昔々、やたらファッショナブルな王様がおりました。
仕立屋たちはその王様に自分たちの服を高値で買ってもらおうと競って、宮殿に訪れました。
そんなときある仕立屋が宮殿にやってきました。
しかし、その仕立屋は何をとち狂ったか服を持ってきていませんでした。
当然王様は仕立屋をばかにして言いました。
「おい、仕立屋。どうしたんだ。なぜ服を持ってきていない?気は確かか?」
「何をおっしゃっておられるのです。気が狂っているのはあなたでしょう。」
と仕立屋はばかにしたように答えました。
王様は怒って言いました。
「なんだと。余を愚弄するのか。」
「そんなつもりはありません。私はただ服を持っているといいたいだけなのです。まさかこの服が見えないなんておっしゃっるんじゃないでしょうね。もしそうだとしたらあなたは愚か者ということになりますよ。」
王様は不敵な笑みを浮かべた。
「愚か者はどちらなのかな。」
「くせものだ。ひっ捕らえろ。」
玉座の陰から王の親衛隊が現れた。
親衛隊は仕立屋が身動きできないように縛りつけました。
仕立屋は驚いたように言いました。
「なぜ私の詐欺を見破れたのだ。」
王様は縛りつけられた仕立屋を見て、おもしろそうに言いました。
「ナパパパパパ。貴族の詐欺防止ネットワークをあなどるなよ。」
教訓
詐欺はもっと巧妙にやろう。この仕立屋みたくやるとすぐ捕まるよ。
”ナパパパパパ”って感じで笑うと気品が感じられるのでまねしてみよう。
これを読んだ人は今日から吉田組にたいして”ナパパパパパ”と笑うようにわかったね。そこの君。 |
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今日おれウルトラマン見たぜ。
子供と握手してた。
中の人も大変だな。
ちなみに三分たっても消えなかった。 |
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はあ?てめえ何言ってんだよ月にかえろよ
すいませんでした。 |
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ダレン・シャンのはなしする?
コピさん?
じゃ話そうw
最後あれってハッピーエンドなの?
あの話し面白すぎ、三巻すき。
でも持ってない三巻だけw。 |
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ガムをそのまま飲むといがガムでいっぱいになって死ぬって本当かなあ。
日記は書く野間地面土井
コピさんも読んでた、デモナータまだ読んでねえや、二巻。
ネオバイオニクルファンサイトプロジェクトどうなったのかな。
まあ今のままでやってけますしね。
ピラカ揃いました。
お勧めはトック、アヴァック、イルナック。なぜなら口に物が通るから。
レイダック、カンだと三つ目だけど中は光らんのな。
訴えるぞ。
つめ足とボロックのたての派手なヴァージョンみたいな足どっちがすきですか。
第二部、全五章です。
一章ペノンとグルタとボリオと・・・・・・
二章義務と運命
三章時の終わりをささやくもの
四章黄昏のトーア帝国
終章神の玉座にて・・・
・・・とさりげないねたばれをする
後隠しページ見つけれない人いるんだね。
ししししししししし
作戦通り
そこでだ諸君
ここ読んでいる君だけに教えてやろう
一番長いタイトルのページにあるよ |
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