3.6 宇宙人と係る人類の使命 |
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| まえがき 1.0 宇宙人の存在 |
魂のネットワークで全ての魂が結ばれ、各々の体験結果が魂のネットワークを通じて宇宙の集合的魂に伝えられ、宇宙全体の進化が行われている。宇宙の全ての生命はこの壮大な宇宙の中で、互いに係りながら生きている。 地球人類は地球における体験結果を宇宙の集合的魂に伝えて、宇宙全体の進化に貢献することを目的に、地球という体験の場を与えられた。地球は魂の学びの場に過ぎない。人類は体験を通じて得た結果を宇宙の集合的魂に伝え、全ての生命の進化に貢献すること、これが地球人類の生きる目的です。 宇宙人ユミットはプラズマ兵器の開発が進む地球に警告を与えている。それが宇宙人ユミットによる地球の支配計画です。 「神」とは「宇宙人」でした 宇宙人アヌンナキにより、30万年前に人類が創造された。これが聖書の語るアダムとイブです。人類創造の目的は金鉱採掘の労働力としてでした。主に人類は宇宙人が遺伝子操作まで加えて作った労働力、ロボットです。そして創造主である宇宙人アヌンナキが、創造した人類に教えたことが、時代を経た後の旧約聖書の考え方です。 宇宙人ユミットが危惧する地球 宇宙人ユミットは地球の環境破壊を危惧している。特に地球で開発が進むプラズマ兵器が完成するなら宇宙人ユミットは地球介入計画の用意があると警告している。 宇宙人がついに明かした地球介入計画 全生命(魂)の進化にとって、本来、全ての星は別々な環境で、独自な体験をし、独特な文化を発展させることにより、宇宙全体の魂の進化が分担して行われる。それが地球人類に与えられた、地球での体験です。その結果が全体の進化に反映されることが、地球人類の生きる目的です。宇宙人が地球に干渉することが望ましくないのは宇宙人も承知している。 ただし、地球滅亡や、他の惑星に悪い影響が起こるとなれば、宇宙人は間違いなく地球に介入し、地球支配を行うでしょう。そして宇宙人の良しとする考えで、地球人類の再教育が行われる。たった20人程で地球は完全に支配できると宇宙人ユミットは言う。30万年も前に、人類を創造したほどの科学を持つ宇宙人アヌンナキが存在していたことから見ても、現在、地球の科学など及びもしない宇宙人が存在すると考えるべきでしょう。 地球人類の使命この地球だけに人類が存在すると考えることの方が不自然であり、常識的にも宇宙人の存在はあり得る事です。宇宙人との係りの中で、宇宙の全ての星、全ての生物と調和して生きる事が地球人類の宿命です。物質だけを探求する科学、物質ばかりを求め、そして己の欲ばかりを求めている人類。これを改め精神世界、あの世の世界を考える科学でなければならない。図2.3.2あの世に係るイメージ図参照。そのためには、今でも地球を自分達の思いのままにしようと企む宇宙人アヌンナキの教えである今の宗教を全て捨て去ることです。キリスト教などの今の考えが残る限り物質を頼る文化から抜け出ることは出来ません。そして、日本における古代の考え、古神道に帰り、自らの魂の清めを基本とした心のよりどころを求めるべきです。 物質的な欲望や人種、宗教の違いなどで争っている場合ではない ! ! 全ての科学者はこの宇宙人ユミットからの手紙を読んで欲しいものです。そして遺伝子操作や兵器(特にプラズマ兵器)の開発等、科学技術の利用を世界的に再検討すべき時です。宇宙人ユミットの警告を謙虚に受け止める必要があります。 地球人類は自ら反省し、宇宙人の介入なしに地球を生かし、地球の自然を大切にしながら生き、生きた体験による結果を宇宙の集合的魂に伝え、宇宙の集合的魂の進化に貢献することが地球人類の使命であり、生きる目的でもある。 あなたはどう思いますか? 最後まで読んでいただきありがとうございました。以上が私の宇宙人、神に対する考え方、そして魂のネットワークで代表された宇宙規模の世界観とでもいうものです。 |
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1. 人類の起源 |
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| 1.1 人類の起源 | |
| 1.2 人類の起源はアダムとイブ? | |
| 2. 生きる目的 | |
| 2.1 聖書の偽り | |
| 2.2 生きる目的 | |
| 2.3 魂のネットワーク | |
| 3. 地球人類の使命 | |
| 3.1 宇宙人ユミットの重大な説 | |
| 3.2 遺伝子操作の危険 | |
| 3.3 複数の宗教の発祥 | |
| 3.4 神は存在するか? | |
3.5 一神教と多神教 |
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| 3.6 宇宙人と係る人類の使命 |
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| あとがき 3.7 地球の浄化(日月神示の予言) |
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