機種名 メーカ 機能概要 使用期間 使用した感想 残存
9R−59 トリオ 535KHz-30MHzAM/CW受信機 1966年4月 高校2年の春休みにアルバイトしてキットを購入
たくさんの目盛り板に胸をときめかせた
購入まで数年間毎晩カタログを眺めていた
TX−88A トリオ 3.5-50MHzAM/CW送信機 1966年5月 親に無理を言って買ってもらった
最後はブロックバイアスキーイングのcw専用機に改造
FDAM−2 井上電機 50MHz AMトランシーバ 1967年4月 7MHz竹ざおアンテナが台風で倒れそうになり親が危ないからやめろと言ったので
アンテナ小さくてすむからと言って買ってもらった
ローカルラグチュウで沢山の友達ができ移動運用も楽しんだ
A2電波も正式免許を得て運用 〔監査委員が免許確認に来た〕
TS−510X トリオ 3.5-28MHzSSB/CWトランシーバ 1969年11月 10W→100Wに改造後変更検査を受けて運用  DXもよく出来た 14MHz以上は2球の自作プリセレクタで感度アップした
9R−59D トリオ 535KHz-30MHzAM/CW受信機 1970年代 スロープ検波で145MHz帯業務用FM受信に使用  
CC−26 トリオ 9R−59用50/144MHzコンバータ 1970年代 スロープ検波で145MHz帯業務用FM受信に使用
HT−2000 福山電機 144MHz帯FM 2Wトランシーバ 1970年代 ローカルラグチュウを堪能した
LC−10 富士通 144MHzFMタクシー無線機改造 1970年代 144.48/144.60 2ch 5w 真空管式 当時2chで十分
FT−501 八重洲無線 3.5-28MHz SSB/CWトランシーバ 1974年8月 6KD6X2 SSB入力560Wpep 300Wにて検査を受け免許受領
国内/海外通信を主にcwで楽しんだ  
YO−100 八重洲無線 モニタースコープ 1970年代 FT−501で使用  CW波形監視には必須
LAC−895 リーダ電子 リーダ製のHFアンテナチューナ  1970年代 FT−501にて使用   
RW−1000D クラニシ ダミーロード 1970年代 FT−501で300W変更検査用に購入  現在も使用中
SRC−145 スタンダード 144MHz FM トランシーバ   1970年代 ほとんど交信に使った記憶がない  縦長で重たかった
FT−202 八重洲無線 144MHz FMトランシーバ 5ch 1970年代 ほとんど交信に使った記憶がない  持っていただけ
FT−207 八重洲無線 144MHz FM トランシーバ  1970年代 シンセサイザーで148MHzまで受信カバー  主に業務用無線の受信に使用
FT−221 八重洲無線 144MHzオールモード 10W トランシーバ 1975年11月 FM/CW/SSBで使用  
FTV−107 八重洲無線 144MHzトランスバータ 1970年代 衛星通信で受信コンバータで使用
RJX−601 松下電器 50MHz SSBトランシーバ 1970年代 泊まり勤務のときにたまに使用した
RJX−L610 松下電器 RJX−601用50MHz10Wブースター 1970年代 泊まり勤務のときにたまに使用した
TS−770 トリオ 144/430MHzオールモードトランシーバ 1980年4月 SSB/CWで活躍 毎晩のように和文CWで交信
C−58 スタンダード 144MHzオールモードトランシーバ 1970年代 UTV−1200BU の親機に使用  
IC−3N 井上電機 430MHz FMトランシーバ 1970年代 ローカルとの連絡用に使用
IC−3AT 井上電機 430MHz FMトランシーバ 1970年代 ほとんど使用せず  持っているだけ トーンエンコーダ付き
IC−202 井上電機 144MHz SSB/CWトランシーバ 1980年代 東京調布市へ長期出張用に購入
IC−03N 井上電機 430MHz FMトランシーバ 1970年代 ほとんど使用せず  持っているだけ 
WMT−4000 ワープ 430MHz FM トランシーバ 1970年代 ほとんど使用せず  持っているだけ
