10月1日(月)
 
 台風一過……とはちょっと違うな。
 直撃こそ免れたモノの、やつは、とんでもないモノを盗んでいきました。(笑)
 高任の、やる気を。
 
 まあ、それ以上は書きませんが……眼鏡の日です。
 
 全然関係ないですが、9月29日は招き猫の日だそうです。
 来(9)る、福(29)……で、招き猫なんだとか。
 
 ははははは。
 
 しかし……夜、台風接近中で、ふつーに、コンビニにやってくる客があれだけいるとは。
 完全に、発注を読み違えましたわ。
 至急必要となった物を買いに来た……とかじゃなくて、風がびゅんびゅん吹き荒れて、傘がべきべき折れるような中を、ふらりとコンビニにやってきて、店内うろうろして……わざわざリスクを高めた外出をして、急ぎでもない買い物をする。
 高任にとっては、宇宙人としか。
 
 
 10月2日(火)
 
 今週の主食は、バームクーヘン。
 
 先月末に書いた、将棋のゲーム。
 今日はひたすらCPU(レベル19)と戦ってたのですが……7連敗となると、これはもう手合い違いとしか思えないわけで。
 つーか、空中戦への対応というか……まあ、勉強不足以外の何ものでもない。
 制限時間5分で、基本CPUはノータイムで打ち返してくるから、余計に考える時間がない……と、すると、この展開の時の最善手はこれで、こういう風に進んでいく……という知識がないと、これはもう丸腰で銃兵隊に向かって突っ込んでいくようなモノ。(笑)
 それはさておき、連敗しまくったので降格しまくり。
 初段になって、持ち宝玉5個が与えられたのですが……基本、対戦して勝つと、相手から宝玉を1つ奪えます。
 級の時は経験値を貯めて昇格でしたが、段位になると、宝玉が一定値集まると、昇格するようになります。
 つまり、負けて宝玉を奪われ続けると、降格します。
 ただ、対局の一手一手で『技あり』などと評価される手を打つと、経験値というか
輝石ポイントが与えられ、一定値たまると輝石になり、それが10個たまると宝玉になります。
 まあ、普通に1局指すと、3〜5個輝石が集まるので、勝ったり負けたり……勝率が4割あれば、昇段していくんじゃないかなあ……という感じがします。
 3局で、輝石がたまって宝玉が1個得られるとすると……1勝2敗で、宝玉の差し引き0になりますからね。
 高任がCPUに7連敗したときも、宝玉を全部で7個奪われましたが、輝石が貯まって新たに宝玉を3個得てますから。
 つーか、CPU(レベル18)に2連敗してからようやく勝って、レベル19に7連敗……3段目前だったのが、初段まで降格して、残り宝玉は一個。
 
 ちなみに、オンライン対戦は、全国順位戦と名付けられています。
 実際のプロ将棋と一緒で、クラス分けされていて、C級2組が一番下、C級1組、B級2組、B級1組……から、最上位がA級。
 当然、最上位は化け物がうようよしてます。
 つーか、知人は『1番下のC2は、基本めちゃくちゃ弱いよ。平気平気』などと言ってましたが、1人遊びではなく、対戦であるからにはあまり無様な将棋をすると相手に失礼というか、半ばむきになってCPUと戦っていたのです。
 ああ、次負けたら初段からも降格するのかなあ……などと、ゲーセンの天井を見上げながら『わざわざゲーセンで金だしてプレイしてるんだから、対人対戦やっとくべきかなあ…』と考えてしまったわけで。
 
 と、いうわけで……負けたら降格の崖っぷちで、対人デビュー。
 ゆけゆけ初段、どんとゆけ。
 さて、対戦相手はどんな人かな……ちょっと待って。
 何段とかじゃなくて、極位ってなんだよ?
 えーと、一応高任は段位者って事で……昇格し続けると、天位になって、段位者が宝玉をかけて戦うように、天位者は天宝玉をかけて戦い……集めた数によって、レベルがあがっていくんだそうな。
 あー、でも勝率とかはそんなに高くない。
 まあ、高任なんか、初対人戦だから、0勝0敗の、無限の可能性だけど。(笑)
 負けて元々……で、指し始めたのですが。
 
