@虹の架け橋プロジェクトHome  ホームシアターファイル掲載のご報告、並びに、website ** Future ** の予告ページ

■ 音元出版さんのAV&ホームシアターファイル情報誌 ホームシアターファイル掲載のご報告、並びに、website ** Future(フューチャー) ** の予告です。 ■
(本コーナーでは、音元出版さんのホームシアターファイル取材を取り上げ、** Future ** 番外編として、取材依頼、実際に取材を受けた模様、その結果などの掲載コーナーを設けることを検討し、現在鋭意作成中です。近日アップロード予定です。お楽しみに。)

● 【社会福祉・教育・家族の絆】が「AV&ホームシアター情報誌、ホームシアターファイル」に掲載 ●
ホームシアターファイル Vol.38 2006/12月号P.28・29に掲載(北海道掲載第一号)

○ website ** Future ** 管理人としての「ちょっと硬めなご挨拶」の前に ○

皆さんこんにちは。@虹の架け橋プロジェクトのチーフディレクター dai(D.Yamashita)です。
@虹の架け橋プロジェクト内において、今後立上予定のウェブサイト ** Future ** の管理人も勤めさせていただきます。宜しくお願い致します。
そして、この度、私と妻・息子が、「社会福祉・教育・家族の絆」を根幹として、「ホームシアターファイル Vol.38」 に掲載された旨、又、ウェブサイト ** Future **の予告も含めまして、ご報告申し上げます。

Future デモ画像
ホームシアターファイル 2006/12月号 Vol.38「感動を共有して、生きる喜びへつなげる!優しさの大画面が深める家族の絆」

「 「感受性の豊かな子に育ってほしいですね。」
(息子さん)の成長に歩幅を合わせながら、家族全員で社会福祉やボランティア活動をテーマにしたコンテンツも上映していきたいとのこと。」

「家族との時間を大切に、未来への希望をしっかり見据えて暮らしていきたい」

= ホームシアターファイル 2006/12月号 Vol.38 より抜粋 =



・生きる喜び = 人間のあるべき姿 >>
・社会福祉・ボランティア活動 = 教育からなる >>
・未来への希望 = 世界平和を願う >>

この美・利・善がしっかり育まれた境涯こそが、一個の人間の感受性を、無限大に広がる宇宙のように広大とせしめ、一生命としての『価値を創造』することが可能となるのである。
これは、イコール感動 < 歓喜である。

感受性が豊かな人間 = 素直に感動することの出来る人間は、結果皆等しく、優れた画や音の芸術、数多の銘作を知る
ゆえに、世に存在する多くの芸術を積極的に鑑賞していくその行いは、『価値創造』を呼び覚ます一つの訓練と成り得るのである。

価値創造、そして未来への希望へ。〜 Future 〜

= 東洋哲学全般のほんの極々一部より =
(デモ画像要約
ホームシアターファイル ファイルナンバー1121
↑website ** Future(フューチャー〜未来へ) ** では、沢山のAudio&Visual・ホームシアターの情報(建築家からの視点も掲載)や徹底したHow to、又、それらからアプローチする福祉や教育への意識の向上のありかた等のコンテンツを扱っていきながらも、私が如何にして、一家の長・父親としての役目、しいては、人間が本来持つべき一番大切なものとは何かということに気付かされた経緯や、未来への展望・希望などを、 ”人間臭く” 展開していきたいと思います。

上の画像は、Future のデモ画像です。
この画像には一部、Photographer(フォトグラファー)川村 容一氏 が撮影した画像が使用されています<肖像画像>。
尚、このデモ画像はあくまで試験的なものであり、** Future ** の本立上げ時はデザインの変更の可能性があり、又、本コーナーの転記や、もしくは移転を行うことをご了承願います。


→ Philenumber(ファイルナンバー):1121 として、ホームシアターファイル 2006/12月号 Vol.38 に掲載(右イメージ)。
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● ちょっと硬めのご挨拶 ●
「ホームシアターファイル」ご愛読の皆様、並びに@虹の架け橋プロジェクトを普段よりご愛顧にして下さっている皆様へ

『我々は”確信”を持っている。』

皆さん、改めましてこんにちは。@虹の架け橋プロジェクト チーフディレクター dai(D.Yamashita)です。
このたびは、ホームシアターファイル Vol.38 2006/12月号(2006/10/20全国一斉発売)に掲載され、大変喜ばしく感じております。
これからも、世界平和国際交流ボランティア活動教育に邁進する虹の架け橋プロジェクトのメンバーズと共に、生きる希望とは何か、如何にして

「価値創造」

を行っていくかを、曇りなき眼(まなこ)でしっかり未来を見据えながら、次代、次世代に繋げる人生に励んで参ります。
以上、至極簡単ではありますが、ちょっと硬めなご挨拶、並びに、今後立上予定のウェブサイト ** Future ** のサイト指針と変えさせていただきます。
宜しくお願い致します。

  @虹の架け橋プロジェクト チーフディレクター兼 website ** Future ** 管理人 daiより(チーフディレクターの上にはプロジェクトプロデューサーが存在せり)
  @虹の架け橋プロジェクト パートナーシップメンバーズ **Rainbow** **Dream** **Humanity** (**Future**鋭意製作中)

〜追伸〜
音元出版 ホームシアターファイル編集部の皆さん、この度は遠路はるばる取材にきていただき、本当に有難うございました。
又、私共の意図を極力汲み取っていただいた掲載内容には妻共々、とても感謝しております。
近況等に変化があった折には、その旨ご報告させていただきます。
(NEXT STAGEへの扉は、今まさに開かんとしています。)
本当に良い経験をさせていただきまして、この場をお借りまして御礼申し上げます。
また宜しくお願い致します。


右上のFlash Movie(フラッシュ ムービー)は、@虹の架け橋プロジェクト チーフディレクター dai が、ハワイ・マウイ島のハレアカラ山頂に登ったときの Fhoto Movie(フォトムービー)です。

さあ、ちょっと堅めなお話はここまでです。
それでは、website ** Future ** 立上前の番外編として、ホームシアターファイル(音元出版さん)に取材を依頼させていただいた経緯と取材模様、又、その結果などを追っていきたいと思います。>>
(メディア掲載のHow toとしてもご活用いただければ幸いです。)

続きは近日更新、今しばらくお待ち下さいませ。

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