大いなる秘密(上、下 巻)(デーヴィド・アイク著)
宇宙人アヌンナキが30万年前、遺伝子操作と体外受精により人間を創造したというセガリア・シッチンの著書があるが、デーヴィド・アイクのこの著書では、その宇宙人アヌンナキが今でも人類を操作しており、地球を彼らの思いのままにしようとしているという。影に隠れ秘密結社を通じて思いのままに操作しているというのです。そして、なんとその秘密結社のメンバーとは主要な国のリーダー達である。大統領であったり、国王であったり様々である。メンバーはインプラントで操られたり、彼ら宇宙人の血筋を引く者であったりしている。著書では具体的にそのリーダーの名前も公表されています。
  デーヴィド・アイクによると宇宙人アヌンナキの真の姿は爬虫類人であるという。体も大きく、見た目も恐い、龍のようなもの。どこかの星ではそうした形の生物が進化したらしい。
詳しくはトップページ宇宙人に係る人類の起源と使命からどうぞ

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