 なるほど、強くない。
 いや、高任が強いんじゃなくて、高任のミスを、相手がスルーしてしまうと言うか。
 少なくとも3回、高任は自分の手を指したあとで頭を抱えた(ここで、こう打たれたらやべえ…など)のですが、時間に追われていたせいか、相手が高任をとがめることができず、押し切りました。
 
 二人目……も、やはり極位なのか。
 つーか、今6連勝中だと?
 勝率も高い……って、C級2組の上位ランカーやんけ。
 
 ……あくまでも高任の感覚ですが、一人目よりこの人の方が強かったです。
 ただ、高任がその場のノリで妙な戦法をとってしまったせいか、早々と制限時間を使い切ってしまい……高任のミス(わかってるだけで3回。その内1回は、かなり深刻なミス)をとがめることができなかったようです。
 たぶん、次やったら負けます。
 
 あ、なんか2人とも高任の上位者だったため、スコアに特別ポイントが入りました。
 なんか、一定数対局をこなした上で昇格ボーダーを超えるスコアを保持していると、クラスがあがり……逆は、今が一番下だから関係ないのかな?
 あと、特別昇級ボーダーってのがあって、一定対局数をこなしていなくても、合計順位戦スコアがそれを個得ると即昇級だとか。
 直近6戦で30ポイント?
 高任は、この2戦で11ポイントあまりを稼いだから……今日の2人レベルの上位に後4連勝すれば、特別昇級して、C級1組になれるのか?
 
 まあ、でも今はもっと最近の戦法とか勉強するのが先というか、今度将棋盤買ってきて、勉強しようと思います。
 
 
 10月3日(水)
 
 雨。
 台風が日本海側へ。
 
 ああ、極位というのは、8段まであがった状態で3連勝(対人)するともらえる名称ですか。
 ……基本、勝ったり負けたりでも昇段していく。
 つまり、長くプレイしてると嫌でも8段にはあがるし、下のクラスで対局してると3連勝は普通にあり得る。
 つまり、C2級にいる限り、極位といっても、実力を保証するモノではないと言うことらしいです。
 
 ただ、極位をとってから10連勝すると、天位になれるらしく。
 で、プレイヤーによっては、10連勝するためにわざわざ下のクラスに落ちてから10連勝を達成し、天位の称号を得る人もいるとかいないとか。
 まあ、まだ初段の高任には関係のない話ですな。
 つーか、運次第でB2級にあがれるかどうか……という感じな気がする。
 でも、勝ち負けが全て自分の実力に起因するゲームってのは素晴らしい。
 しばらく、勉強。
 なんせ、この世界の奥深さというか……そのあたりにひっそりととんでもなく強い人がいて、その人よりまたとんでもなく強い人がいるのが将棋の世界。
 多少の努力も払わないのは、失礼ですしね。
 あと、5連勝すると、自動的に昇級してしまうんだとか。
 
 
 10月4日(木)
 
 将棋盤を買いに行って、そのまま足を伸ばしてゲーセンへ。
 CPUを相手にひたすら……負けを重ねていく。(笑)
 つーか、4時間指しっぱなしだと、さすがに疲労するというか、そもそも寝る時間なのだが、ちょっと調子に乗っていたのか、対人戦に色気を出してしまう。
 
高 任:「…あ」
 
 序盤でとんでもないことをやらかしてしまい、早々と終了……つーか、ミスを重ねて一気につまされました。(笑)
 そこでやめときゃいいのに。
 
高 任:「……うわああ、何やってんだ、俺」
 
 また、やらかしてしまう。(笑)
 
 その後も色々とやらかしてしまい、昇級どころか、維持が精一杯……つーか、一番下のクラスから降級って?
 
