「Yamazaki」さんの解答です

1(1)赤いネクタイは青いネクタイよりも2000円高いので、
    もしも赤いネクタイと青いネクタイが同じ金額だったら
    合計は5000円になる。だから、青いネクタイは
    5000÷2=2500円
    赤いネクタイはそれより2000円高いので
    2500+2000=4500円
                     答え 赤いネクタイ4500円
                        青いネクタイ2500円

 (2)12÷4=3
    12÷6=2
    12×2÷(3+2)=4.8   答え 時速4.8km

 (3)リンゴ3個とみかん6個なら690円
    リンゴ3個とみかん7個なら760円  760−690=70
                     答え みかん1個は70円

 (4)今日はいつもより6分多くかかったので、いつもなら会社に着いている時間に
    会社から65×6=390で390m手前にいた。分速80mと65mで同じ
    時間だけ歩いて390mの差が出た。1分につき80−65=15mの差が出るので、
    390÷15=26、いつもは26分で会社に着く。
    だから、26×80=2080    
                     答え 2080m

 (5)20×2=40
    54−40=14
    14÷2=7
    20−7=13          答え かめ7匹、つる13羽

 (6)38−14=24
    24÷4=6 ・・私が6歳の時。
    14−6=8           答え 8年前

 (7)(18+23)−(30−4)=15
                     答え 15人


2(1)80×10÷(120−80)=20 ・・・20分後に追いつく
    20×120=2400      答え 2400m

 (2)450m進むのに25秒かかる。
    「25秒かかって300mの鉄橋を通過する」とあるので、
    450−300=150      答え 150m

 (3)36÷3=12
    36÷2=18
    (18−12)÷2=3      答え 毎時3km

 (4)長針は毎分6度、短針は毎分0.5度動く。・・・毎分5.5度ずつ開いていく。
    9:00ちょうどの時、長針と短針の間の角は90度なので
    90+5.5×20=200・・・200度
    小さい方の角を求めるので、360−200=160
                     答え 160度

3(1)仕事の量を1とすると、三郎君が一日にする仕事の量は1/15。
    同様に五郎君は1/10。
    二人が一緒に仕事をするので、
    1÷(1/15+1/10)=6  答え 6日間

 (2)最初にお金が7200円あり、一郎が実際より200円多くもらったとする。
    もらったお金が一番少ないのは三郎なので、三郎のもらった金額を1とすると、
    次郎は2,一郎は3になる。三人の合計は三郎のもらった金額の6倍になる。
    7200÷6=1200・・三郎は1200円もらった。
    一郎が実際にもらった金額は 1200×3−200=3400
                     答え 3400円

 (3)1−(1/4+3/4×2/3)=1/4
    全ページの1/4が25ページにあたるので、
    25×4=100         答え 100ページ

 (4)(900−600)÷(1.5−1)=600・・・花子さんは今600円持っている
     900+600=1500    答え 1500円

 (5)作業員1人が一時間に作る数は 400÷5÷8÷5=2 で2個。
    3×10×7×2=420     答え 420個

 (6)ノート1冊=鉛筆3本なので、鉛筆1ダース=ノート4冊になるはず。
    鉛筆1ダースとノート5冊の値段の差は180円なので、ノート1冊の値段は180円。
    鉛筆1本は180÷3=60円。
    鉛筆5本とノート2冊だと、  60×5+180×2=660
                     答え 660円

 (7)90÷5+12=30・・・ある数は30。
   30×5−12=138       答え 138


4(1)歩道が15mとすると桜の木は2本の差がある。
    10本の差があるので、15×(10÷2)=75
                     答え 75m

          ・    ・
 (2)3÷7=0.428571… という循環小数になるので、
    50÷6=8・・・2  循環部分の2桁目の数は2なので
                     答え 2

 (3)正方形の一辺にある碁石の数は20÷4+1=6で×6個。
    6×6=36           答え 36個
                     
 (4)ある数が初めて出てくるのは、1からその数までを足した数になる。
    3回目に7が出てくるとき、その2つ後ろには初登場の9がある。
    1+2+3+4+5+6+7+8+9−2=43
                     答え 43番目

 (5)花子の言葉がはずれたので、花子の順位は1位か3位、また、二郎のことばから
    二郎のほうが花子よりよかったので、花子の順位は3位。
    一郎の言葉もはずれなので、二郎は1位ではない。だから、二郎は2位。
    残った一郎が1位になる。
                     答え 1位・太郎、2位・二郎、3位・花子