シーズン本塁打・二項分布から

名  前 年度 本塁打 名  前 年度 本塁打
1 バレンティン 2013 72 1 小鶴 誠 1950 58
2 中村 剛也 2011 66 2 中西 太 1953 57.5
3 王 貞治 1966 64 3 中西 太 1955 55.5
4 王 貞治 1964 63 4 別当 薫 1950 55
5 カブレラ 2002 61 5 中西 太 1956 50.5
6 王 貞治 1973 60.5 6 西沢 道夫 1950 50
7 王 貞治 1970 57.5 7 大下 弘 1951 49
8 野村 克也 1962 57.5 8 大下 弘 1946 48
9 王 貞治 1965 57
10 野村 克也 1963 56
11 王 貞治 1974 56
12 王 貞治 1967 55
13 王 貞治 1968 53.5
14 松井 秀喜 2002 52.5
15 王 貞治 1972 52
16 カブレラ 2003 52
17 藤村 富美男 1949 51.5
18 落合 博満 1986 51
19 王 貞治 1976 51
20 王 貞治 1962 50.5
21 田淵 幸一 1974 50
22 バース 1986 50
23 松中 信彦 2005 50

二項分布から導き出した難易度によるシーズン本塁打。2004年のパリーグで500打数の打者を基準とした。
なお、本塁打率を基準としているため、2003年のように本塁打王のローズよりカブレラの方が上位に来るようなケースもある。
また、PFは考慮していないが、考慮した場合は2004年の松中は50本程度となるので歴史的にもかなり強力な本塁打王といえる。

12球団以下の時代

12球団を超える時代

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