 10月5日(金)
 
 宅急便が来た。
 
配送者:「えーと、『ありすえ』さん?」
 
 なんでやねん。(笑)
 
 
 10月6日(土)
 
 月刊マ〇ジン。
 黒〇ダンス……うちきり?
 すげえ、終わり方。
 
 ほう、一月号から某先生の新作が連載…。
 某雑誌の、『七人のシェ〇クスピア』はどうなったんだ、コンチキショー。(笑)
 
 
 10月7日(日)
 
 雨。
 さて、この雨でコンディションはどう変わるか……などと考えていたら眠ってしまい、気がついたら夕方6時。
 
 
 10月8日(月)
 
 認めんっ、我は決して今日が体育の日などと、認めはせぬぞぉぉっ!
 ……というわけで、競馬場に。
 負ける。
 
 
 10月9日(火)
 
 今週の主食は、チョコ菓子。
 
 寝て過ごす。
 つーか、寝て過ごした。
 
 
 10月10日(水)
 
 真・体育の日。
 毛布が手放せない今日この頃。
 扇風機を片づけるかどうか、それが問題だ。
 
 
 おお……この作者、ついにグランドスラム達成か。
 ジャンプに始まり、サンデー、チャンピオン……そしてマガジン。
 なかなかできないことであるなあ。
 
 
 10月11日(木)
 
 むー、ソウルジェムが濁っていく。
 まあ、その一例を挙げると……1時間近く店内を回って買い物をしていくお客さん。
 何でそんな時間をかけるかというと、このお客さん、商品をチェックして賞味期限切れの品物を見つけてわざわざそれを買っていく。(笑)
 そして、その後……まあ、ぶっちゃけクレーマーです。
 この手の客はどこに店にもいまして、たとえば以前の深夜1人勤務態勢での店のケースですが、そのお客さんは、早朝パンが納品される頃に来店します。
 検品、品出し……の間、ずっと本を立ち読みしています。
 品出しが終わると、商品の入っていたケースを店の外に出すのですが、このお客さん、ケースを持って店の外に出た瞬間に、商品を持ってレジにやってくるのです。
 ちなみに、その時は何も言いません。
 そして、その日の夕方……店長に向かって言うのです。
 
『早朝に買い物するとさ、いつもレジを待たされるんだよね』
 
 と。(笑)
 
 それを店長から聞き、ほう、なるほど……と、パンの品出しが終わった後、全ての仕事を放棄して、レジに張り付いたまま立ち読みをしているお客さんを待っていたところ、何故か、本を読みながらちらちらとこっちを窺っています。
 ケースがケースでなければ、万引きを疑うところですが……そのまま20分ほど耐えてから、パンのケースを外に持っていくと、商品を持ってレジに走るではないですか。
 そして、また店長に向かって言うんです、『また、レジで待たされちゃってさあ』などと。
 ちなみに、最長30分から5分まで……何度か試してみましたが、高任が、ケースを持って店の外に出るまでレジにやってこないのです。
 まあ、仕事しなきゃいけないからどうしても、レジは空けることになるんですけどね。
 このお客さん、近くの某店で店長さんをやっており、日頃のストレスが、こういうねじくれた行動につながっているんだろうなあ……と、店長と話し合ったのですが、まあ、むかつくことはむかつきますよね。
 
 この手の困ったさんのネタが、いつの間にかものすごく大量になったので、いつか何かの機会に放出したいなあ。
 
 
 10月12日(金)
 
 ラオウさん、遠方より来るあり。
 だが、ろくな会話もできず、そのまま仕事に。
 
 
 10月13日(土)
 
 ラオウさん、お疲れ。
 今度来るときは、ゆっくりできるといいね。
 
 
 10月14日(日)
 
 ラオウさんへ。
 今高任は、かたつむりのピアニストをしています。(笑)
 
