永井一光インプラント歯科

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骨造成の材料

 

骨造成の材料は何だと言う

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当院使用 骨補填材

β-TCP
(リン酸三カルシウム) です。









半年から1年ほどで自家骨(患者さん自身の骨)に

置換され(換わり)ます。


国内整形外科領域でも承認される

安全性の高い 材料です。



より骨造成能力の高い

人骨、動物骨からの骨補填材も存在しますが

未知なる感染も予想される為

当院では β-TCP だけの使用 です。











鹿児島インプラント専門医の独り言

永井一光インプラント歯科/鹿児島市

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