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1969年     TS−510X
1976年
八重洲無線初の周波数直読のできるFT−501  6KD6X2 入力560Wpep
この無線機で出力300wの免許を得てDXを楽しんだ アンテナはTA33JR

1966年開局当時の無線機
TRIO(現KENWOOD)  受信機 9R−59  送信機 TX−88A 自作VFO

  

1967年   50MHz FDAM−2がTX−88Aの上にある
自作のVFOは周波数変動を抑えるため受信時も発振し続けるよう
受信時は発振回路にコンデンサーを並列に入れ受信妨害の出ないよう
目的周波数より低くなるようにしていた
 


1968年