 ……うん、事情を知らない人がこれを読んだら、高任の気が触れたと思うんだろうな。(笑)
 ネズミに悪戦苦闘してたら、競馬が終わってました。
 
 
 10月15日(月)
 
 ボクシング。
 うん、予想通り完敗か。
 まあ、オッズで5対1だからね、まず勝ち目が無いという判断通りの結果。
 日本のマスコミがいかに騒ごうとも、スポーツに関しては、海外のブックメーカーの判断が最も正確です。
 ちなみに、ラスベガスにおける前の試合は、西岡優勢でしたしね。
 知名度はあったけど、ピークの過ぎた選手を倒して名前を売り、今回の試合というか興行のための肥料にする。
 まさに、経済学。
 エ〇セル・サーガ風に言うと、『ボクシング界は腐っている』わけで……まあ、一応世界のボクシング団体は4つ有るんですが、現在最も腐っているのはW〇Aだろうと。
 いやあ、ついに、1つの階級に世界チャンピオンを4人作りましたぜ、旦那。(笑)
 
 ……わかる人だけ、笑って。
 
 日記でこれまでにも色々書いてるんですが、この前知人に『よくわからん』などと言われたのでちょっと説明。
 世界チャンピオンが、ベルトを守るためにランキング15位とかいう、底の見えた選手を引っ張ってきてタイトルマッチをやらせるなんてのは、悲しいことに日常です。
 もちろん、この手の試合の興行権はたいていチャンピオンにあるわけで……。
 まあ、詳しく説明すると、大学の卒業論文程度の量になるからざっくりと。
 
 時々目にする、指名試合。
 これは、ボクシング団体がチャンピオンに強制する試合のことです。
 基本、相手はランキング1位の選手…いわゆる、最強の挑戦者。
 原則として、1年に1試合……そういう試合を課せられます。
 さて、この指名試合……興行権はボクシング団体にあり、団体はその興行権を、チャンピオンサイドと挑戦者サイドに入札させます。
 当然、勝つためには、自分たちのホームでやりたいわけですから……で、金を多く出した方が入札して興行を来ないます。
 このときの入札金額が、ボクシング団体の収入に。
 
 まあ、みなさんも子供じゃないでしょうから、これ以上に説明はあまりいらないと思います。(笑)
 
 チャンピオンが怪我をして、復帰には半年ほどかかりそう。
 なんと、それはいけない。
 ここはチャンピオンを休養させて、その間はランキング上位者で暫定王者(指名試合)を作ろう。
 そして、暫定王者と休養を終えた王者とで、統一戦(指名試合)を行わせようじゃないか。
 
 むう、今のチャンピオンは強すぎて、なかなか試合相手がみつからないようだ。
 なんと、それはいけない。
 今のチャンピオンは、スーパーチャンピオン(笑)の称号を与え、そして空位となったチャンピオンの座を、ランキング上位の選手で争わせよう。(指名試合)
 そして、スーパーチャンピオンとチャンピオンとの間で統一戦を(指名試合)行わせようじゃないか。
 
 さあ、みなさん、高らかに叫びましょう。
『今のボクシング界は腐っている!特にどの団体が具体的にどのように腐っているかはおいといて』
 
 ……というわけで、階級を増やすことでチャンピオンを増産してきた時代から、同じ階級の中でチャンピオンを増産するというか、指名試合を増やす時代へと……。
 
 まったく、わけがわからないよ。(笑)
 
 
 10月16日(火)
 
 今週の主食はガムとドーナツ。
 
 よし、キャラを作り直そう……って、チュートリアルの『ぷち』すらたおせねえ。(笑)
 却下だ却下。
 よし、今度は入念にダイスを振り直して、新しくキャラを……キャラの裏設定とか考えずに、足が速いとか、そういう戦闘に直結する特徴を獲得して……どうだぁ。
 なんで、ブロンズ製のピアノが持ち物やねん。
 いきなり最初の時点で重量オーバーって……。
 
 
 10月17日(水)
 
