| 昨日(1日目に)やったことのまとめを下に書きだしてみたぞ! |
| 「ぐらいだな!さぁ〜て気分を取り直して今日は、HTMLの記述の仕方についてやるぞっ!早速メガーネ!Winのメモ帳を開きたまえ〜!」 |
| 「え?この前メモ帳っ言ったから普通に家からスケッチブックを持って来ましたよ?」 |
| 「何ぃ〜?見せてみろっ〜!」 |
| 「あーだめですよ!うふっ…☆」 |
| 「…くっ!スケッチブックにこんなにいやらしいエッチなイラストまで…さ、さすがは、メガーネ!ボケのセンスもワシ直伝じゃな…。フフフっこのスケッチブックは没収な!」 |
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「す、ずるいっすよ!!まぁいいですけど…。」 |
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「メモ帳を持ってこいっていったのは、winの初期設定からついてるメモ帳を開いて用意しとけってことだ!
こんなやらしいスケッチブックを用意するなんていってないぞっ!」 |
| 「そんなこと言ったって、しょうがないじゃないすか〜!!」 |
| 「まあいい!!次回から気をつけろよ!ではデスクトップに『myhome』と名前を付けたフォルダを作ってみろっ☆」 |
| 「ふぁい!」 |
| 「ではいくぞ!デスクトップに『myhome』と名前を付けたフォルダを作ってみろっ☆」 |
| 「できました。ていうか、どういうページをつくるんですか?」 |
| 「うむ!いい質問だ!今日は、こういうページを作るぞっ!☆」 |
| こんなページ←クリックしてみそ★ |
| 「なんか変な文章っすね?文字ばかりでなんかいまいちな気がするのは僕だけでしょうか?」 |
| 「くっ!確かに文章ばかりで読みずらいが、とりあえず初めなのであんまり気にするな!今日はどうやってページができるのかを覚えるだけだから、見栄えは気にるなっ!」 |
| 「ふぁーい!」 |
| 「で、winのメモ帳を開くのじゃ!Macユーザーなら、『simple text』とかでもオッケーだ!」 |
| 「立上げましたー!」 |
| 「次のように記述してみよっ☆できれば、コピーしないで記述した方がいいな!」 |
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| 「よくわからないけど、とりあえず入力しましたよ」 |
| 「それを『diary.html』という名前を付けて、『myhome』の中に保存してみろ☆」 |
| 「やってみました!」 |
| 「これがhtmlソースファイルというものじゃ!」 |
| 「ソースですか?醤油はないんでしょうかね〜?」 |
| 「うむ!醤油は、オムライスにかけてはいかんな!それをインターネットのブラウザ(Internet Explorer(IE)やNetscapeNavigator(NN))でファイルを開いてみろっ!『ファイル』→『開く』→『参照』→今作った『diary.html』を開くで開くはずだっ!!」 |
| 「ぁっ!なんか文字が一行表示されましたよ!??なんですかこれ?どきどき…」 |
| 「うむ!その変な文字が、HTMLファイル文章が書きだした文字だ!」 |
| 「たった一行のために、いちいちこんなくそ面倒くさい記述をしなきゃいけないんですね〜。先が思いやられそうです…。」 |
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「まあな、すぐなれるようにしてやるっ!まず、タグを打つときに注意することはこれだっ!!」 |
| 「これらのことは、変なトラブルにならないためにも注意しとくんだな」 |
| 「えー?日本語とか駄目なんすかぁ?なんか初めにタグ作った人を恨みます…」 |
| 「つべこべ言わず次にいくぞ〜!『<h2>メガーネのパンチラ日記を大公開☆(@_@)</h2>』の後に日記文を追加するぞ!」 |
| 「ふぁーい!」 |
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| 「これの日記の文章は自分で打ち変えてもぜんぜんかまわん!!
書けたら保存してブラウザで確認してみろっ!駄目そうなら、コピーして表示してみろっ!」 |
| 「おー!文字が増えたー!でもなんか読みずらいっすね。」 |
| 「だろ?!では、『<br>』(改行)で文章を読みやすくするぞい! は文章の後ろに入れるのだっ!」
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| 「ふぁ〜い」
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| 「おおー!少し読みやすくなりましたねー!」 |
| 「うむ!改行したい時に、その文の後ろに『<br>』をつければいいのだっ!!」 |
| 「ふーん。…で、これがもうホームページになったんですか?」 |
| 「ノンノンノー!実は、これでホームページが公開されたのではないっ!
それにはホームページスペースってものが必要なのだ〜!」 |
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「ホームページスペース〜!!?」 |
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| これで、またwebマスターに一歩近づいた…ざぶーん
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