UTV−1200BU マキ電機 1200MHzアップバータ 1980年11月 1200MHz CW/FM ATV親機で使用  1200MHzCWでコンテスト入賞多数
TH−41 ケンウッド 430MHz FMトランシーバ 1970年代 連絡用に使用  単3ホルダーを付けると後部が大きく膨らんだ
TS−940 ケンウッド 1.9-28MHzオールモードトランシーバ 19885年5月 あまり記憶にない  初めてのオートアンテナチューナー内臓機
TS−950SDX ケンウッド 1.9-28MHzオールモードDSBトランシーバ 1990年代 DSP機であったがあまり記憶にない CW仲間に格安で売却
LAC−897 リーダ リーダ製の144MHzアンテナチューナ  1970年代 測定器メーカだけあり作りは良かった  WARCバンド未対応だが近接帯域で使用可
IC−970D ICOM 144/435/1200MHzオールモードトランシーバ 1990年代 CWメインであったが耳に合わなくてすぐに売却
IC−2500D ICOM 430/1200MHz FMトランシーバ 1990年代 初めての車載用に購入 移動運用専用に使用
IC−775DXU ICOM 1.9-28MHzオールモード200Wトランシーバ 1990年代 200Wフルパワーでの使用ほとんどなし CWの使用感悪くすぐに売却
FT−900 八重洲無線 1.9-28MHzオールモードトランシーバ 1990年代 AT−200自動同調式アンテナを使い移動運用に使用  コリンズのメカフィル使用
IC−726 ICOM 1.9-50MHzオールモードトランシーバ 1990年代 初めての車載用に購入 移動運用専用に使用 AT−2b+AH−3 50Wで実によく飛んだ
TS−790S ケンウッド 144-1200MHzオールモードトランシーバ 1990年代 CWメインで使用 CWフィルターが使用出来るので購入
TS−870S ケンウッド 1.9-28MHzオールモードトランシーバ 1996年5月 モービルでしばらく使用したが固定のメインにする 現在もメイン的存在 DSPすばらしい
TM−541S ケンウッド 29/144/430MHz FMトランシーバ 1990年代 モービルにて使用 29FMでは米国東海岸や南米などと走行中に交信
コンディションのいいときは外国がフルスケールで聞こえる
TR−851 ケンウッド 435MHzオールモードトランシーバ 1990年代 枕元で受信専用
FT−847 八重洲無線 1.9-435MHzオールモードトランシーバ 1990年代 移動運用にて使用  その後固定局用で申請して現用中  コリンズのメカフィル3本
IC−706 ICOM 1.9-144MHzオールモードトランシーバ 1998年3月 移動運用で使用 MKUGに換装 メーカにて50MHz100w化
IC−706MKUG ICOM 1.9-435MHzオールモードトランシーバ 1990年代 移動運用で使用
IC−7000 ICOM 1.9-435MHzオールモードトランシーバ 2005年 固定で数回使用 埃かぶってます
IC−7700 ICOM 1.9-50MHzオールモードトランシーバ 2009年9月 200W 固定局用 無線室と居間に2台あり
FT-70GC 八重洲無線 1.9-28MHzオールモードトランシーバ 1990年代 ミリタリータイプ 10w  枕元で受信用に使用 1度も交信に使用した事なし
KP-200 KENPRO メモリーキーヤー 1989年11月 移動運用に使用
PRC1099 TRANSWARLD 2−29.9999MHz military 1992年 HF20W 当時JARL認定でOK モービルにて数回使用
PRC−1099 TRANSWARLD 50MHz FM  1992年 5W 当時JARL認定でOK モービルにて数回使用

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        記録のないものもあり記憶を頼りで作成したので年代別でないところあります
        無線機だけでなく関連機器もあり

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