 仕方がない……ピアニストだけど、自前のピアノを自分の家に置いて旅に出よう。
 つーか、戦闘の度にまずピアノをおろして……とかやってたら、逃げられないし。
 
 最初の街の酒場でピアノを見つけて演奏したら、いきなり殺されました。(笑)
 
 
 10月18日(木)
 
 ……どうやら腕前に関係なく、あの酒場のピアノを弾くと、演奏を聴いた観客に殺される模様。
 
 はっきりいって戦闘では勝ち目がないので、護衛(運頼み…全部逃亡)とかそういうお仕事やってたら、どんどんレベルがあがるよ。
 でも、レベルがあがっても、レベル1の敵と戦ったら負ける。
 
 
 10月19日(金)
 
 よく見ると、モノの売り買いで経験値が入る。
 行商だ、行商しかない。
 孤独の、行商を営むピアニスト。
 
 ……なんだろう、日本語に無理を感じる。
 
 つーか、商品を仕入れる金がない上に、重い荷物を運べない行商人。
 あ、そうか……ピアニストはあくまでも演奏という技術の名称みたいなモノだから、お金貯めて、別の楽器買って吟遊詩人になればいいのか。
 
 
 10月20日(土)
 
 レベルが一定値に達して、毎月税金を払えなどと言われる。
 どの世界も楽じゃない。(笑)
 やはり推定レベル1のモンスター1匹と死闘を演じた末に殺される冒険者が、お金を稼げるとでも思っているのか。
 日夜フィールドをうろついて、食物を採取するのに四苦八苦している(食事をするお金がない)というのに。
 
 
 10月21日(日)
 
 そろそろ現実逃避も終了。
 そう、終わらせなければ始まらない……。
 
 
 10月23日(火)
 
 今週の主食は、かっぱえびせん?
 
 
 10月25日(木)
 
 かっぱえびせんはもういやだー。
 
 つっても、本家のそれじゃなくて、コンビニブランドの……あ、でも、メーカーはカ〇ビーになってやがる。
 ぶっちゃけると、これ、美味しくない。
 なるほど、売れないのはそのせいもあるのか。
 
 ちなみに、バームクーヘンも美味しくなかった。
 ドーナツは、結構いけた。
 つーか、コンビニブランドのお菓子が売れているのは安いからだと思う。
 つまり、ビッグサイズで高くなったら売れない。
 
 
 10月26日(金)
 
 さあ、久しぶりに将棋をしにいこう。
 
 1局目、致命的なミスを2回。
 だが、相手が気付かなかった……目の前で、あのリアクションをしたら100%気付かれたと思うが、これがオンラインの利点か。
 うむ、100%のポーカーフェイス。(笑)
 
 2局目、序盤優位に進めながら、中盤にミス炸裂で、今度はとがめられてひっくりかされる。
 こりゃダメだと思ったが、相手の残り時間が少ないので、とにかく引きのばし……残り時間が無くなったところで、ミスを誘うような手を連発してみたところ、引っかかってくれる。
 自分の姑息さを思い知る、苦い勝利。
 
 
 10月27日(土)
 
 〜汁が〜♪〜たっぷり残ったままのカップ麺を〜♪〜ゴミ箱に捨てた〜♪〜ガキ共は死ね〜♪
 
 
 ふむ、齢80にして立つ……という感じですか。
 息子の立場、ないやね。(笑)
 
 
 10月28日(日)
 
 雨が降ってきたから、競馬はお休み。
 
 ……すぐやんだらしい。
 
 
 10月29日(月)
 
 ソウルジェム、濁りまくり。
 
 
 10月30日(火)
 
 今週の主食は、ガムか……いや、ガムは主食にはなれねえ。
 1日1個食べても、3ヶ月保つよ……つーか、地味に1万円オーバー。(笑)
 まあ、えびせんはもちろん、チョコ菓子も残ってるし。
 この2ヶ月、食生活最悪です。

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