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H22年度 合格体験記
↑英語偏差値アップリンク集

松山 陽
桜丘高校
駒澤大学 文学部 地理学科  進学
 僕は陸上部で駅伝をしていたので,勉強を始めたのは12月からでした。今まで勉強を熱心にした経験がなく,何をどう勉強すれば良いのかすら最初は分かりませんでした。そこで,とりあえず塾に入ろうかなと思って選んだのが,陸上部の先輩も入っていたデスティニーでした。
 僕は駒沢大学に向けて勉強していたのですが,一番の問題は英語が全然できないことでした。実際にセンター試験では半分も取れませんでした。そこで残り1ヵ月は,英語にほとんどの時間を費やしました。駒澤大学の英語は文法の割合が多いので,毎日毎日文法の勉強ばかりしていました。とりあえず分からないところは質問しながらやっていくと,なんとなく文法問題に慣れてきて,少しずつ問題が解けるようになっていました。そんなこんなで本番では75%くらいは取れて,合格することが出来ました。「とにかく英語をやれ」と言う先生の指摘や,しつこくする質問にも親切に教えてくれたことで,点数アップにつながりました。この塾に入って良かったです。月謝も安いですし(笑)

小倉 眞智子
桜丘高校
石川県立看護大学 看護学部 看護学科  進学
 私は8月の半ばまで部活があったので、本格的に受験勉強を始めたのは他の人よりも遅かったです。ただ、部活をしていたときはあまり勉強できていなかった分、切り替えは早かったと思います。塾に来るようになったのも9月ごろからでそれからはほぼ毎日塾で残って勉強しました。私は自分で参考書を買うのではなく、学校で与えられた教材を何度も繰り返すようにしていました。なかなか成績が上がらず、ずっと判定はEやDでしたが、諦めずに続けることでセンター試験では自己最高点を取ることができました。
 塾の先生たちはとても気さくで、相談すると親身になってくださいました。本当に感謝しています。

堀野 未来
金沢西高校卒
石川県立看護大学 看護学部 看護学科  進学
 振り返ってみて、大切だったこと
・休む時間をしっかり作る
・仲間といっぱい話す
・仲間を大切にする
・自信がなくてもビッグマウスになる
・明確な目標点数を持つ
・無理矢理でも苦手意識をなくす
・暗記科目は得意な暗記方法を見つける(自分の場合は単語カードだと覚えやすかった)
・数学はとりあえず数をこなしてパターンを覚える
・得意科目:苦手科目それぞれにかける時間の割合は4:6くらい
・先生と仲良くする(これが一番大事)
・試験が近くなっても焦らない
・やった分だけ点数は上がる!
・気合いと根性!!
 これから志望校に向けて頑張る人も、自分や先生を信じてやってください。

森岡 誠
野々市明倫高校卒
鳥取大学 工学部 土木工学科  進学
●数学……授業をしっかり聞いて、その日のうちに復習する。後でまとめてやろうとすると、大変なことになる。
●英語……英単語は1日10〜20個、文法はネクストステージで2〜3回覚えていけば、センターはいける。
●物理……重要問題集。とりあえず1回やってみて、分からなかったところをもう1回やる。あとは繰り返し。
 ず〜っと勉強ばかりではしんどいので、自分で休憩時間をつくり、遊ぶ。夕飯はニコ屋のネギ豚丼・鳥丼がオススメ。あとは自分の力を信じて、やるのみ。

南 千香子
桜丘高校
富山大学 工学部 環境応用化学科  進学
・学校の予習復習課題、塾から与えられたものは、きちんとやった
・分からない問題があったら、忘れないようにすぐに学校や塾の先生に聞いた
・電車の通学時間が長かったので、英単語を覚えるのに充てた
・友達と話したり、コンビニに行って息抜きをした
 受験までは思った以上にあっと言うまです。一日一日を大切にしてください。

