埼玉県桶川市の行政書士・離婚カウンセラー、高橋法務行政書士事務所です。離婚相談、離婚協議書、離婚公正証書、夫婦関係修復、夫婦カウンセリング、養育費、財産分与、不倫浮気慰謝料請求の内容証明書などお受けします。

お客様のお悩み・問題を率直にお聞かせください。
じっくりとお話しを伺い、実情に合った対応をさせていただきます。
一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。
親切・丁寧・誠実に対応させていただきます。

温和で優しい性格です。
行政書士/心理カウンセラー
  高橋博
プロフィール

当事務所の特徴

プロフィールへ

(1) 夫婦・親子のさまざまな問題(法律、手続き、心理)に
  対応いたします。

(2) 法律心理 の両面からアドバイスできます。

(3) 業務歴が10年以上 あり、離婚専門家 として経験・知識が豊富です。

(4) お客様が話しをしやすい カウンセリング技術 があります。

(5) じっくりとお話しを伺い、親切・丁寧・誠実 に対応いたします。

(6) お客様の気持ち、考え方、感情、現状 を整理できます。

(7) 夫婦関係修復や夫婦問題解決 のお手伝いができます。

(8) アットホームな雰囲気 の事務所です。
  住宅街の目立ちにくい場所にあるため、プライバシーが守られます。
  もちろん秘密厳守です。

(9) 大宮公証役場 へ頻繁に業務依頼をしているため、スムーズに離婚公正証書が
  作成できます。
  離婚公正証書の作成では、夫または妻の公証役場への出頭を代理します。
  (公証役場へ1回行くだけで、離婚公正証書が作成できます。
   夫婦2人そろって公証役場へ行って離婚公正証書を作成することもでき
   ますが、その場合、公証役場へ2〜3回行く必要があります。)

建物内部

建物外観

※行政書士には守秘義務が課せられております。
 お客様の秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。
※本人のご家族からのご相談も歓迎いたします。


当事務所は、法律知識と心理カウンセリング技術を持っており、離婚協議書・離婚公正証書の作成、不倫・浮気相手への慰謝料請求の通知(内容証明書)、慰謝料に関する合意書の作成などについて、心理面のサポートを含め、対応させていただきます。豊富な経験と実績がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
また、離婚問題・夫婦問題に関する心理的な相談、離婚手続き中や離婚後の心のサポート(心理カウンセリング)、夫婦円満のための結婚生活相談なども行なっています。


当職がご相談者の代理人となって相手方と交渉することはできません。
また、離婚調停や離婚裁判を行なっているなど、具体的な紛争に発展している場合は、ご依頼を受けることはできません。

じっくりとお話しを伺います。
次のようなお悩みはありませんか?

[離婚協議書・公正証書]

離婚協議書を作成したい      →離婚協議書Q&A集へ
  離婚協議書を公正証書にしたい
  離婚公正証書について知りたい   →離婚公正証書Q&A集へ
    離婚協議書サンプルをダウンロードできます
      (Microsoft Wordにて表示されます)

離婚公正証書の作成について、公証役場での手続きや、公証役場への出頭を代行して欲しい

[離婚の悩み・夫婦問題・関係修復・心理カウンセリング]

離婚すべきか、離婚しないほうが良いか、悩んでいる

妻が子供を連れて実家に戻ってしまった。やり直したいが、どうしたら良いか

配偶者の考えていることが、よくわからない

配偶者の心理状態について知りたい、心理面のアドバイスが欲しい

夫婦関係・家族関係の問題で悩んでいる、
  夫婦関係の修復・改善・復縁をしたい  →夫婦関係修復のQ&A集へ

[養育費]

養育費をちゃんと支払ってくれるか心配  →離婚公正証書Q&A集へ

養育費の支払いについて配偶者の親を連帯保証人にすることはできるか
                    →養育費の連帯保証Q&A集へ

[財産分与]

住宅ローンが残っている自宅を財産分与する方法は?  →財産分与Q&A集へ

結婚前の預金で住宅ローンの頭金を負担した場合の財産分与の計算は?

