typetraining

間違ったトレーニングはまさしく「怪我の元」です

何でもすぐには身につかないから「石の上にも3年」とばかりに、努力を続けているけど…いっこうに上達する気配がない。できないと「自分(うちの子)にはセンスがない」「生まれたときから才能が違うから」「怪我をするのは自分の不注意だった」と、諦めたりや自分を責めてませんか?

過去も現在も、「天才」と呼ばれる人たちは、必ず自分の個性を出し切る努力をしています。また、「名馬これ無事なり」ともいいます。無事だから名馬なのではなく、名馬は無事を知っているのです。そう、「自分らしく動くこと」をです。

確かに、生まれたときの「資質」に差はあります。しかし、その一言ですべて納得できますか?ましてや怪我を受け入れられますか?何が間違っているのかを理解し、自分らしくスポーツ活動を行うことがイチバンではありませんか?

tozantai

身体のタイプ別「登山体のつくり方」

登山者向けトレーニングにて大ブレイク!

同じ種目でも、身体(個体差)が違えば、歩き方、登り方、下り方も違うはず。それならば、使う筋肉も違うはず。それならばトレーニングも違うはず。

ということで、「パワー系、スタミナ系、センス系」と身体のタイプを分類してみました。

<参考例>

パワー系:ゴジラ、鉄人、世界のO

スタミナ系:ミスタ、エアジョーダン、ロナウド

センス系:イチロ、タイソン、モンタナ

danjobetu

男女の違い

大人気「登山体」シリーズ第2弾!

知っているようで知らない「男女の身体の使い方」をご紹介。違いは、骨格か?筋力か?根性か?

日々、トレーナーサポートを行っている当スタッフならではの角度から、男女別のオリジナルトレーニングをご紹介しました。

・男女の身体の違い

・身体の基礎知識

・それぞれに必要なトレーニング

・荷物の重心の位置

など

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身体のタイプは「きりん・シカ・ねこ」

大人気「登山体」シリーズ第3弾!

四つ足動物だってみんな違う歩き&走りなのだから、人間だって違ってよいはず。実際にみかける身体の3タイプを、実際のモデルで確認しつつご紹介。撮影中もまさしく「きりん・シカ・ねこ」の動きのままで盛り上がりました。

・自分のタイプチェック法

・それぞれのタイプの長所と短所克服法

・それぞれのタイプに必要なトレーニング

など

kirinnsikaneko
 スポーツマイスターズコア