1.1 人類の起源
人類の起源について改めて考えて見ましょう。
聖書の言う「神が最初に創った人間」アダムとイブは?
ヒントの印 人類の起源は猿から人間へと進化したのか? 真実はどうなのか?
まえがき
1.0 宇宙人の存在
人類の起源に関する複数の説の一致

 人類の起源は猿からの進化ではなく、宇宙人アヌンナキによって創造された「アダムとイブ」が人類の起源のひとつらしい。ここで、ひとつと表現したのは他の宇宙人も創造したであろうし、これが全てではないとの考えに変わったからです。日本人は特に違うようです。
 考古学者であるセガリア・シッチンの著書:人類創成の謎と宇宙の暗号、宇宙人とコンタクトを持ち独自の説を説くクロード・ポリアン・ラエルの著書:真実を告げる書の中では、いずれも人類の起源は宇宙人による人間の創造であると述べている。そして、創造とは人間の体であり、魂は天(神)からの授かりもののようです。日本人の起源については、これとは別な宇宙人あるいは神が創造した人類のようです。いずれも魂は神からいただいたもののようです。
クロード・ポリアン・ラエルの説 著書:真実を告げる書
■宇宙人から教えられたという著書「真実を告げる書」で述べている説
 ラエルはカーレーサーだった。ある日、宇宙船に遭遇し、降りてきた宇宙人エロヒムに出会い、異次元の世界に案内され、人類の起源は宇宙人エロヒムが人間を創造した事が始まりであると教えられたというもの。
セガリア・シッチンの説 著書:人類創成の謎と宇宙の暗号
■シュメール文明の粘土板に書かれた古文書の文字を解析した研究成果の著書「人類創成の謎と宇宙の暗号」
 その著書によれば、人類創造はニビル星から来た宇宙人アヌンナキが行ったというのです。
 宇宙人アヌンナキがニビル星から金を求めて、初めて地球のアフリカ大陸に降り立ったのは、今から約44万年前でした。その後30万年前のアフリカ大陸で宇宙人アヌンナキが人間を創造したことが人類の起源のひとつであるとの研究結果です。
 当時の地球に居た猿人の女性から卵子を取り出し、宇宙人アヌンナキの男子の精子と体外受精し、遺伝子操作を行い、宇宙人アヌンナキの女性の子宮で育てた。 これが現人類の起源のひとつです。
 人間は猿から進化したとする現在の定説とは異なる結論です。
  なお、宇宙人の呼び名「アヌンナキ」「エロヒム」はどちらも「天から降り立った人々」という意味です
奴隷としての人間創造が人類の起源 ?
 旧約聖書で書かれた、神による人間の創造とは、宇宙人による人間の創造を述べているのではないか ?この事実を人間に教えた内容が、時代を経て旧約聖書となったようです。ただし、この時、彼ら宇宙人アヌンナキは地球に金を求めて来ており、人間を創造した目的は、金採掘用の奴隷として人間を使うためでした。そして聖書は人間を奴隷として操るために聖書の偽りがあります。そして問題は彼ら宇宙人アヌンナキは今でも地球人類を思いのままに操作しているというのです。聖書はそんな彼ら宇宙人の思いのままに偽造され、変化したようです。キリスト教ばかりではなく、ユダヤ教、イスラム教等全ての宗教は宇宙人アヌンナキにより地球人類を操るために変化してきたようです。彼ら宇宙人アヌンナキは、最初は表に姿を現して人類を指導していましたが、その後は姿を隠し、彼ら宇宙人の直接の血を引く人々(ヨーロッパの王室など)や秘密結社を通じてマインドコントロール等で地球人類を操作しているといいます。(大いなる秘密:デーヴィッド・アイク著 参照)私もこのアイクの言われる説には大筋では同感します。彼ら宇宙人は日月神示のいう普通の神=宇宙人であろうと思います。
1.人類の起源

1.1 人類の起源今いるページの印

1.2 人類の起源はアダムとイブ?
1.3 世界の人類
1.4 カタカムナ文献
2. 生きる目的
2.1 聖書の偽り
2.2 生きる目的
2.3 魂のネットワーク
3. 地球人類の使命
3.1 宇宙人ユミットの重大な説
3.2 遺伝子操作の危険
3.3 複数の宗教の発祥
3.4 神は存在するか?
3.5 一神教と多神教
3.6 宇宙人と係る人類の使命
あとがき
3.7 地球の浄化(日月神示の予言)

    宇宙人に係る人類の起源と使命homeへのリンク