竹内文書
地球と人類の歴史を記した世界に類を見ない古文書です。
 この竹内文書を読むと、とてつもなく壮大で、とても真実とは思えない。そんな感覚を持つ人がいるでしょう。そんなことからも、この文書は日本の学界からは偽書とされ相手にされません。もっとも漢字が伝わる以前には、日本に文字は無かったという学会の見解からすれば、それだけで話になりません。しかし、先祖代々受け継がれ守られてきた歴史があり、そんな偽書なら誰が大切に引き継ぐでしょう。
 内容は天皇家がほかの天体からUFOのような乗り物で地球に来たこと、超古代は天皇が世界を統一し収めていたこと。モーゼ、マホメット、イエス・キリスト、孔子、釈迦、老子など主たる世界の聖人は日本に来て学んだことなどが書かれています。(注)
 この竹内文書は、現在は茨城県にある皇祖皇大神宮で大切に保管されてきたものです。二千年前に当時の神代文字から漢字に写し替えられたといいます。

(注)この世界の聖人はすべて日本に来て学び、悟ったということを、世界一の超能力者といわれるベラ・コチェフスカ女史も同じことを述べています。彼女はブルガリア人であり、ブルガリア政府公認のバイオエネルギーセラピストです。掌をかざしただけで難病も直しているそうです。