根太の組み付け


 2004年10月8日撮影。
 2×10材で根太を組んでいく。
 根太の間隔は芯〜芯で尺五寸(455mm)、後から貼る床の下地板が三尺×一間(910mm×1820mm)の合板だからだ。
 材木は基本的に尺五寸間隔で固定すれば強度が保てるといわれている。
 この写真は10月8日。
 作業をしているのは清朋だ。
 インパクトドライバーが威力を発揮する。
 大半は75mmのコーススレッドで固定するがバッテリーフル充電で20〜30本打てる程度。
 バッテリー2個交互に使ってもすぐに作業不能になってしまう。
 この後全く同じものをもうひとつ購入し、バッテリー4個を使いまわして作業した。
 無論一人一人専用のインパクトを使用していたが...
 清朋が使っているのはブラック&デッカー製。

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