[面接交渉・面会交流・子供の心理]

子供と定期的に会えるようにしたい。面接交渉や面会交流の取り決めについて、
  良い方法はありませんか?

離婚による子供への影響について相談したい、離婚後に子供の言動や様子がおかしい

[児童扶養手当・健康保険・社会保険・世帯分離]

児童扶養手当(母子手当)の受給につき、離婚後に実家に戻って親と同居する場合や、
  離婚後も夫と妻と子供が同居する場合の問題点は?
             →児童扶養手当の支給額と所得の関係の説明へ

離婚して国民健康保険に加入するが、世帯分離をするメリットは?
                 →国民健康保険料と世帯分離の説明へ

[浮気・不倫・不貞行為・慰謝料]

配偶者が浮気・不倫をしており、気持ちの整理がつかない

不倫・浮気相手に慰謝料請求の通知をしたい、慰謝料の相場を知りたい →慰謝料Q&A集へ

不倫・浮気の慰謝料についての示談書・合意書を作成して欲しい
  慰謝料が分割払いのため、示談書・合意書を公正証書にしたい

不倫・浮気調査のため信頼できる良心的な探偵事務所を紹介して欲しい

婚約破棄、婚約不履行の慰謝料を請求したい

[離婚届・戸籍]

離婚届を提出するタイミングを知りたい

離婚後の子供の戸籍はどうなるの?  →戸籍のQ&A集へ

[借金・ギャンブル・暴力・DV]

配偶者が借金やギャンブル、浮気・不倫、飲酒、暴力、DVなどにはまる
  心理的な背景について知りたい、
  依存症(ギャンブル、借金、飲酒など)を治したい  →ギャンブル依存のQ&A集へ

「でっちあげDV」の被害にあっている
 ・DVをしていないにもかかわらず、配偶者から、DVを理由に離婚を申し立てられた
 ・単なる夫婦喧嘩を、DVにされた
 ・DVをしていないのに、配偶者が離婚を有利に進めるために、DVをでっちあげられた

[心理カウンセリング・その他]

セカンドオピニオン(第三者の専門家の意見)をお願いしたい

信頼できるスピリチュアリスト(霊視、占い師)、探偵事務所、弁護士、税理士、司法書士
  などを紹介して欲しい

※当事務所にて有料相談をされた方のみのサービスとなります。

他人に話しをしても、わかってもらえない
  他人に話をすることで、気持ちが楽になる、ということが理解できない
  この苦しみからは逃れられない、と感じている

自分の気持ち、考え方、感情、現状、を整理したい

身近に相談相手がいない、身近な人には相談しにくい、
  専門的なアドバイスが欲しい、
  誰にも話せない・話しにくい悩みや相談を、とにかく聞いて欲しい

このようなお悩みにお答えいたします。 

離婚は、互いの今後の人生を大きく変えてしまいます。
微力ながら、その新たなスタートのお手伝いをさせて
いただければ幸いです。
また、夫婦円満・夫婦関係修復のサポートにより、
結婚生活の新たな一歩を踏み出してみませんか。

【当事務所の相談者の年代別内訳】
相談者の年代別内訳

【当事務所の相談者の男女別割合】
相談者の男女別割合

業務内容

●離婚協議書・離婚公正証書の作成、書類作成に付随する離婚相談
 (養育費・財産分与・慰謝料・年金分割・面会交流)
●離婚公正証書作成の代理人(本人に代わって手続きをします)
●不倫や浮気の慰謝料請求の通知(内容証明書の作成)
●浮気・不倫慰謝料の示談書・合意書・公正証書作成
●夫婦関係修復、夫婦カウンセリング、復縁、夫婦問題の相談
●結婚生活の悩み相談(子どもの問題・不妊の心理相談)
●婚約破棄・婚約不履行の慰謝料請求の通知・合意書の作成
●離婚手続き中や離婚後の心のサポート、子供の心のサポート
●浮気、不倫、借金、ギャンブル、飲酒、暴力、DV等の心理相談
●離婚や夫婦に関する心理的な相談
●親子・嫁姑関係の相談