多河 和真
星稜高校
日本大学 芸術学部 映画学科  進学
 勉強が苦手だった僕が受験に向けて取り組んだことは、
・授業を尋常じゃない気合いで受ける。先生を睨みつけるぐらい。
・毎日の予習復習を欠かさない。
・先生や友達とたくさん話す。
・なにより志望校合格への強い信念をもつ。
・勉強するという努力(すれば点数として返ってくる)
・映画を観たり音楽を聴いたりといった息抜き(先生とは映画の話で盛り上がり、良い映画をたくさん教えてもらいました)
 これだけ守ってやれば絶対合格は間違いなし。入試が近づいたら不安になりますが、それを楽しめばよし。ただし、油断だけは禁物です。

竹内 萌
北陸学院高校
金沢大学 医薬保健学域 保健学類[看護学]  進学
 夏の高校での個人懇談でこのままの成績だと第一志望を諦めることになると言われたのがショックで、デスティニーに通うことを決めました。塾をデスティニーに決めたのは、お金が安いという事と、授業をとらず自習室だけでも使えるというところに魅力を感じたからです。夏休みは苦手科目を克服すべく、先生にたくさん質問しました。その結果その科目の点数は上がったのですが、センターでは気持ち負けして失敗してしまいました。それでもデスティニーの先生に励まされ、二次試験の対策では家庭教師までしていただいて、なんとか第一志望に逆転合格することができました!デスティニーは本当に生徒のことを考えてくれる塾だと思います。先生方、どうもありがとうございました。また遊びに行きます。

佐野 一馬
星稜高校
関西外国語大学 外国語学部 英米語学科  進学
 僕は二年の春に友達に誘われてdestinyに入塾しました。始めはあまり慣れない環境に戸惑いましたが、先生方がとても丁寧に接してくださったので、すぐに慣れる事ができました。先生と気兼ねなく話す事ができるので、質問をたくさんする事ができます。他の塾では一人の生徒にこんなに時間をさいてくださる先生はいないと思います。
 学校のある日は学校が終わったらすぐに塾に行き、まずは浜田先生から出された英語長文読解の課題をこなしました。授業ではプリントで読解や文法の基礎固めから応用までをしっかりしていただきました。また、テストが近づいたときは、テスト範囲を集中して教えていただきました。休日は朝からdestinyで机に向かいました。あのつらい毎日を乗り越える事ができたのは、この塾の先生方と、塾で共に勉強をした仲間がいたからです。
 英語の対策は基礎をとにかく固める事。そして先生に出していただいた二年間の長文読解の課題が自分の力になったと思います。ありがとうございました。

太田 遥
桜丘高校
岐阜聖徳学園大学 教育学部 教育心理課程  進学
 私が受験を終えて大切だと思ったことは日々の予習・復習です。私は2年生まで部活にだけ力をいれて、予習・復習をおろそかにしてきました。部活が終わった3年生の夏からすぐに切り替えて塾で勉強することにしましたが、センターまでに間に合いませんでした。しかし毎日コツコツと予習・復習に取り組んでいた人達はあまり苦しまずに順調に成績が伸び続けていました。だから私はいまからでも毎日コツコツ勉強することを勧めます。
 また私は国立大の志望校はE判定でしたが、前期も後期もあきらめずに受験しました。残念ながら合格することはできませんでしたが、2次試験(小論文と面接でした)の勉強で得たことはきっと将来の役に立つと思うので、最後まであきらめずに頑張ってよかったと思っています。これから受験する皆さんもぜひ最後まであきらめずに頑張って下さい。
 Destinyは第二の家みたいなかんじで、とても楽しかったです。最後まで熱心に指導してくださってありがとうございました。

新出 寛舟
桜丘高校卒
石川県立大学 生物資源環境学部 環境科学科  進学
 勉強にはメリハリが大切!そして分からないことや分かった風なことはすぐに先生に質問することが大切!
 とりあえず、どこで浪人しよ〜かな〜って考えている人には、デスティニーをオススメします!少人数でアットホームだから質問しやすい!デスティニーに来れば間違いない!!




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