┃摂食障害専門コース
摂食障害・ダイエットについて(拒食症・過食症)
摂食障害とは、無理なダイエットや心理的原因から起こる拒食症・過食症です。
拒食症から過食症へと移行するのが一般的で患者は食べ物のとりことなり、体と心を蝕まれる厄介な病気です。
症状が長く続き、本人ばかりでなく周囲の人、主に両親や家族などにも辛苦を与えます。
こだわりが強くまた、心が硬くなります。視野がせまくなり、執着心が強くなります。
症状が食べ吐きに移行するとさらに精神面が不安定になり体もみるみる衰弱していきますが本人はそれに気づきません。
周囲の意見はもちろんのこと、自分の意思さえ全く無視され自分ではもう、食べて吐くという行動が抑えきれなくなります。
食べる量と吐く量がどんどん増え社会生活が送れなくなり大変苦しい日々が続きます。
以上の症状でお悩みの方、有効な治療法が見つからない方、本人及び家族の方の相談をお受けしています。
本人のみ希望やご家族のみ希望、両者ともご希望いずれもお受けいたします。
ご家族の方(親)はご希望により、体験カウンセラー(実際に家族に摂食障害者を抱えていたカウンセラー)のカウンセリングが受けれます。
今まで改善策が無かった方苦しい日々に絶望している方、改善法はあります。
とにかく先ずはご相談ください。
電話カウンセリングは無料です。
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