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何ちゃって ガッチャン・hydeの打ち合わせ
2002年7月某日 場所 ガク宅 -3-
| g: 。。。あとさ。hydeのこだわりって他には? h:。。。 う〜ん。僕、すっごい凝り性やから。。。色々あるけど・・。めんどくさがりだけど。 みんなにブームを教えた頃には、次のブームに入ってたり・・。 g: 。。。わかるな〜。僕、最近、ジャグリング?・・燃えたね。 h: (笑)僕もハマったことある。極めるまで頑張っちゃうんだよね。 g: そうなんだ〜。じゃ、色んなフェチもありそうだ。 h: うん。あるよ。 g: どんな? h:例えばね。坂道フェチ。 g: 坂道? h: うん。坂道って、すっごい好きで。 だから、尾道とか、いい。 こう、一生懸命自転車こいでさ。見えない世界が、パ〜っと見えてくるって素敵でしょ? g: ワクワクしてきた。 h: 坂道って好き。あとね。1日の時間だったらさ。明け方の誰もいない時間?大好き。 g: どうしよう。hydeをハグしたくなっちゃう。 僕もその時間が一番好き汚れなき空気ってかんじだよね。 h: そうそう。汚れなき空気って思って、道路の端みたら、ゲロあったりするけどね。 g:さすが、hyde。オチもあるんだ。 h: あとね。火・・・好きなの。焚き火とね。大好き。 g: え?hydeも・・タキビスト? h:タキビスト??(笑)・・そういう言葉あるの? 好きだよ。むかしさ。中学の頃とか、キャンプばかりしてたの。 ソーセージとかあぶってさ。落としてさ。お前が落としたから食べれなくなった・・ とか、くっだらない会話ばかりしてたけど、楽しかった。。。 g: hydeもアウトドア派だとは知らなかった・・。 h: え?ガッチャンもそうなの? g:タキビストです。 |
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。。。つづく。。。
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注: この会話はtulipの妄想ワールドです。あしからず・・