大型ドーマ
2004年11月5日撮影。 南西から見た全景だ。 この家の特徴である大型ドーマの形が浮き彫りになった。 ドーマとは屋根から突き出た部分のことで、これを作ることにより部屋の空間が増し、部屋を広く使うことができる。 ドーマの一番低いところが約2mで、屋根の勾配は約20度。 左の写真は内側から見たところ。 二階はこの部分だけがいわゆるツーバイ工法で立ち上げた壁だ。 次へ 一覧画面へ
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