RC27傑出度     4000打席以上   

名前 RC27
傑出度
特          徴
1 王 貞治 11.40 コメントしようがないので通過
2 イチロー 8.65 メジャー移籍後にさらに能力向上
3 長嶋 茂雄 8.62 勝負強い打者なのではなくそもそも能力が高い打者なのでは?
4 張本 勲 8.48 アウトを与えにくく長打が取れる総合指標システムでは理想の選手
5 松井 秀喜 8.25 高卒直後の低いパフォーマンス時期の割合が高いので少し損してる?
6 カブレラ 8.06 加齢とともに順当に数値を下げている。結局2012年度で引退。
7 落合 博満 7.98 長い現役で率は落ちる。キャリア中ベスト15年なら 8.56まで上昇する
8 榎本 喜八 7.70 アウトを与えずらいタイプ。リーグ8チーム時代の指標がやや過大評価?
9 松中 信彦 7.46 負傷の影響も考えられるが統一球の影響が大きかった打者は多い。
10 小笠原 道大 7.44 健康面に問題なければさらに上位だが移籍後に能力を発揮できるか。
11 福留 孝介 7.18 NPB歴代でも上位の強打者。帰国後の不振からの復活を期待。
12 T ローズ 7.16 NPB復帰後の活躍で再浮上した珍しいキャリアの持ち主。
13 青木 宣親 7.16 4000打席クリアでランクインだが活躍の場はMLBへ
14 門田 博光 7.10 アキレス腱の負傷前と負傷後で選手としてのスタイルまで変わってしまっている
15 江藤 慎一 7.07 過小評価されている?どころか最近は名前が話題に上ることも少なくなってきた
16 L リー 7.06 外人枠選手の中で実績の割りに地味な印象がある
17 R ローズ 6.99 四死球が少ないため、このタイプにしては思ったより低い数値になった
18 加藤 英司 6.93 70年代・注目を浴びずらいところで打ちまくっていた。過小評価になりがち
19 山本 浩二 6.91 チームの使用球の影響強し。本来はデビューから一定した成績の可能性もあり
20 清原 和博 6.85 若い頃から四死球多し。総合指標によって初めて評価可能な選手か
21 長池 徳士 6.83 昭和40年代後半のパを代表する打者。もう少し息が長ければ…
22 和田 一浩 6.81 同世代の打者と比べて加齢による衰えを最小限にとどめているようだが
23 野村 克也 6.79 こちらは息長すぎ。キャリア中ベスト15年なら 8.06まで上昇する
24 阿部 慎之助 6.73 数字が改善している傾向をいつまで維持できるか。
25 金本 知憲 6.72 2012年でお別れとなった。セカンダリに強みを持つ現代風スラッガー。
26 ブーマー 6.60 四球が少ないためこのシステムでは思ったほど高い指標につながらない
27 福本 豊 6.53 長打力に期待しないスタイルでこの指標は高い
28 桑田 武 6.51 過小評価どころか忘れられつつある
29 田淵 幸一 6.49 王と同時代、本拠が飛ばないボール、移籍後は広い球場 ツキの細い人?
30 掛布 雅之 6.48 残った記録に際立った特徴(得意部門苦手部門)がない選手。
31 山本 一義 6.34 完全に強打者としては忘れられている。RCやマネーボールシステムで再評価
32 土井 正博 6.32 清原と似た打撃成績だが四球数の差によりRCシステムでは大差つくことも
33 岩村 明憲 6.04 復活なるか。


2000〜3999打席        1000〜1999打席

名前 名前
1 バース 8.85 1 ハウエル 7.55
2 ペタジーニ 8.82 2 デービス 7.45
3 スペンサー 8.11 3 ブラッグス 7.28
4 アルトマン 7.88 4 ディアズ 6.95
5 ロバーツ 7.76 5 ソレイタ 6.83
6 オマリー 7.63
7 ブルーム 7.54
8 デストラーデ 7.23
9 マニエル 7.00
10 ウッズ 6.86

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