2月1日(月)
 
 なんか、久しぶりに酒が飲みたい気分。
 いや、ヤケ酒とかそういうアレじゃなく。(笑)
 もちろん、楽しいことがあったとか、騒ぎたいとかそういうわけでもなく……雪が降りそうだから。
 風のない日の雪は、なんというか、良い。
 
 まあ、実際に雪国なんかにいったら2週間ぐらいでうんざりするんでしょうけど。
 
 さて、フェデラーはこれで4大オープン通算16勝目ですか。
 今回勝った全豪が4勝、全英は6勝、全米が5勝……フェデラーにとって鬼門の全仏(過去優勝は1度のみ……つっても、きっちりベスト4まではあがってますが。一応、クレーコートとの相性が悪いって事なんでしょうか?)さえクリアすれば、グランドスラム達成も夢では…。
 
 ほう、勝ったか貴乃花親方。
 日本相撲協会理事選のお話。
 しかし、ここまできっちりと一門内で票が計算されて投票されると、造反したのは……とわかってしまうところが何とも。(笑)
 まあ、改革が必要と訴えながら、具体策にはまるで触れず、一体何がしたいのか……などと疑問視されている感もありますが、基本的に無責任な発言はしない人という認識が高任にはありますので、理事に選ばれる前からどういう改革を……なんて話を、ぶち上げたりはしないのが普通のような。
 まあ、選挙とかそういうのには不向きな感じもしますが。
 それはそれとして、『理事に選出されたことだし、相撲界の改革を頑張って欲しい』などとお気楽コメントする(ニュース等で)人は、どういう人生を送ってきたのかかなり疑問が。
 理事は全部で10人……まあ、その中から選ばれる理事長もいて。
 理事の1人が、突出する形で改革を……できるわけねえじゃん、そんなもん。
 ただでさえ、『ふざけんな』等とはらわた煮えくりかえっている理事が何人もいる状態で、そんなことやりだしたら孤立無援で何もできなくなるのは目に見えていますし。
 何かをやろうとしたら、周囲の協力……少なくとも、邪魔をされない程度の権力つーか、にらみを利かせる力が必要なんてこと、普通の人生を送っていたらわかるようなモノのはずなんですが。
 周囲を引っ張っていける委員長と、周囲にバカにされる委員長……なんつー身近な例を振り返るまでもないでしょうに。
 そもそも、理事に当選した最初からバリバリ思った通りのことができるようなら、この理事選挙でこんなにもめないって。(笑)
 
 ここから先は、高度の政治力の戦いというか……周囲の人間にとってさほど重要ではないことをやりつつ地盤を固め(以下略)。
 このぐらいのことを理解してくれない連中が、この国の主力を占めているとしたら……これは当然、政治という意味でもある意味終わってます。
 そういや、かつて某首相が某国の友人に『国民に政治センスのない国は滅ぶ』という言葉をいただいたそうな。(笑)
 
 
 ああ、そういや春高バレーの予選の時期か…。
 最近は、昔ほどバレーそのものに注目してないのでアレだったんですが……ちょっと気になる記事があったので。
 埼玉県の男子バレーといえば、深〇高校。
 などと、連想してしまう高任ですが、どうやら今年もきっちり予選を制して、本大会出場を決めたようです。
 6年連続、28回目……もうこの数字だけで、名門って感じですよね。ちなみに、過去に全国制覇も経験してるはずで。
 決勝のスコアも、1セット(25−16)、2セット(25−15)、3セット(25−14)のストレート勝ち。
 つーか、ラリーポイント制で10点差がつくって事は、正直圧勝のレベル。
 
 で、気になる記事というのが……この〇谷高校男バレ、現在の部員が7人。
 しかも、昨春5人が入部して何とか首の皮がつながったとのこと。
 つまり、現2年生が2人、1年生が5人……の、リベロ制度のため、先発メンバーは7人登録……つーか、名門で、しかも予選決勝を圧勝するような高校が、部員数が不足で試合にでられない、廃部の危機にあると。
 高校そのものの生徒数とか、経営とかちょっと状況を調べてみないと何とも言えませんし、先月、高校ラグビーでちょっと書いた事の繰り返しになりますが……男子バレーの地盤沈下がここまで?
 普通に考えると、全国大会の常連、地区屈指の名門校……つったら、部員で一杯ですよ。
 それが……メンバー登録の欄を埋めることができない状況。
 
