
ヒロイン・三人のおしん
小林綾子:おしん(少女)
田中裕子:おしん
乙羽信子:おしん(老女)

これが「おしんの家」です。現在も撮影当時のままで保存されています。
テレビ番組 約1千万円の賞金で 屋根が修復されました。

「おしんの家」の内部です。内部には、撮影に使われたセットなどが展示されている。
おしんの里とその周辺
みちのく東北は山形県の「村山盆地」の中央部にあり、南に山形市・東に天童市・
北に寒河江市と接した町・中山町です
NHK連続テレビ小説「おしん」(1983年4月から84年3月に放送)で「おしんの
生家の撮影地」として使われました。
その後観光客が訪れるようになり、いまでもその地とその周辺を訪れに来ています。
「おしんの生家」として使われたかやぶきの屋根の農家 冬の豪雪 山形県東村山郡中山町大字柳沢字岩谷:おしん記念館 岩谷地区に行く道路にはいろんな看板が見えます。 県道485号線沿いの柳沢地区の入り口にはこのような看板があります。 岩谷地区の案内 「おしんの生家」撮影地です 。 私が住んでいる自宅前の道路にも看板があります。 岩谷フルーツラインの看板も見えます。 「おしんの家」の近くには、沼の倉りんご団地があります。 「おしんの家」の近くにある 「オナカマ(口寄せ巫女)」の本山といわれるほど栄え、オナカマが納めた道具や絵馬などが国の重要有形民俗文化財に指定されている岩谷十八夜観音。
岩谷十八夜観音のそばには地域の案内図看板もあります。
「おしんの家」撮影地






岩谷地区に行く道路には、このような看板も。
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