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自宅の風呂に入っても数分で身体は冷めてしまいますが、温泉の泉質により1時間に以上も温かく温泉の効果がでています。是非皆さんも温泉に行き冷え切った身体を保護しましょう。
特に冬期間の温泉欲は最高です。自分も筋トレ・プールと週に2回の温泉欲で健康維持に努めています。是非試して下さい。温泉に寄りますが一時間の個人風呂もありますので確認さ
てから行くこともいいと思います。自分も個人風呂や大浴場を併用しています。この時期は肌も乾燥しやすい時期でもあり、泉質を選び肌荒れに効く温泉もありますのでご利用下さい。
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左側から2枚目までの写真はテルメ柏陵温泉です、3枚目は寒河江花咲温泉です、4枚目は新寒河江温泉5枚目の写真は露天風呂です。
テルメ柏陵温泉
は山形自動車道のパーキングエリアから10分で着きます。
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山形自動車道沿いに泉質の違う温泉があります。ドライブで疲れた身体を温泉欲で癒されては如何でしょうか
パーキングエリアから直ぐに温泉欲出来ます。新寒河江温泉と寒河江花咲温泉です。
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| 1、安全の確認をする事 (1)浴槽までの距離を確かめ床が滑らないか確かめること。特にステックを浴槽まで利用する場合 は濡れていると滑るので、斜めに着かないよう注意をする事。(家族の方が同伴する場合も同 様の確認しておくと便利だと思います。) (2)次ぎに浴槽内にテスリがある事を確認する事、事前に利用する温泉に連絡して調べておく事。 (3)浴槽内も下が温泉質にもよりますが、滑りやすい場合もありますので事前に調べておくとよい。 実際自分も利用して感じています。身体を洗う場合に特に麻痺の場合は、椅子が低い場合は、 利用しにくいので持参するかして対応をとると良い。 (4)身体を洗う場合は、自分もそうですが、枝の着いた束子で自分で洗うようにしているので、長 さも自分に合わせて買うようにして下さい。(自分の場合は、一人で温泉を利用してます。) (5)介護風呂もある温泉もありますのでご利用になされますと、更に利用しやすくなってなってます ので、連絡して確かめて利用すれば良いと思います。 (6)半身浴がベストですが、日本人はどうしても首まで入る習慣がついていますので、血圧を心配 される方は、半身浴を勧めます。どうしても入りたい場合は、1分以内ぐらいにしてから半身欲 にして下さい。 (7)安全対策として水分の補給をしてから入りましょう。血液が濃くなるのを防止するためです。長 湯は避けて何回かに分けて時間を調節して入浴をしましょう。(下記にも書いてあります良く読 んで下さい) |
温泉欲で心身の癒しを |
| 山形県は、温泉天国とも言われており全ての市町村に温泉があります県人は、温泉に入り心身を温泉で健康を維持していると 言っても過言でないでしょう。自分の家から車で30分で行ける温泉は6カ所あり健康維持に利用しています。 泉質も各温泉で違いがありますので、それぞれの泉質の特徴を良く見て温泉を選ぶのも温泉を楽しむ 一つの方法でしょう。自分は、車で5分以内に2カ所あり身障者や高齢者用の温泉風呂もあり、予約で1時間自分だけの温泉を楽しむ事が出来ます。 特に自分の場合は、ゆっくりと温泉で汗を流し入浴することは、心身のリフレシュに非常に良く、身体の芯まで暖かく心も癒され るものです。長湯を避け何回か入り、半身浴を楽しむのも一番の健康法だと言われています。 家にいる時間を少しでも少なくし、外の空気や他人との接触の場に出かける楽しみ方を自分で見つけることです。休憩室での団 らんもまた格別なものです。自分の自由な時間を有効に使いましょう、時々一般風呂も利用してますし、風呂で世間話しをしたり、外の景色を見たりしながら露天風呂に入る入るのもまた格別です。家の風呂とは違い、温泉効果が長く続きますし自宅に来ても暖かく身体が芯から温まっている証です。自宅の風呂では浴槽剤を使用しても温泉にはかなわない。 特に山形は、冬期間は雪との闘いの生活でもあり外に出かける機会も少なくなりますので、是非温泉を利用して自分のストレス や身体を労り温泉欲で楽しむ機会を見つけましょう。何事も自分から行動を起こすことが必要です。 自分は常に行動を起こしこそ楽しみを味わうことが出来ると思います。出来ないからしないのでなく、やろうとする気持ちを持つことが大事だと思います。特にこれからの「人生を楽しく過ごすのは」自分次第だと思っています。楽しい人生を送れる事を皆さんと分かち合えたらと思っています。さあトライしてみよう・・・・・ |