宇宙人ユミットのプラズマ科学
最近のジャン・ピエール・プチと著作について

著書: (アメリカが盗んだ)宇宙人ユミットのプラズマ科学:

2007.12出版

 科学者であるジャン・ピエール・プチは2003年にフランス国立科学研究所を定年退職され、ベルギーのブリュッセルに在住。研究・執筆・講演活動などを行っている。2007年12月、上記の著作を日本においても翻訳出版した。ここではその中で大変重大な新たな内容について記します。

@2001年イギリスで開かれたMHD(磁気流体)学会で得られた情報。
 アメリカにおいてプチ氏のMHD(磁気流体力学)理論に基づく研究成果(宇宙人ユミットからの教えられた知識に基づくもの)を利用してUFOと同等な性能を持つ飛行体が秘密裏に完成したとの情報が得られた。
A湾岸戦争直前に送られた宇宙人ユミットからの手紙
   (この手紙は1991年1月8日マドリッドで作成したと書かれています) 
  ・核融合、核分裂等の兵器の開発はイラクでは大変進んでいる。      
  ・1991年1月16から24日の間に湾岸戦争が起こる。
   (実際の湾岸戦争の勃発日 : 1991年1月17日国連軍がイラクを攻撃開始)
   このことを宇宙人ユミットは事前に知っていたのです。     
  ・宇宙人ユミットはアメリカとソ連の大統領と会見した。
    (当時のジョージ・ブッシュ、ミハイル・ゴルバチョフ)
   核軍縮などの約束が得られたと述べている。一応の役割を終えて宇宙人ユミットは地球を引き上げるとのことです。
 @ついてはジャン・ピエール・プチの理論はフランスにおいてはあまり相手にされず進展しなかったのですが、アメリカが軍事目的に、膨大な金を注ぎ込み完成したとのことです。UFOと同等な飛行物体がアメリカで完成しているとのことですから、大変な脅威です。また、本文で、既に紹介したとおり、反物質の理論によるプラズマ兵器もアメリカで開発が進んでいると思われる事から、軍事的優位は、既に地球上でアメリカが格段の上にあるといえます。