筋トレは1999年8月17日からスタートし、2016年8月で17年目に入りました。  19年間体調維持出来たのは筋トレ&プールの17年間継続した努力の証明です。

2016/8月に念願の2600回達成しました、3,000回に向け更新中。



山形済生病院・健康増進センターめぐみ

Motivationを高め、目標を持つことが継続に繋がる大事なことです。


 

2000回達成の賞状


 目標の筋トレ&プール2400回は 2014/5/24日に達成したしました。
筋トレ&プールは健康維持に最高です、 貴方もチャレンジしては如何ですか?  ストロークで麻痺の方は便秘解消法に は、腹筋する事で腹に力が入り効果が あります。



平成26年1月14日で2500回達成!!

平成11年からスタートし、昨年8月で15年目に入り、2500回に向けて更新中、職場復帰期間の5年間も
休むことなく、冬期間の厳しい雪道を通い続け通いました。今年の目標は2500回以上を目指します。
(勤務終了後も、増進センターへと雪道で凍結もあり、運転に不自由さもありましたが)やる気があれば
出来る事す。「
全ては脳卒中人生の生きがいを求めるためです」・・・そして目標に向かい
更新中です。今年は2400回を達成し2500回目指し、健康である限り継続して行く覚悟でいます。

プールは、健康維持に最適です。プールの水圧により血圧のコントロール、膝や腰に負担がかからず(浮力に
よる)、多くの方が利用されています。1Fは、プール、2Fは、筋トレで両方で快適な健康暮らしに役に立ってい
ます。是非皆さんも健康に関心を持たれている方は、トライしては如何でしょうか。これからは、自己管理が問
われる時代です。
人間の持っている自然治癒力を増す力になります。「人間、健康こそが最高の宝です


山形済生病院の健康増進センターめぐみの筋トレでトレーニング&プールで健康維持をしてます。
ストレッチをしてくれますので、麻痺の身体が解れ、
めぐみスタッフの方には大変感謝しています


筋トレの写真はQOFを上げるためです。 


運動療法士によるストレッチとプールでの指導は、徹底していますので安心して身体を鍛えることができます。

最近皆さんは健康意識が高まり、健康管理をするようになったと思います。
簡単に出来るプールに健康維持に多くの方々が関心があるようです。

プールでのウオーキングは腰痛、膝、股関節などのリハビリにも多く方がきています。

当時、自分が闘病していた時に工事が行われており、プールの会員数も年々増加しておりインストラクターの指導により効果も上がっているようです。更に予防医学Preventive Medicine)や自己管理selfmedication)に関する認識が一層高まっているようです。
自分の腹筋力を付けるため簡易的な方法でやっています。
これをするようになってから排便もスムーズになり良かったと思っています。
どうしても左半身麻痺のため発症時じは腹に力が入らないの苦労の連続でした。

自分もいろいろな方法をトライしましたが、結果としてこの方法がベストです。
同じ後遺症になっている方は、出来る範囲でトライして改善出来れば幸いです。後遺症は個人的に違いますから無理せずに自分に合った方法で行って下さい。必ず改善されと思います。

座ってのバイクは、最初自分の身体の状態に合わせて最初に使用したバイクです。普通のバイクは当初の頃は自分には難しいかった。
現在は、後ろの方のバイクでやっています。訓練時間は、15分〜20分の間でも身体全体に汗が出てきます。
バイクの負荷も調整しています。(40sで通常は行っています)座ってやるバイクの姿勢がずれてきますので最近は後方のバイクのみでやっています。
股関節の動きや膝の動きをスムーズになるように訓練をしてます。
ここが終わり、下でプールをします。水深最大で1.1mです。

両方の筋力UPに訓練を行っています。最初は力が入らなかったが腹筋力がついてきたため、足上げる動作はうまく上げられるようになりました。

運動は全て関連性がありますのでそれなりに強化をする必要があります。
どうしても左のあしが弱くなりますので強化して踏ん張りが効くようにしなければなりません。
自分の場合は、バランスを崩した時に踏ん張る力を付けるために必要な事です。使わない筋肉は落ちてしまいます。そのためにも日々の訓練が必要とされます。

プールの中を歩き回る事からスタートします。一番左側はプールで足をwに広げて股関節がスムーズになるように屈伸運動をを50回くらい繰り返し行う。
更に腕立て、足を揃えて屈伸運動をする。また、次にアキレス筋を伸ばす。膝を曲げて肩まで水が来るようにして肩を内回し、外回しを繰り返し、同様にして膝を曲げて、肩まで水が来るようにして腕を水平になるように上げる訓練をする。更に左右に腕を振る訓練です。交互に両足の前後に大きく振る、階段を利用してストレッチもする。

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