3.1 宇宙人ユミットの重大な説

宇宙人ユミットは地球人になりすまし地球の文化などを探っているといいます。
また、数多くの手紙を地球に送ってきています。この宇宙人ユミットの説の中で重大なものを以下に記します。
(主な参考書籍:「宇宙人ユミットからの手紙」:ジャンピエール・プチ著) タコさんの絵
まえがき
1.0 宇宙人の存在
 宇宙人ユミットが地球に到着したのは1955.3.28であると宇宙人ユミット自身が手紙で述べている。その後、数多くの手紙を地球に送り続けている。そんな手紙の中で、宇宙人ユミットは地球人に重大な説を投げかけている。そして、地球の環境破壊やプラズマ兵器の開発に対して地球に警告を与えている。ついに宇宙人ユミットによる地球介入・支配の計画が明かされた。宇宙人ユミットからの手紙参照。
 以下は宇宙人ユミットの述べる5個の重大な説を記します。

@ 宇宙人ユミットの地球介入計画

 宇宙人ユミットは地球があまりに精神と不釣合いにテクノロジーが進んでいると危惧しています。特に反物質による「プラズマ兵器」の開発が進んでいることが宇宙人ユミット地球介入計画作成のきっかけです。
 プラズマ兵器とは素粒子加速器により反物質を作るもので、その威力は、一発で地球全体をガラス状に焼き揚げるほどだといいます。地球自身も恐怖ですが、他の惑星に被害をもたらす恐れもあり、宇宙人ユミットはこの心配が確実となった時、地球を支配するという。宇宙人ユミットは20人程で地球を支配するのは簡単だと述べています。

A 木星の彗星をプラズマ兵器で爆破(宇宙人ユミットの説かどうか不明)

 ・宇宙人ユミットらしき者の説ーーー 1994.7.17から23日にかけて木星に彗星シユメーカー・レビ9が衝突し自爆した。これはアメリカによるプラズマ兵器の実験で、彗星を爆破したものだというーーー
  これは1998.5.27付けで何者かがインターネットに掲載した。しかし、内容の科学的レベルから推測し宇宙人ユミットしかあり得ないとフランスの科学者ジャン・ピエール・プチ氏は著書の中で述べている。

B イエス・キリストは実在した

 イエス・キリストは宇宙の集合的魂からの情報に基づき魂のネットワークを通じて、突然変異で進化した、実在した人間です。人間とは遺伝子が異なりキリストと人間との間に子供は生まれない。その突然変異は偶発的なもので、この突然変異が起こる可能性は何百万年に一回程度の極めて確率の低いものだといいます。宇宙人ユミットの住む星にもキリストのような存在が現れたことがあるといいます。

C イエス・キリストの死を伝える聖書の表現はゆがめられている。

 聖書においてイエス・キリストは死んだ後復活したとあるが、死ではない。物理的消滅という現象です。これが後にイエス・キリスト昇天と解釈された。この物理的消滅という現象を多くの人間が目撃し、彼らが後にキリスト教の各宗派を作っていった。
 

D エイズは遺伝子操作で生まれた

 1989年宇宙人ユミットからの電話でファリオルス氏が教えられたという。ミネソタ州でのアメリカ軍による軍事目的の遺伝子操作実験で起こった。猿を実験台とする遺伝子操作実験だったが、逃げ出した猿を捕らえようとして怪我をした人間がその猿からエイズに感染し、その後次々に感染が拡大した。結果的に、遺伝子操作でエイズを作ったのです。
1. 人類の起源
1.1 人類の起源
1.2 人類の起源はアダムとイブ?
1.3 世界の人類
2. 生きる目的
2.1 聖書の偽り
2.2 生きる目的
2.3 魂のネットワーク
3. 地球人類の使命

3.1 宇宙人ユミットの重大な説

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3.2 遺伝子操作の危険
3.3 複数の宗教の発祥
3.4 神神は存在するか?
3.5 一神教と多神教
3.6 宇宙人と係る人類の使命
あとがき
3.7 地球の浄化(日月神示の予言)
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