ンド部に所属 1968 在学中にアルバイトで横浜のナイトクラブ「ブルースカイ」に 出演バンド活動を始める 1970 横浜福富町キャバレー「ニュー赤坂」(現ホテル ファニーズ) キヤバレー「アジア」(現 フィリピンクラブ) キャバレー「大使館」(現 韓国クラブ炎) ナイトクラブ「サンマロー」 ホストクラブ「ジェラ」 若葉町キヤバレー「ニューセンター」(後 白欄〜慶州) 1978 ラテンビッグバンド 『見砂直照と東京キューバンボーイズ』に 入団国内各地で コンサート活動東京赤坂のナイトクラブ「ラテンクォーター」に レギュー出演、 その間にキューバをメインに中南米(メキシコ・ペルー・パナマ) 各国でコンサートを行う。沖縄舞踊団とのジョイントで、 好評を博す。 1980 東京キューバンボーイズ解散 1980 『黒沢明とロスプリモス』の専属プレーヤーとして参加。 全国各地で歌謡ショーを行う 1981 15周年記念リサイタルに参加 1986 20周年記念リサイタルに参加 1989 香港〜日本クルージングの旅客船(ふじ丸)の船内に於いて 歌謡ショーを行う 1991 25周年記念リサイタルに参加 1993 シンガポール公演、マレーシアにてゴルフプレー 2000 ロスプリモスの専属をリタイア 2000 横浜の韓国クラブに於いて『Dragon Duo』演奏活動を始める。 プライベート活動 ドリームチーム(歌謡コーラスグループ) とんちんかんず( "学大に来てヨ!”のご当地ソングで売り出し中, フラメンコギター教室(アメニティギター教室、斉藤久一先生)横浜校 作・編曲 オリジナルカラオケ作成等、承ります。 詳細は佐藤幸輝のホームページで・・・・・(製作中) Drag-On-Duet このバンドの仕事で何が大変かと言うと、楽器の持ち替えかな、テナー・ソプラノ・フルート・シンセの四つを、 一曲の中で何度も持ち替え、その間に、コーラスも入れなくてはいけないのです、二人しかいないので・・・・・・ 専属歌手の伴奏で、急に曲が変更になったりすると、SAX・シンセを下げたまま、ソプラノ吹いたり、シンセの 音色を選択したりと、もうパニック状態、曲の終わりごろにやっと、平常心に戻ると言った感じです。 楽器は二本ずつ持っているのは、いつ掛け持ちの仕事がきてもいいように、その準備。 一本一本高価な楽器を、使っているんですヨ! |