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“こころ元気配達人”元気講師・鎌田敏の日本の元気と活力のために「一隅を照らす」べく熱弁をふるう元気な講演会! 幸せ、生き甲斐、健康、笑顔、夢、積極的人生、商売繁盛、教育などなど…すべては「こころ元気」から始まります。「こころ元気」に今日から、ここからです!現在、行政、学校、PTA、福祉ボランティア団体、企業、商工団体など多方面から依頼をいただいています(年間約180箇所)。出会いに感謝の日々です!
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こんにちは!

楽しく、わかりやすく、ためになる!
(…と、思い込んでいる。と、言いますか、講演会とはこうでなくっちゃ!)
90分も“アッ”という間の元気講演! 【元気の種をお届けします!】

   『90分の講演もあっという間に時間が過ぎます(と、よく言われます(●^o^●))!』

   『皆さん、本当によく“笑って”くださいます…“心耳を傾けて”くださいます…“出逢い”に感謝!ヽ(^o^)丿』

   『ありがたい言葉も頂いております。本当に“出逢い”に感謝です!(*^_^*)』
 


【講演日記ブログ】(続・講演旅情)においても、『参加者の皆様からのお声』を一部ご紹介しております。

■皆さまからいただいた感想(一部紹介)

■講演・研修担当者の皆さまからいただいた感想(一部紹介)

■講演・研修担当者の皆さまからいただいた感想(一部紹介)

■講演・研修担当者の皆さまからいただいた感想(一部紹介)

■メンタルヘルス講演のアンケートより…(一部紹介)

■ビジネスパーソンの皆様からいただいたお声…(一部紹介)

■メンタルヘルス参加型研修(4時間)のアンケートより…(一部紹介)

■行政、学校、福祉団体等の皆様からいただいたお声…(一部紹介)


■企業・行政・労働組合・PTA等の皆様からいただいたお声…(一部紹介)

■PTA教育講演会にて(一部紹介)

■皆様からいただいたお声…(一部紹介)

■教育講演会を終えての生徒(中学生)の皆様からの感想の一部


■行政・PTA・商工会等の皆様からいただいたお声…(一部紹介)


■学校講演会を終えての生徒(中学生)の皆様からの感想の一部


■ビジネスパーソンの皆様からいただいたお声…(一部紹介)

■子育て講演会を終えて…(一部紹介)


■PTA講演会を終えての皆様からのお声 

■教育講演会を終えての皆様からのお声



〜これまで頂いた“ありがたい言葉”(メールやお手紙など)から一部ご紹介〜

「講演を拝聴し、お話に引き込まれ、時には笑いあり、あっという間に時間が過ぎてしまいました。自分本位の生き方ではなく、人に喜びを与え、充実感が得られる生き方が、こころを健康に、元気にすることだと改めて実感いたしました。参加者からもたくさんの喜びの声を聞き、大変うれしく、また大変有意義な時間を過ごすことが出来たと感じております。」(教育委員会)

「今まで受けた研修会・勉強会の中で、今日が一番良かったです。元気をいただきました。」(ボランティアリーダー研修)いやぁ〜嬉しいじゃござんせんか!ありがとうございます!

「昨年は大変お世話になり、ありがとうございました。青年会議所内でも昨年行なわれた公開例会のなかで一番評判が良かったのが先生のご講演でした。」(青年会議所)メチャメチャ嬉しいのでござる(*^_^*)こちらこそ、ありがとうございました!

「先日の講演はおつかれさまでした。当日も大盛況で終わることが出来ました。(この町にファンもできたようですね)講演もとてもすばらしかったです。また、機会があった時は是非よろしくお願いいたします。鎌田さんのご活躍を心よりお祈り申し上げます。」(市民大学・教育委員会)

「1時間半があっという間の楽しい講演会でした。鎌田さんがお話されることの一つ一つにその通りだとうなづきっぱなしでした。鎌田さんを迎えての会合を企画してお話していたければと考えています。」(市民講座を受講された方より)

「たいへん貴重なお話を聞かせて頂き、どうもありがとうございました。懇親会の際に、受講して頂いた皆さんの感想を聞いたのですが、非常に好評でした。事務局側の我々としても、たいへんいい企画が出来たと感じています。」(企業セミナー事務局様より)こちらこそ貴重な経験をさせていただきました。ありがとうございます。

「元気のある講演を拝聴し、忘れていたものを思い出したような気がしました。現在教えているスポーツ少年団の子供たちにも“愛と敬”をしっかりと聞かせたいと思います。」(ロータリークラブ・経営者)

「お笑い芸人の会場に来たかと思うほどの話の中に、やはり人としての基本的な元気で健康的な生き方が、リーダーとして備わっていなければならない事を改めて思いました。」(ボランティリーダー研修)

「感動しました。引き込まれてしまいました。」(商工会議所)ホンマですかっ!ありがたいことです!

