3.3 複数宗教の発祥

全ての宗教の根源は一つ、ならば複数宗教の発祥は?(ここでは西洋における宗教の話です)
まえがき
1.0 宇宙人の存在

宗教の基は人類の創造を行った宇宙人アヌンナキの教え

人間は、地球より少し進化の進んだ星の人間(宇宙人アヌンナキ)によって創造され同時に教えられたことが、後になり旧約聖書として伝えられ、人類に神の概念が入っていると思われます。その時の「宇宙人=神」は複数(アヌの星の人々=アヌンナキ)です。その後ヤハウェが現れ自らが唯一の神であると名乗り、ユダヤ教が発祥します。
 その後、キリストは進化の進んだ人間となって、地球救済のため現れます。ここでキリスト教が発祥します。キリストについては宇宙人ユミットも実在したと述べています。しかし、アヌンナキが地球を思いのままに操作するため教えもゆがめられていると思われます。
ヤハウェとは真の神、物質や生物等一切を創造した神だといわれますがその後ユダヤ教の基となっていますから、宇宙人アヌンナキの意図で作られたことのようです。つまりヤハウェはアヌンナキの一員であると思います。天地等の創造の神、真の神は別に存在していると思います。

複数宗教の発祥は複数の集団の反映と地球支配の基である

 世界の特に西洋での宗教の根源はアフリカで人類を創造した宇宙人アヌンナキの教えが基になっています。人間を創造した時代に宇宙人と人間で複数のグループを作り活動した、その反映が各種の宗教となって現在まで続いているものと思われますただ、問題は今でも宇宙人アヌンナキは地球を思いのままに操っているといいます。複数の宗教も彼らの意図として故意に作成され人類の争いの元を作っているかもしれません。
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1. 人類の起源

1.1 人類の起源
1.2 人類の起源はアダムとイブ?
2. 生きる目的
2.1 聖書の偽り
2.2 生きる目的
2.3 魂のネットワーク
3. 地球人類の使命
3.1 宇宙人ユミットの重大な説
3.2 遺伝子操作の危険
3.3 複数の宗教の発祥今いるページの印
3.4 神は存在するか?
3.5 一神教と多神教
3.6 宇宙人と係る人類の使命
あとがき
3.7 地球の浄化(日月神示の予言)