2.1 聖書の偽り

聖書には偽りが隠されている---プレアデス星人の語り
まえがき
1.0 宇宙人の存在

聖書の黙示録は偽り

プレアデス星人とチャネリングを行っているという、国際的占星学者の「バーバラ・ハンド・クロウ」氏(女性)がプレアデス星人から教えられたという説の中で、聖書の偽りについて述べており、このページではバーバラ・ハンド・クロウ氏の説から引用しています。著書:プレアデス銀河の夜明け
宇宙人アヌンナキの教えが時代を経てから聖書となり人間に伝えられたわけですが、聖書の教えは、彼ら宇宙人アヌンナキに都合の良いように事実を1部曲げています。それが聖書黙示録の偽りです。人間を奴隷のように使うためです。最大の嘘は聖書黙示録にある終末論です。人間に恐怖を与え神=宇宙人アヌンナキに従えというものです。これが聖書の偽りです。
 地球に大変動は起こるようですが、彼ら宇宙人アヌンナキの意図ではなく、もっと崇高なものにより行われるらしいのです。宇宙人アヌンナキは地球人類を情報操作しており、人類に対して、罪や怖れの観念を与え、互いに人類同士が争いあうように仕向けて人間を宇宙人の意図のまま動かしています。そして彼ら宇宙人アヌンナキは最初は表に表れ人類を指導していましたが、その後は姿を隠し秘密結社を通じて地球人類を操作しているというのです。

魂、死後の世界を隠している

宇宙人アヌンナキが創造した人間とは、物質としての体であり、魂ではない。魂は輪廻転生を繰り返していると思われます。つまり死後も別な世界が存在するのに聖書では触れていないのです。なぜなら、それら魂や死後の世界は宇宙人アヌンナキにはコントロールできない世界だからではないかと思います。また、天地創造の神は宇宙人アヌンナキとは別な存在であるのに彼らは全ては神として自分たちが創造したものとの、なりすましを図っています。このことが地球における物質主義の考えを生んでしまったのです。人間は死ですべてが終わるとの誤った考えが元になってしまいました。

イエス・キリストは実在した人間です

 イエス・キリストが地球に降り立ったのは事実のようです。宇宙人ユミットイエス・キリストは実在したと述べています。むしろ、このイエス・キリストの教えも彼ら宇宙人アヌンナキにより曲げられた形で伝えられたと言います。聖書の偽りは他にもあるかもしれません。地球では物質科学ばかりが進歩し、核の脅威、自然破壊などが起こってしまいました。これは、地球人類があまりに三次元の科学(地球の科学)。つまり、物質だけを追求する科学に頼っているからです。

地球人類は宇宙全体の魂のネットワークから切り離されている

 地球人類にとって、一番欠けているのは、潜在意識まで来ている宇宙の魂のネットワークにアクセスできないことです。動物達はこのネットワークを持っており、その結果がナマズによる地震の予知能力だったり、その他の動物達の人間にはない不思議な能力だと考えられます。
 
聖書だけが真実ではありません。聖書は人類を創造した宇宙人アヌンナキにより偽りが加えられています。人間を奴隷として使うための偽りです
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1. 人類の起源

1.1 人類の起源
1.2 人類の起源はアダムとイブ?
2. 生きる目的

2.1 聖書の偽り今いるページの印

2.2 生きる目的
2.3 魂のネットワーク
3. 地球人類の使命
3.1 宇宙人ユミットの重大な説
3.2 遺伝子操作の危険
3.3 複数の宗教の発祥
3.4 神は存在するか?
3.5 一神教と多神教
3.6 宇宙人と係る人類の使命
あとがき
3.7 地球の浄化(日月神示の予言)