■保育園での家庭教育講演会後、園長先生から保護者の方々の連絡ノートに書かれた講演の感想をたくさん頂いた。その中から…。
「私自身思い考えている事すべて事細かく、わかりやすく、楽しく、ためになる話をして頂いて感動しました。こんなに共感しながら聞く事が出来た話は今までになかったです。この日は不思議なパワーをもらって家に帰りました。その日の夜とにかく誰かに話したくて、主人に“今日、すごくいい話が聞けたよ”と話しました。次の日、保育園のお母さんAさんに会って“昨日の保育園の話すごくよかったよねぇ”と話すと“よかった!私も話を前に聞いてすごくいい話と思って園長先生に頼んで来て頂いたんだよ”と話してくれました。(略)」

■…あるいは、…
「大変刺激になりました。わかりやすい例をあげ、しかも関西弁なので面白く聞く事が出来ました。あわただしく毎日が過ぎていく中、自分を見つめるいい機会になりました。」

■…または、…
「元気父ちゃん、母ちゃんの背中を見て育つ子供は立派な大人になり人生を歩んでいきます。と、その通りだと思いました。明るい社会へ子供達が羽ばたけるよう、元気父ちゃん元気母ちゃんになるための七か条の事をこれからこころ豊かに生きるために心掛けていきたいと思っています。“径寸十枚国宝に非ず、一隅を照らす人国宝なり”この言葉心に残る言葉になりました。元気講演たくさんの人に他にも聞いて欲しいと思いました。みんなが、こころ元気になって欲しいです。」などなど…たくさんのこころ温まる嬉しいご感想をいただきました。皆さんと出逢えて、よかったなぁ、とホントにホントに思います。出逢いに感謝し、これからも頑張ってまいります!

「鎌田さんのこころの元気に感謝いたします。私もこの地域でひとりでも多くの人に喜んでもらえるよう、ひとりの人に喜んでもらえたらいい、という気持ちで頑張りますわ。その時、生きていることを実感出来、嬉しかったら喜び、失敗したり間違ったことがあったらへこみ、しかし、子供たちの笑顔を見ることを楽しみ、頑張りますわ。」(教育講演/青少年健全育成大会講演会)

■ある町の町民講座(高齢者大学)でお話した後、担当者の方からホントに嬉しいお手紙を頂いた。
「鎌田さんの軽快な関西弁とユーモアにのせられ、あっという間の1時間半でした。(中略)人生は二度ない、高齢になり、ともすると受け身の体験が増えていきます。しかし、これからは他者から受けるばかりではなく、生涯現役でいつまでも生きがいを持ち、こだまのように充実感が返ってくるような人生を送って頂きたいと考えています。粋に生きて欲しい。本当に同感できるお話でした。(中略)町長の言葉にもありましたが、私も、ぜひ若い方々に聞いて頂きたいと思いました。」高齢者の方々対象の講演だったのですが、そのお手紙には受講していただいた方々の感想も書き記してありました。「残りの人生を生きがいを持って送るという事に大変励まされた」「命のバトンを今以上に心がけたい」「是非若い人にも聞いて頂きたいです」「大人になれなかった子供たちのことを考えたら、命を大切にしていきたい」「忘れかけている日本のこころを活かされたことが良かった」「少しも眠くなりませんでした」…などなど。ありがたいことです…。出逢いの場所で多くの方々から“元気”を頂いています。

■“生き甲斐”“心の健康”“笑いと健康”についてお話した後、ロビーで受講された皆さんを見送っていた。ある一人の女性が「今日はありがとうございました」と言われた。僕は、「いや、こちらこそ。時間を少し延長してしまってすいませんでした。」と言った。そう、初めて10分ほど講演時間をオーバーしてしまったのだった。(講師にとってこれは、反省しなければならないことなのだ。)すると、その女性が言われた。
「先生の話だったら、何時間でも聴きたいわ!」、講演会講師冥利につきる直球のお言葉を頂いたのだった。感謝・合掌

「昨日はいいお話をたくさん聞かせていただきまして、ありがとうございました。受講者の方々のアンケートに目を通しますと、とても反応がよく、いろいろなことに気づいたり、元気になれたりしていただいたようで、私も嬉しいです。」(社会福祉協議会)

