカ視点を交互がうれしいかもです。

・イルカ先生のほうが感情の起伏が激しく、心の中での言葉遣いが荒れたりして面 白い。原作でもそうだけど、カカシ先生は心情が読めないところが一つの魅力だ と思います。

・強いて言えば。そして番外編でカカシ視点だとなお良いです。

・なんとなく自分の視点に近いような感覚がありそうで(身の程知らずっぽいですが;;

・カカシスキーなんですけど、カカシ←イルカが好きだからなせいか、イルカ視点 のお話の方がどっちかというと好みです。

・で、イルカ先生的には冷たい対応に感じていたけど、そうじゃなかったってラス トあたりで判明するのがよい。

・どんな視点の物も好きですが、あえて言うなら・・・

・お話にもよりますね。片思いならその人物視点で描いてもらいたいですし、イチ ャついているのなら第三者視点でも面白いかもしれません。

○カカシ一人称

・なさけなさが更にでてグーv

○イルカ一人称

○第三者視点

・客観的に話が流れるのが読みやすいなぁ、と。

・もどかしい二人を生暖かい目で見守る同僚達…のパターンが好物です

・どれもそれぞれいいので、甲乙付け難い…

・一番自分に近い視点で読みたいです。

・話によるので、どれでも構いません

・なんでも楽しく読めちゃうので、あえて第三者にしてみました。

・アスマ先生を巻き込んでくださいv

・カカイルはやっぱり第三者でみてるのが一番ですねvv

・これも選べない。それぞれの良さがある。

・基本的にはどれでもOKです

○無選択

・両方からの視点があれば嬉しいです

・一つのお話を二人それぞれの視点で読むのがすき

・カカイルならどれでもOK!

・これはあまり気にならない。でも一人称より三人称の方が小説書くのは難しいと 思うので、これが面白い人は本当に上手い人だと思う。

・どんな形でもOK

・うーん考えたことなかったです

・気にしません。楽しく読めれば。





■ 集計の裏側 ■

●カカシスキーだから、イルカスキーだからこの視点。という分かれ方でもなかったかと思います。





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