【入部、体験、見学のお問い合わせ】

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または、

※大会遠征・合宿の費用を臨時に徴収することがあります。

◎月会費   7,000円(チーム運営費)

◎入会金  10,000円
   (入会時のみ、選手登録費・スポーツ障害保険加入料等)

【会費について】

部員募集

硬式野球をやってみたい人、高校野球で活躍したい人、
一緒に汗をながしながら
「夢」に向かって進んでみませんか?

すこしでも硬式野球に興味がわきましたなら、是非、お気軽に
練習の見学にきてみてください。見学はいつでもOKです。
練習日・試合日はスケジュールをごらん下さい。

【戸羽監督のコメント】戸羽監督指導方針もあわせてお読み下さい。

≪中学部活動野球との違い≫

 
 野球の基本的概念および基本的なルールは何も変わりませんが、
何と言っても使用するボールが違います。リトルシニア公式球の規格
は高校・大学・プロ野球と同じ球(硬式球)を使用しておりますが、中学
部活動野球は軟式球なので、素材・重さ・弾み方が違います。

中学部活動野球とシニアの大きな違いと感じているのが、学校の部
活動の場合、教育の一環として活動していると思うので、活動の目的・
目標、そして子供たち個々に対しての目標の意識付けの面(指導方法)
で、シニアとは大きな違いがあるのではないかと考えております。


≪ご父兄の方々へ≫


 硬式野球= 「高校に入学してからで遅くない!」と考えておりませんか?
中学生の時こそ純粋に夢を持って打ち込むことができ、夢中に取組んだ
分だけ身に付く年頃だと考えております。

私自身、中学時代はシニアの環境が無かったこともあり、学校の部活
動から高校の野球部に入部いたしましたが、入部した頃は、打球の違い
(弾み方・速さ)に戸惑い・恐怖さえ覚え、硬式球に慣れるのにかなりの
時間を要したことを思い出します。

現在、リトルシニア東北連盟に加盟しているチームは48チーム(宮城
県支部22チーム)となっており、宮城県支部に加入している選手だけでも
680名もおります。それぞれが高校で活躍する夢を抱きながら、高いレ
ベルの目標を持って取組んでいると言えるのではないでしょうか。
 子供たちが将来、高校で野球をするのであれば、技術・精神力の
「鍛錬の場」としてシニアは最適であると考えます。

電話 090−5184−7090