■そのアンケート内容を社会福祉協議会のご担当者様よりご丁寧な手紙ととも頂戴しました。その中から一部ご紹介(福祉施設の職員の方々のお声)…
「普段忘れがちな“人としてたいせつなこと”を再認識させてくれるよい研修だった」または、「話を聞いているだけで心が前向きになり、元気が出た」そして、「参考書などでは学べないこのような話は、もっと若手の職員に聞かせたいと思った」さらに、「冗談を交えつつ、退屈しない非常に楽しい講演だった。深く考えさせられる内容でもあった」ありがたいことに、「楽しく、共感できる内容だった」「もっと話を聞きたかった」「とても楽しく、今後の仕事のためになった」などなど…他にも多数のありがたいお言葉を頂きました。僕はこういう体験を通じて“人は元気を与える存在でもあり、また一方で元気を与えられる存在だ。だからこそ、人は支え合って生きていくんだなぁ”という想いを強く抱くのでした。出逢いに感謝!

「わかりやすい言葉で心に元気をいただきました。」(経営者)

「鎌田さんの“こころ元気”講演には感動いたします。春秋に富んでいられる鎌田さん。是非、この素晴らしき“日本”の将来のために力を尽くして下さい。あなたの笑顔が我ら仲間の“こころ”を暖かくしてくれます。ありがとう!」(企業経営者)

「先日は大変元気の出る講演を聴かせて頂きありがとうございました。教えて頂いた“径寸十枚、国宝にあらず、一隅を照らす人、これ国宝なり”をもう一度自分の心に留め振り返ってみたいと思います。」(PTA講演・教頭先生)

■市民講座での講演終了後、主催者の方からのお礼の言葉。
「鎌田先生、素晴らしいお話ありがとうございました。私たちは先生のことは忘れません!」舞台上で思わず赤面してしまうのであった。しかし、ありがたい言葉です。講演会講師として最高のご褒美です。僕もみなさんのことは忘れませんよ!

「楽しかったので時間が経つのがとても早く感じました。このような勉強会はとても有意義だと思います。」(社会福祉団体)

「まさに共感・感銘できるお話でした。私も子供達には感謝する心を持ち、人に喜んでもらえる人間になってほしい、また親の背中を見て育ってほしいと思っています。(中略)後の懇親会で校長も“今日の先生は若いのにそれなりに経験を積まれ、立派な考えをもっておられたなぁ”と感心されておりました。短い時間ではありますが良い先生とお話できる機会をいただき感謝しています。そして1人でも多くの人に聴いていただきたいです。これからも鎌田さんらしくご活躍ください。ありがとうございました。」(高校PTAの方)

「講演は90分とは思えない濃い内容でしたし、交流会でもお話ができて、とても有意義な半日を過ごすことができました。日常業務ではなかなか確認できないモチベーションup方法など参考にできるお話多かったので、即実践していきたいです。」(企業幹部)

「何よりも鎌田さんの“元気”なおはなしを伺って、私も“元気”をいただいた気がします。鎌田さんのようなかたがもっとご活躍されれば、日本ももっと元気になるのでしょう。」(企業幹部) 

「過日は、私どもの講演会に元気に生きていくためのエネルギーをいただいたように思います。」(市民講座担当者様より)皆さんが熱心に心耳を傾けて頂き、笑顔をもって帰路につかれる。そのことで僕自身が明日への活力(こころ元気)をいただいているのです!ありがとうございます。

「きのうは大変ありがとうございました。ほんとに久々感動し、心に残る話をを聞かせていただきました。何かほんとに元気になりました。私自身もどちらかというとポジティブなにんげんですので、鎌田さんの前向きに生きる話は、ほんとに共感出来ます。」(商工会ご担当者)

「おかげさまで、高齢者大学講座が大変盛り上がりました。昼食後の会議でも“今日の講座は楽しかった・ためになった”とのお声が役員さんからあがり、私自身とても嬉しく思いました。本当にお世話になりました。」(教育委員会)ホントにこちらこそ、皆さんよく笑ってくださり、ご熱心に心耳を傾けていただけたこと、僕自身もとても嬉しく思います。出逢いに感謝!人気講師となれるよう頑張ります!

