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セミナー参加者からの声・・・・・
「守護霊のメッセージを取られている先生のお話は柔らかくも鋭く心にしみ入り、心身を鍛える必要性を痛感いたしました。また、先生が背中を押してくださるかのような、“ゴーゴー”とおっしゃるそのエネルギーと言霊があれから毎日思い出されます。先生のお話は前回から、さらにそれぞれの内容が砕かれわかりやすく受け感じられました。毎日の生活の中で一つ、一つを生かしていける様努力してまいります。実践してこそ・・・ということ、そして、生きることそのものへの姿勢や先生の斬新さや力強さ・・・。おこがましいことではありますが背中を見習わせていただきたいと強く思います。」
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「今回のセミナーは自分を客観的に見つめるいい機会となりました。特に最後の守護霊メッセージは、私の守護霊からのものかと思うほど、今の私にぴったりのメッセージでした。今、考えるとヘルニアになってからいろいろな変化があった気がします。西洋医学の限界を知り“病気と闘う”考え方や患者さんの“病気をやっつけてもらおう”という姿勢にも疑問を感じるようになりました。病気の本質が知りたくていろいろ本を読みましたが、これから何をすべきか、ますますわからなくなり、少し疲れ気味でした。私は先生がおっしゃったようにヘリコプターに乗って悟りへの近道しようとして焦っていたことに、このセミナーに参加して、初めて気がついたのです。私の大好きな“必要なときに必要なだけ”という言葉をすっかり忘れていました。
これからは焦らず自分とゆっくり行こうかと思います。最近結婚をして自分の家族を支えるという仕事をこの人生でしてみたいと強く思うようになりました。毎日精一杯がんばろうと思います。」
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「セミナーの内容は日がたつにつれて、心の奥に刻まれるものでした。以前は頭では理解していても、中途半端な自分がもどかしく人に何かを与えたい、求めたいと思っていました。優越感に浸りたい、周囲の人に霊能を見せつけることで人間関係をつなぎとめていたいと言う、自分のエゴから生じる自己愛や依存だったのだと思います。今は人のことよりも自分に目を向け、経験すること、人を通して学ぶことの大切さに気づき、成長していきながら積み重ねていけたらと思います。」
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