「小ネタの2」のページ

 「コラム又はパークファクター・RC他からの小ネタ」の続編です。
 小ネタの本数が増えてきてビルダーの中で扱い辛くなってきたという安直な理由で、「重回帰」を最後とし、新しいネタは小ネタの2のページにまとめてみることにしました。

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今年もやっぱりいい投手ですよね
たぶん実現しない「たられば」 

シーズン序盤てなかなかネタがないんですよね。日記みたいなの書いちゃったな
最もシンプルなモデル 

山内 和弘のこと 

大昔のこともちょっと。
ポテンシャルの顕在化 

久しぶりの自力更新です。
後からできた常識に縛られる義理はないのかも 

実はブログを作るための練習だったりする。
物語の中の出来事は物語の中の言葉で

ネタに困ってコーヒーブレイク 

1980年のラビットボール再び 

城島健司は頑張っている

ブログ書いてたら長くなっちゃったので 

実はそんなに効率良くありません? 

初回先制点はそんなに有利? 

今年の指標・今のところ 

指標を見て何となく 

お別れ 

偽欽ちゃん見落とし? 

1950年代・1960年代・1970年代・1980年代(順次更新中)
爆発打線物語 

守備力評価について(たぶんその1)

更新があまり滞っては何なので

選択について何となく 

結果は似ているけれど

NOI の話 : ナンバーワンではありません 

20世紀MVPとオールアメリカン

守備力指標その2(内野手) 

オールドタイマーズ守備力算定へのつなぎだったりする
ランズパーウィン・BABIP推移とNPBにおけるプレースタイル

中吊り広告を見て 

Catch me if you can

名指せない名前

シーザーのものはシーザーへ

マジシャンズセレクト

名指せない名前に追加していたら妄想がとまらなくなって別項に。完全にヲタクの独り言なので面白くないかも。
最近は野球のことではなく野球に対する報道や流通している考え方を対象とした記述ばかりになっているような気がする。
なので、次からは心を入れ替えて野球そのものについてネタにしていきたいものだ。

名指せない名前の続き

別の誰かが

遠慮なく江藤慎一のことを

クレタ人はウソつきだ、とクレタ人は言った

藤川さん出番です

おお、スゲっ!練習問題

走塁の利得 

読書感想文みたいなもの

軽い話題で

起きちゃった出来事、起きるべき出来事、起きたと思われる出来事

「数」以前

支えきれる範囲だって変わる

エクスパンション時代のディフェンス:西鉄と南海

大映スターズそして山田潔のことなども少し

同じことをやっているんですけど

つなぎにセカンダリなどを

鬼頭数雄:左利きの内野手 

鳩山前首相のセイバーメトリクス論文

減少の事情

ジメジメと

トレーン、ウクバール、オルビス・テルティウス

飯島滋弥:埋没したスラッガー

シャーロキアン

統一球の効果に関する実験

黎明期から20世紀末まで

剛球投手としての亀田忠

野球もひとつのゲームであるので