■滋賀県長浜市で安全衛生大会の記念公演を行った時の事。終了後、主催者様より
「いやぁ、良い公演でした。鎌田さん、吉本でもやっていけるのとちゃいまっか?」という、大阪育ちの僕にとっては嬉しい限りの言葉を頂いた。それはさておき、受講して頂いた企業幹部の方々と懇親会でご一緒させていただいた。「眠たくなる講演が多いけど、今日は良かった!」「忘れかけていたことを思い出させてくれた。ありがとう。」などと、もったいないくらいのお言葉を沢山頂戴した。そして、「会社で講演企画するときは、鎌田さん、講師として宜しく頼みまっせ!」とのこと…。実際、いくつかの企業での講演はこうして依頼を受けたのでした。“縁尋機妙”とはこのことなのである。

■長野県の温泉地で講演を行った時の事。参加されていた企業の重役の方からとてもありがたいメールを頂いた。
「先生のお話にあった《人生は二度ない》ことを今回をきっかけに自分の中で大きくします。時間がとても短く感じられた、いい時間をありがとうございました。皆が熱心に聴けたのは先生が良かったからです。今後ますます先生の思いを伝え、与え頑張ってください。」さらにメールには講演内容のある点についてのご指摘を頂きました。さすがに多くの社員の先頭に立つ企業のリーダーの方だなぁと感じさせられたするどいご指摘だったのです。これもまた、良い縁が良い縁へと導く、世の中の不思議さ、つまり“縁尋機妙”なのである。このお方との今回のご縁が、僕の講演をさらに磨き上げるきっかけとなったからである。本当に、出会いとは素晴らしいことだとあらためて認識することができました。

■数名の講師による連続講座を終えて、主催者より次のようなメールをいただいた。(講座終了後)
「アンケートをとりました。鎌田さんの講演がよかった。こころが元気になったというような回答が寄せられておりました。」(市民講座担当者様より)思わずガッツポーズである。

「先般は大変心に残るご講演をお聞かせ頂き、感謝致します。本日の朝礼の際、鎌田先生のお話を少し使わせて頂きました。」(企業経営者様より)とてもとてもありがたいお言葉である。このような出逢いがあるからこそ、僕自身ますます元気をいただけるのです。いつでも、どこでも与えられた場所で頑張ろうと気力があふれてくるのです!

「早速又先生のお話が聞きたいとの要望もありましたので、よろしくお願いします。特に若い世代の親に聞いてもらいたいなと、感じました。」(町民講座担当者様)一つの良い出逢い(ご縁)が次なる良縁へ、是即縁尋機妙也…出逢感謝!

■商工会の青年部、女性部さんでの公演終了後。
「楽しい、いいお話、ありがとうございました。ところで、鎌田さんは、落研にいらっしゃったんですか?」(事務局長様より)落研で落語を勉強したことはもちろんない。しかし、嬉しい一言でした。「楽しく、わかりやすく、ためになる」講演を心がけている僕は、「笑い」を大切にしている。笑っていただくことで、会場の皆さんと本当の意味で同じ時間を共有できるからだ。講演の中で、ひとり漫才的な部分が数箇所あるが、講演を重ねていくうちに上達してきたのであろうか?まさに「継続は力なり」である!めざせ、真打?めざせ、人気講師!笑いは大切ですね。

■師走の季節となると「忘年会」。今では忘年会と言うと、今年一年を振り返り、その一年にさよならを告げ、また新たな年に向かっていこうという趣旨になっているが、もともとの意味はそうではない。「忘年の交わり」…、つまり年齢差など関係なく親交を深めることが本来の意味である。同世代の若手経営者の前でお話させて頂くこともある一方で、人生の大先輩である経営者の方々の前でお話させていただくこともある。日本の高度成長期を支えてきた方々である。そのような方々から見れば、僕は息子のような若造である。しかし、僕の想い、メッセージを心を込めて一所懸命お話すれば、酒の席でなくとも「忘年の交わり」は実現するのである。一所懸命の持つ力を、確信できる瞬間でもある。先日も人生の大先輩の経営者の方々と「忘年の交わり」を体験してきた。90分間、僕の話に熱心に心耳を傾けていただき、
「いいお話を聴かせていただいた」「うちの社員にも聞かせてやりたいなぁ」などの本当にありがたいお言葉を頂いた。もし、僕が「さっさと話をして、早く家に帰ろう」などという気持ちで取り組めば、つまり講師としてご指名いただいたにも関わらず、感謝の気持ちもなく手を抜くようなことがあれば、聴いていただく方々は心耳を傾けることもなく、貴重な時間を共有することなど出来ないのである。これはなにも公園に限ったことではない。真剣に事に取り組めば、扉は拓くのである!