 高校野球の地区予選出場校の数は、今も過去最高レベル。
 まあ、サッカーもしかり。
 
 少子化にくわえて……極集中。
 高任の想像以上に、日本という国のスポーツは、歪な状況を迎えているのかも知れません。
 
 
 2月3日(水)
 
 うむ、紅梅が咲き始めました。
 
 先月末から鼻がおかしい……のは、ひょっとして花粉か。(笑)
 まあ、冷静に考えると、花粉以外の何物でもないな。
 
 
 2月4日(木)
 
 某横綱、引退。
 解雇じゃなくて引退って事は、功労金とかもらえるって事ですね。
 ……ってことは、『引退しないなら、解雇だ』……程度のやりとりはあったって事でしょうか。
 
 夏コミの申し込み終了。
 
 
 2月5日(金)
 
 バンチで某バレー漫画が連載再開。
 つーか、本当に再開というか、これまでのあらすじとかまったくなしだよ。(笑)
 結局中断してたのはどういう理由だったんでしょうか。
 
 
 某しんちゃんの連載が終了。
 ただし、映画とかのアレは続くとのこと……つーか、未来の花嫁がやってきて、しんのすけを救うためには5歳のしんのすけの力が必要などと宣伝も始まってますが、これが最後ってわけではないんですね。
 ちなみに、仕事先の同僚が『未来からきたなら、作者助けてやれよ』などと呟いてたり。(笑)
 
 某漫画を読んで、『女子陸上に、十種競技はありません。』などと呟いたり。
 
 
 2月7日(日)
 
 風強し。
 明らかに、この後冬型の配置がゆるみ……春に向かって三寒四温ですな。
 
 そういえば、一昨年、去年と、この時期にタチの悪い勧誘の電話というか、詐欺紛いの電話がかかってきたような。
 ふむ、しばらく電話を取るのは控えるとするか。
 
 とか書いてたら、明らかに知人がかけてこない時間帯に電話が鳴りましたよ。(笑)
 当然無視。
 つーか、かかってきた時間もそうですが、留守電に切り替わった瞬間に電話を切る時点で、9割方知人ではないことは明らかですし。
 
 この日、かけた覚えがあるなあ……なんて知人がいたら、すんません。(笑)
 
 
 2月8日(月)
 
 やっぱり花粉だなあ。(笑)
 
 
 2月10日(水)
 
 それを見た瞬間、高任は正直『もう、いいだろう…』と思いました。
 いいかげん、もうそろそろゆっくり休ませてやれよというか。
 多分、そんな風に思ってる人は高任以外にも多いのではないでしょうか。
 
 なあ、キャ〇テン翼。(笑)
 
 と、いうわけで……ワールドカップ開催年だからでしょう、ヤングジャンプでまた永遠のサッカー少年漫画が(以下略)。
 少年つっても、結婚とかしたけど。
 
 さて、その一方で……ついに西原騎手が引退。(今月限り)
 これで、中央競馬界の女性騎手は残り1人……つっても、現状いないのと同じですけどね。
 
 
 2月13日(土)
 
 反省してるわけねーじゃん。(笑)
 つーか、反社会的行為というか、犯罪を犯したのならいざ知らず、スポーツ選手が、スポーツ以外の部分で何らかの規範がどうのこうの……などと非難されるべき理由はないと思います。
 まあ……百歩譲って言えば、オリンピックに出場するようなスポーツ選手のほとんどは、強化費や遠征費など、形を変えた上で国民の税金が投入されているのは事実。
 つまり、オリンピック出場選手は、公人と同じ扱いをされるべきであり、プライバシーとか、故人の趣味云々を口にする立場にない……等と反論されると、ちょいと困る。(笑)
 
