食べ物を掴んだ時に滑らなくなりました。

i下図のようにいろいろな物がかんたんに掴むことができます。

特に、そば、うどん、など今まで掴みづらかったものが容易になりました。

いままでは、どうも箸が使用しにくい、いや,不器用なのか箸そのものが持ち難いのか、?

よく考えてみたら食べ物を掴んだ時に、すべり落とす事がよくある、それがレストランで食事

時にすべり落としたらたいへんだ、にしても試行錯誤の末の構成した箸である。

塗 料
植物性塗料を使用しております
サイズ 長さ 250L

メール

murasas@amber.plala.or.jp

HP*

http://www16.plala.or.jp/murasa1940

TEL*FAX*047-398-4777

型式    W-2            V-1

(割り箸)

割り箸は、食堂店、中華店、レストラン,などいろんなところで使用されております。
つまり、この食の棒を、毎日使い捨てをしているのです。割り箸は、通常の箸より
食べ物を掴んだ時にすべらない、つまり、掴みやすいとおもいます。私の家族では
15年間も使い捨てをしていたのです。そのうちにもったいないと思い洗って使用す
るようになり2ど3ど洗うと汚れが落ちない、やはり使い捨てなのである。
ところで、この割り箸日本人1人当たり1年間に、250膳の使い捨てをしているのです。
この膨大な料の材木を捨ているのです。国際的にも、環境保護、自然保護において
も使い捨てから抜け出したいものです。欧米では、食事に、ホーク、ナイフを使用し
ますが使い捨てではありません。日本人も食棒の使い捨ては<<<<

(紫あん箸)
紫あん箸は、箸先端部を滑り止めに凹凸波状に洗いやしく構成したことにより
画期的な機能をもった箸です。写真でもわかるように、とうもろこし、タマゴ、じゃがいも、
など、割り箸でも掴むことができません。特に、うどん、そば、ラーメンなどは機能を
発揮します。また特に不器用な方、高齢者の方、子供さんや大人なの方でも
掴みやすいのがわかります。最近日本食が国際化しているようですが、外国人が
箸をうまく使用してくれる事を願いたいものです。と、いゆうものの私たち子供の
ころから使用していても、どうも掴みづらい、滑りやすいと、私だけでしょうか?



紫アン 菜  箸

先端部は、魚の小骨ご飯つぶなど等

通常は、凹の部分を使用.してくださいちいさい豆など等

ここでは、大きなもの

寿司、お刺身など等

旨くつかめます

凸の部分はたべものに

食い込むのですべり止め

先端部は、魚の小骨ご飯つぶなどなど

型式    W-2            V-1

肩もんで
1個たべて
紫アン(箸)の使い方と機能性