魂の叡智 日月神示



(魂の叡智日月神示:中矢伸一著)
 日月神示は昭和19年6月10日岡本天明に自動書記(突然右腕が動き出し自分の意志に関係なく文字を書かされた)で降ろされたのが始まりで、16年間に渡り示されたこの日月神示について。中矢伸一が解説した書。本書は様々な内容に渡る日月神示をある程度まとめられた書です。日月神示は予言的な内容のみならず、人間の生き方の基本とでも言うべきこと、政治のあり方にまで及んでいます。その奥に貫かれる考えの基本は、日本人が古くから心の奥に持ち備えているもの、縄文の古神道から受け継がれたものであるようです。そして、さらに古くは「1.4 カタカムナ文献」の考え方でもあります。
中矢伸一は他にも日月神示について沢山の本を書かれています。以下に私の読んだものを参考に示します。
      宇宙縄文神とのまじわり日月神示
      日月神示縄文サンクチュアリー
      ついに始まった大禊祓い日月神示
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