 いや、議論がかみ合わないから。(笑)
 
 まあ、言わせてもらうなら……あくまでも教育的配慮云々の立場を貫くなら、誰がなんと言おうと出場を取り消すべきであるし、そういう『前例の存在』が、否応なしにスポーツ選手の襟を正させる事になったはず。
 そこを、中途半端な処分にするから、いろんな意味でなめられる……それだけのことですよね。
 
 などと一方的な書き方もなんなので、一応擁護論も。
 やり玉に挙がった選手ですが、既にプロボーダーとして地位を築いており……日頃から『五輪は色々ある大会の中の1つ』と公言してますし、それはそれで何の問題もないと高任は思います。
 日本人の五輪好きは、正直な異常なレベルだと高任は思いますし……そういう人間からすると、五輪に特別な情熱を持ってない選手は極めて異質に映るのでしょう。
 国の期待を背負い、代表選手としての栄誉と責任感に打ち震えて……みたいな選手が、おそらくは日本人にとって理想の選手であり、この選手はその理想像から離れていた。
 で、子供じみた拒絶反応というか……どーせ、高校野球のあれと同じで『なんだアレはっ!?』などという抗議を受け、それが絶対多数に対して少数にも関わらず、大騒ぎして(以下略)。
 つーか、抗議の電話とかいっても精々30件程度とか。
 
 まあ、正直『自分の最高のパフォーマンスを妨げる要素を抱えてまで大会に出場しようとは思わない』ぐらいの捨て台詞で、自ら辞退するぐらいはやって欲しいなあ。
 
 余談ですが、人前で親に『あれ買って〜』と駄々をこねる子供。
 初期の段階で、周囲を気にしたりとか理由はさておき、中途半端な対応で購入してやるなどの処置をとると、子供は無意識に親をなめてそういう行動を頻繁にとるようになるとか。
 一度『ダメ』と言ったら、子供が何をしようが絶対に曲げない……事を繰り返すことで、子供はその行為が無駄なことを知ってやらなくなるそうです。
 まあ、当たり前ですよね。
 
 
 2月14日(日)
 
 こんなネタ続けてもなあ。
 選手は競技で力を尽くすことが責任云々……などともっともらしいこと言ってますが、だとしたらそもそも最初のとっかかりそのものが無意味なわけで。
 選手のことを思う大岡裁きとか、そういう問題じゃなくて……突っぱねるところ間違ってるだけの話ですな。(笑)
 
 初めての五輪で7位。
 二度目の五輪で6位。
 三度目の五輪で5位。
 四度目の今回は4位。
 某選手に対して慰めの言葉をかけるのは簡単ですが、10年以上に渡って世界のトップクラスにいながらこうなってしまうということは……多分、競技者として何かが足りないということなんでしょう。
 
 よし、オリンピックのネタは終了。
 つーか、首切りダービーと噂される、サッカー東アジア選手権、日本対韓国。
 日本代表の監督は、礼によって大パッシング中ですし、韓国代表の監督さんはこれまで負けたことがなかった中国相手に負けて、これまた大パッシング中。
 まあ、早い話…負けた方が首になるのでは……という感じの一戦。
 
 はい、負けた。(笑)
 
 ワールドカップ4強を目標に掲げておきながら、東アジア(中国・韓国・香港・日本)で3位。
 うっひょー、ものすごいレベルが高いんですね、東アジア。(笑)
 
 
 2月15日(月)
 
 バレンタインの日に、恋人同士で旅行……この時、男性はある決意とモノを胸に秘めていた。
 そう、彼女にプロポーズするための指輪。
 しかし、なんたること、ああ、無情。
 
『手荷物検査を行います』
 
『おそれいります、これは一体何ですか?』
 
『……言えません』
 
 などと、ムードもへったくれもないなし崩しのプロポーズ……が、イギリスの某空港では過去に続出したらしく。
 それで今年は、保安要員に合言葉を囁くことで、恋人に見られない場所で検査が受けられる……という、バレンタイン期間限定サービスを行ったのだとか。
 