離婚関連書籍

相談料・諸費用

離婚協議書作成  :40,000円

離婚協議書及び離婚公正証書作成
   :80,000円+実費+公証人手数料(※1)

慰謝料請求の内容証明書作成  :40,000円+郵送料

相談料(15分当り)     :2,000円
   (※初回のみ2時間まで8,000円)

電話相談(15分当り)(※2) :2,000円

メール相談(1回)(※2)   :2,000円〜8,000円

各種対応(15分当り)    :2,000円〜

(※1)公証人手数料は、文面の内容によって決まります。これまでの実績では、数万円から10万円程度です。

(※2)電話相談・メール相談の場合、相談料は事前にお支払いいただきます。
 【お振込み先】
   三井住友銀行 川崎支店 普通口座5559993
   名義人:タカハシヒロシ

   (相談料を多くお振込みされた場合は、残金を返却いたします)

※ 匿名をご希望のお客様は、お振込みのお名前を、お客様がご自由にお決めください。

※ 初回の相談では、事案の概要や背景、問題点、要望、当事者の人物像、感情、などをお話しいただくため、かなりの時間を要します。そこで、初回の相談料は2時間まで8千円としました。落ち着いて、じっくりとお話ししていただければと思います。
また、当事務所の相談の雰囲気や、人柄などをご確認いただくための15分お試し相談(15分 2千円)も設けております。あまり時間のかからない相談や、ちょっとした質問をしたい、簡単に知識を得たい、といった場合にもご利用いただけます。

※ 当事務所では無料相談は行っておりませんが、簡単に内容をお話しいただき、当事務所で相談が可能かどうか、ご確認いただくことは可能です。

お問い合わせ

           (悩む 夫婦サンキュー)
○電話:   048−786−2239
○E-MAIL: hiroshi1_takahashi
     @orange.plala.or.jp
○営業時間: 9時〜20時
○休業日:  日曜日及び祝日(但し予約可)
○所在地:  埼玉県桶川市鴨川1丁目10番43号 地図
        (JR桶川駅西口より徒歩8分) 【駐車場あり】

【お問合せフォーム】     お問い合わせ
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 ご相談
            

※お送りいただきました情報は、個人情報保護法に基づき、厳重に管理致します。

【問合せ/連絡フォーム】 【事務所概要/プロフィール】 【報酬額表】

行政書士とは

行政書士は、行政書士法(昭和26年2月22日法律第4号)に基づく国家資格者で、他人の依頼を受け報酬を得て、役所に提出する許認可等の申請書類の作成代理、遺言書や契約書等の権利義務、事実証明関係書類の作成代理等を行います。

行政書士には守秘義務が課せられております。お客様の秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。

[行政書士法]
(行政書士法第1条の2)
他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類、その他権利義務又は事実証明に関する書類を作成することを業とする。

(行政書士法第1条の3)
他人の依頼を受け報酬を得て、次に掲げる事務を業とする。
1.官公署に提出する書類を提出する手続きについて代理すること
3.契約その他に関する書類を代理人として作成すること
4.書類の作成について相談に応ずること

【行政書士・弁護士・司法書士の違いについて】

行政書士:

離婚協議書、離婚公正証書、内容証明書、合意書などの作成及び相談を行ないます。
離婚調停や離婚裁判など紛争に発展している場合は関与できません。
夫婦の一方の代理人となって、相手方と交渉できません。
裁判によらず、夫婦間で話し合いにより解決したい場合に向いています。
費用は、弁護士より安価です。

弁護士:

離婚調停や離婚裁判に関与したり、夫婦の一方の代理人となって相手方と交渉できます。
夫婦間の話し合いで解決できない場合や、離婚裁判を考えている場合に依頼することが一般的です。
紛争解決を全て任せることができます。
弁護士が介入することで、相手方は争いを仕掛けられたと感じ、さらなる感情的な摩擦が生じる可能性があります。
費用は、高額となる可能性があります。

司法書士:

