薪ストーブに火を入れる

一覧画面へ


 2005年3月11日及び3月19日撮影。
 ついに薪ストーブに火が入った。
 前年中に設置してはあったのだが、利用開始は「やっと」というところ。
 上の写真の炉台はレンガを敷きっぱなしの状態だが、左の写真では周りに2×4材で縁取りしてある。
 手前の三輪車は高校時代の友人が新築祝いに作って送ってくれたもの。
 本来は園芸用の鉢置き台ということだが、薪入れとして利用することにした。
 ストーブはアメリカ製ダッチウェスト・ラージコンベクションヒーターFA−265だ。
 選定理由は...炉台の位置関係から前面と左側から薪を入れられる構造であったこと。
 色々調べたが前と左に扉があるタイプが他になかったのだ。
 もちろんデザインが気に入ったこともあるが...

次へ

一覧画面へ