 ほう、それはいい話……と一瞬思ったのですが。
 合言葉が必要ということは、それなりに宣伝というか、利用客がそれを知っている事が前提ということで……。
 恋人が、何故か自分から見えないところにいって手荷物検査を受ける。
 
 ばればれちゃうんかなあ、それ。(笑)
 
 
 さて、某コンビニでただいま『ワ〇ピース』キャンペーンが行われていて、ル〇ィーと〇ース兄弟の商品やらなんやら……
 
 そんな最中に、連載の中でエー〇がしんじまったよっ!
 どーすんだこのキャンペーン!?
 
 などという、コンビニ関係者の悲鳴を、作者はもう少し考えるべきだと思います。
 まあ、次の単行本は初版で300万部だそうですが。(笑)
 
 
 2月19日(金)
 
 あれ、国際大会とかでで勝ってるから勘違いしてたけど、五輪で日本選手がメダルを取るのは初めてでしたか。
 まあ、それはそれとして……他人に点数をつけられる競技ってのは、特に最近、よくわからないですね。
 ちなみにジャンプの失敗をきっちり減点するのが今のフィギュアスケートの採点システムですが、その弊害というかなんというか。
 早い話、4回転ジャンプに挑まずに(以下略)。
 まあ、競技であり、採点基準が存在する以上、それは戦略なんでしょうが……優勝者の『ジャンプだけでなく、ステップやスピンなど、全ての面で得点を最大化したい』というコメントは矛盾してるような。(笑)
 ジャンプの難易度を落としてリスクを減らし、スピンなどは最高難易度のモノを取り入れて……。
 もちろん、ジャンプだけがスケートやら、表現の全てなどとはいいませんが、失敗のリスクが高く、減点も厳しい……のなら、成功したときはもっとリターンがあるべきでは?
 リスクに対してリターンに差がでるなら……それは、採点基準そのものが。
 もちろん、ここ数年フィギュアの採点基準は毎年毎年変更がくわえられている過渡期に当たっているのは百も承知ですが。
 まあ、そもそも振り付けやら、音楽の解釈やら、表現力……などといった曖昧なモノを得点化することに、個人的には無理を感じます。
 
 
 全然話に脈絡ないですが、バイトがまた1人逃げました。(笑)
 
 
 2月20日(土)
 
 さて、今日は何も考えずにお金を持って競馬場に行って、7番と13番の数字を塗って、約12分待てば、お金が1.3倍になって戻ってきたのです。
 ちょっとドキドキ(ひやひや)したけど、素晴らしいですね。
 
 
 2月21日(日)
 
 さて、今日は昨日1.3倍になったお金を持って、競馬場に行って、何も考えずに4番の数字を塗って約15分待てば、お金が1.7倍になって戻ってきたのです。
 素晴らしいですね。
 こんな素敵な週末は、多分もう今年はないでしょう。(笑)
 
 それはさておき、夕方の5時前に電話が。
 怪しい時間帯なので、当然無視。
 知人だったら、すんません……つーか、その時間帯は寝てますから、ふつーに。
 
 
 2月22日(月)
 
 今日は猫の日か。
 
 夜空を見上げると、いつの間にやらオリオン座が西の空へ。
 もう、冬も終わりか。
 
 
 2月23日(火)
 
 室温が、二桁回復。
 本当に冬も終わりだなあ……つーか、結局今シーズンは『蒼天』を一度もプレイできなかったなあ。
 いや、一度のプレイ時間はそうでもないからできないこともなかったんですが……個人的にあのゲームは、夜中に電気を消し、当然暖房なんかもつけずに毛布を頭からかぶり、冬山にアタックするのが正しいスタイルかなあ、と。(笑)
 
 
 2月24日(水)
 
 何か久しぶりに『俺達の戦いは始まったばかりだ!』な感じの最終回を見ました。
 打ち切りというよりは、作者が終わらせた……気配でしたが。(笑)
 
 なるほど、あのボディブローは真田の…。
 
 
 2月25日(木)
 
 今月の電気使用量56キロか……生きてるのか、俺?
 