離婚調停や離婚裁判等の裁判所に提出する書類の作成ができますが、離婚協議書や離婚公正証書などの作成はできません。
離婚に伴う不動産の財産分与(名義変更)手続きを行ないます。
認定司法書士であれば、140万円以下の慰謝料請求等の紛争に関与することができますが、離婚紛争には関与できません。

当事務所の離婚カウンセリングの特徴

当事務所の心理カウンセリングでは、お客様のお話しをじっくりとお伺いし、不安な気持ちや怒りなどの感情を十分に吐き出せるよう、話しやすい環境づくりと会話手法を提供しています。

また、お客様の抱えている問題・内容によっては、お客様の思考範囲を広げるお手伝いをしたり、問題の受け止め方を変えたり、新たな考え方を持てるよう、感情面や論理面からアプローチをするなど、状況によってさまざまな試みを行ないます。

なお、強引に考え方を改めさせるとか、強制するといったことは一切ありませんのでご安心ください。あくまで、お客様ご自身が、自ら気持ちや考え方を整理し、より良い解決方法を発見・確認できるよう、思考方法や会話の流れを作ってゆきます。

心理カウンセラーは、お客様の感情や、不安・悩み・怒りの問題背景を敏感に感じとり、お客様がより良い方向に歩き出せるよう、お手伝いをさせていただく職業です。そのため、心理カウンセラーには、場の空気を読んだり、状況を把握して適切な対応をする力、共感する力などが求められます。

心理カウンセリングとは、対話によってお客様の気持ちや情報を共有するとともに、問題に対する考えを深め、お客様ご自身で問題を解決してゆけるよう導くものです。そして心理カウンセラーは、お客様が主導となって問題を解決してゆくためのサポート役、「心のアドバイザー」です。

離婚調停や離婚裁判を考えている方へ

夫婦間の話し合いで離婚の協議が成立しなかった場合、離婚調停や離婚裁判を申し立てることになりますが、離婚問題を裁判所に持ち込んだ場合、夫婦やその関係者は、さらに感情を害することとなり、その後の関係の断絶など、次世代の親族関係にまで影響を及ぼす可能性があります

また、離婚調停や離婚裁判により離婚が成立した場合、戸籍には、離婚原因として「調停離婚」や「裁判離婚」と記載されてしまい、将来に渡って、離婚の際に調停や裁判をして争ったことが記録に残ってしまいます。

なお、離婚調停は弁護士に頼らず自分自身で対応することも可能ですが、離婚裁判をするには弁護士に依頼することが一般的です。離婚裁判は、費用や時間が多くかかり、また離婚原因となった事実や、これまでの夫婦関係の経緯などをまとめて陳述書として裁判所へ提出したり、裁判所へ出向いて当事者尋問を受ける必要があるなど、長期にわたる緊張状態が続き、より多くの精神的な心労や苦痛を伴います。離婚裁判をするには、相当な覚悟が必要となります。

離婚調停の期間は数か月から半年程度、離婚裁判は、内容にもよりますが、申立てから判決までおおよそ1年程度のことが多いようです。

離婚に関係する各種精神疾患

当事務所での離婚相談・夫婦相談や離婚手続きにおいて、夫や妻、子供が、精神的な問題を抱えている場合があります。
以下は、離婚に関わる各種の精神疾患の種類です。
なお、配偶者がこのような精神疾患になった場合でも、離婚原因として法定されている民法770条1項4号の「配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき」に該当するとは限らず、離婚が必ず認められるわけではありません。

うつ病、うつ状態、適応障害、急性ストレス障害、アスペルガー症候群、注意欠陥多動性障害(ADHD)、パニック障害、過呼吸、PTSD(単純性PTSD、複雑性PTSD)、摂食障害、境界性パーソナリティ障害、依存症、愛着障害、など。
詳細は
 各種の精神疾患1
 各種の精神疾患2
 各種の精神疾患3
 各種の精神疾患4
をクリックしてください。