 それはさておき、衣替えの季節ですね。
 いや、近所のイタ車の話ですが。
 次は、何のゲームかなあ。
 
 
 2月27日(土)
 
 金メダルを狙っていた選手に、『銀メダルおめでとう』という言葉は、多分侮辱だと思う。
 基本的に、妥協という言葉はアスリートから最も遠い言葉でなければいけませんし。
 
 まあ、勝敗そのものはどうでもいいですが……3回転半+2回転のジャンプコンビネーションと、3回転+3回転(ルッツ、トーループ?)のコンビネーションのどちらが難易度が高いかなんて高任にはさっぱりですが、採点基準となる基礎点で後者の方が高く設定されているなら、何故前者を選択したのかという疑問は残ります。
 もちろん、演技構成やらその他の問題はあるんでしょうけど……『このレベルの構成をきちんと滑りきれば勝てる』という判断を元に、そうしたというなら…。
 それは、戦略ミスでしかありません。
 リスクが大きすぎるとかそういう問題ではなく、勝ちにいくなら、勝ちにいくための戦略が必要ですし。
 あれ、そういえば構成の中にルッツジャンプが入ってない……コンビネーションジャンプではかなり高い頻度で使われるジャンプのはずだし。
 ……って、ことは何らかの理由で意図的に外してるのかな?
 だとすると、入れたい構成が入れられなかったという感じか……。
 まあ、結果論ですが、ミスなく滑りきったとしても逆転できなかったようですし……最初から戦略面で敗退していたと見るのが妥当でしょう。
 
 この前の男子のフィギュアといってることが違ってね?
 
 などと疑問に思うでかもしれませんが、あれに関しては、表現力や、審判が判断してくわえる点数などの採点に偏りがあったなあ……という深刻な疑問を持ったので。
 今回の女子の場合、1位と2位がアジア選手であったから……かな?(笑)
 両親が日本人だけど、アメリカで育った(日米両方の国籍を持つ)アメリカ代表選手の1人をくわえると、トップ5のうち4人までがアジアということになりますね。
 フィギュアスケート連盟の役員構成を知らないのでわかりませんが、他のスポーツがそうであったように、近いうちに採点基準をはじめとした、ルールなどの改正が行われるんじゃないでしょうか。(笑)
 もちろん、連盟内の役員勢力がアジア優勢であったならば、それを阻止できるんでしょうけど。
 
 つーか、ごくごくまともに考えて、フィギュアスケートガスポーツである以上、難しいことをやって(成功して)、それで勝てないってのはおかしな話でしょう。
 基準点プラス、その完成度に対しての加点のシステム……素人が考えるだけでも、少なくとも技の難度に対しての加点上限設定がなきゃおかしいんじゃねえの、とは思う。
 やはり、いくら考えても男子フィギュアの優勝者は、ロシアのプ〇シェンコじゃなきゃおかしいと高任は思います。
 
 
 2月28日(日)
 
 さて、さほど熱心に観戦したわけでも……まあ、スキーの距離とか、ショートトラックあたりの一部を除いてですが。
 まあ、何はともあれ冬季オリンピック。
 
 日本選手なんかどうでもいいから、普段見られない競技者、外国人トップ選手の報道をしやがれ。
 
 ……間違いなく少数意見でしょうし、そんなテレビ局は多分つぶれますね。(笑)
 でも、なんというか……オリンピックにおける日本のマスコミのあり方を見てると、小学校やら幼稚園やらで、ひたすらに我が子だけをビデオカメラで追いかける、愛情過多の連中を連想して情けない気持ちになるのは高任だけではないと思います。
 
 
 地震、つーか、津波、つーか、電車とまりまくり。
 しかし、チリの地殻プレートが日本の状況と似た感じとはいいますが……わりと早い周期ででかい地震が起こっているような気がする。
 まあ、津波に関しては冠水したとことかでましたけど、人的被害がでなかったのは幸いですね。
  
 
 
 

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