面談によるご相談・ご依頼の流れ

  お客様からのお電話・メールによるご予約 電話048-786-2239
                       メール メールはこちら
            
  当事務所よりお客様へご相談日時のご連絡
            
 ご相談当日(相談料・着手金は当日お支払いいただきます)

     相談料(初回2時間まで):8千円
     着手金例 離婚公正証書:4万円(報酬額の半分)

            
  《ご依頼後》 書類作成、書類収集、相談継続、その他各種対応
             ※お客様と常に連絡をとりながら進めます

  (ご参考) 『離婚公正証書のご依頼から仕事完成まで』
              ※奥様からご依頼された場合の例
       ご依頼(着手金4万円受取り)  
            
       離婚協議内容の聞き取り・調査
            
   必要書類の収集・調査
    ※必要書類は状況により異なりますが、戸籍謄本、印鑑証明書、
     不動産登記簿謄本、年金分割のための情報通知書、などです。
            
       離婚協議書の作成
            
  夫から公正証書作成のための委任状と印鑑証明書をもらう
    ※この作業は奥様に行なっていただきますが、夫の同意が既に得られて
     いる場合は、当事務所が郵送等にて作業を代行することも可能です。
            
       公証役場へ離婚協議内容と打合せ日程の連絡
            
   当職と奥様が公証役場へ行き、公正証書を作成
     ※公証人手数料は、その場でお支払いいただきます。
            
       年金分割を行なう場合、奥様が年金事務所にて手続き
            
       費用の清算、残額のお支払い           

電話・メールによるご相談の流れ

  お客様からのお電話・メールによるご予約 電話048-786-2239
                       メール メールはこちら
            
            
  当事務所よりお客様へ銀行振込み・現金書留による入金のご案内

      電話相談(15分当り):2千円
      メール相談(1回):2〜8千円

            
  お客様からの入金を確認後、ご相談・ご回答
         ※ご相談後、ご依頼される場合は、
          上記「面談によるご依頼の流れ」をご覧ください。

【問合せ/連絡フォーム】 【事務所概要/プロフィール】 【報酬額表】

【お問合せ先】

 高橋法務行政書士事務所

〒363-0024 埼玉県桶川市鴨川1-10-43  地図
 (9時〜20時 日曜祝日休:ただし予約可)

    電話TEL/FAX  048−786−2239
     メール メールによるお問い合わせはこちら
離婚・夫婦相談
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埼玉県桶川市鴨川1-10-43
 (9時〜20時 日祝休)
 電話番号048-786-2239
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【事務所PRチラシ】
 チラシ

【相互リンク集】
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事務所紹介

埼玉県桶川市の離婚専門行政書士、心理カウンセラーです。温和で優しい性格です。ご相談しやすい雰囲気づくりと、親切・丁寧・誠実な対応を心がけています。アットホームな雰囲気の事務所です。法律と心理の両面からアドバイスします。信頼と多くの実績があります。

埼玉県行政書士会上尾支部に所属し、行政書士、心理カウンセラー、宅建主任者の資格を保有しています。弁護士、司法書士、税理士、などと提携しています。

業務内容

離婚協議書・離婚公正証書の作成、離婚公正証書の代理人、離婚手続き、夫婦関係修復、夫婦問題、離婚相談、夫婦カウンセリング、結婚カウンセリング、マリッジカウンセリング、養育費・財産分与・慰謝料・年金分割の相談、不倫浮気慰謝料請求の内容証明書・示談書・合意書、離婚の話合いサポート、結婚生活の悩み相談、心のサポート、戸籍の相談など。

営業地域

[電話・メール相談は全国対応いたします]

埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県、群馬県、茨城県、栃木県

桶川市、上尾市、北本市、伊奈町、川島町、菖蒲町、さいたま市、川越市、熊谷市、加須市、東松山市、狭山市、鴻巣市、久喜市、蓮田市、坂戸市、幸手市、入間市、鶴ヶ島市、ふじみ野市、行田市、本庄市、羽生市、深谷市、日高市、白岡市、吉見町、騎西町、宮代町、栗橋町、鷲宮町、吹上町、川里町、毛呂山町、滑川町、寄居町、など。

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