「昨日は楽しいお話ありがとうございました。普段の講習会とはちがった柔らかい雰囲気で楽しめました。私の仕事はまさに一期一会。鎌田さんの講義は自分の仕事を再認識する良い機会となりました。人の心をいやすこの仕事に誇りを持って、これからもさらにお客さまに喜ばれる宿にしていきたいと思います。」(商工会青年部・経営者様より)講演先では「一隅を照らす」べく活躍されている方との出逢いがある。このような方々から僕はたくさんの気付きや元気を頂いている。旅先でのひと時の出逢い…。岐阜県、飛騨の鈴蘭高原でペンションを営まれているT様、「一期一会」の精神でお互い頑張りましょう!

■町民大学(高齢者大学)を終えて数日後、教育委員会の担当者の方から、アンケート結果を頂いた。アンケート回答者162名。結果は、
@講演内容「よい」93%A話の進め方「よい」88%B話し方「よい」94%であった。「悪い」がすべての項目で1%であった。反省…。とは言いつつも、これは嬉しい結果なのだ!参加される人は十人十色。全ての方に、心から納得していただこうなんて、聖人君子でもない僕がそんな想いを抱いていてはダメなのである。出逢いの中で、一人でも多くの方が心に何かを感じていただく、気づきを得ていただく、この想いである。だから、上記の結果は僕にとって最高に嬉しい結果なのである。自由意見の中で「今日来てよかった」という書き込みが多くあり、この一言を眼にするとき、耳にするときが、僕にとっての最高の瞬間なのです!ありがとうございます。

「昨晩はありがとうございました。体全体を使っての講演で内容もとても素晴らしいものでした。今後の活躍を期待し祈っております。」(組合事務局)

■(社団法人様より)
「“心元気、心豊かにイキイキ生きる”をテーマとした貴台の豊富な知識とご経験に裏づけされた示唆に富んだお話を拝聴し、一同深く感謝いたしております。」ご丁寧なお手紙、ありがとうございました。また講演では熱心に心耳を傾けていただき、こちらこそ本当に感謝しております。

■寒い日が続く中、心温まるお手紙をいただいた。とても嬉しく「よしっ、これからも頑張るぞ!」と、明日への元気をたっぷりといただくことができました。
「先日は当社安全大会にて、まったく“おもろい”おはなしをお聞きでき、よかったですわ。最初は失礼ながら、“いかがわしいおっさん”としか思えなかったんですが、いや、正直感動しました。なんか人間のなまの“思い”というのはストレートに伝わるもんだなぁ、というようなことを感じました。これからもみなを“おもろうて、やがてほろり”とさせたってください」(建設会社幹部様より)講師としては若造であり、あごひげなんか蓄えて、登壇した際に「大丈夫か、あの兄ちゃんは?」と思われることももちろんあるでしょう。これまで特に輝かしい実績があるわけでもない…、まったくの無名の存在である。しかし、これまで何かに囚われることなく浪人的気概を持ち、時に悠々蕩蕩心耳を澄まし、時に自反自省し、時に私憤ではなく公憤し、時に之時習し、時に先人の教えに心照らされ、時に感激し、時に人生意気に感じながら世の中を眺めてきた僕には伝えたい想いがある。その想いを以て一隅を照らしていきたいという心願がある。一所懸命、皆様の前でお話させていただければ僕の想いを受けとめていただけるのだなぁ、と実感することの出来た本当に温かいお手紙でした。Gさん、ありがとうございます。

「先日は、講習会にてご講演いただき誠にありがとうございました。受講者数は、228名でした。受講いただいた皆さん、本当に楽しく聞くことができましたと、感想をお聞きしております。これからも、鎌田先生の元気と活力の元となるお話しを各地で振りまいていただき、お元気でご活躍されますことを祈念申し上げます。本当にありがとうございました。」(行政職員) 

「本日は貴重なお話しありがとうございました。高齢者の方々も楽しくお話が聞けたことと思います。私も先生のお話をお聞きして、我が子の子育てについて、大変参考になるものでした。」(教育委員会・寿大学)

「短い講演の中で参加者の気持ちをひとつにしていくのは本当に大変だと思いますが、今回はまちがいなく成功したセミナーだと思っております。」(企業セミナー事務局様より)出逢いという、同じ場所、時間を共有する方々の協力のおかげで公演は成功すると考えてます。本当に皆様のおかげでございます。感謝、合掌です!

「本当に今日は有難うございました。 お話を拝聴させて頂き多くの感銘を受けました。 又 機会がありましたら 宜しく御願いいたします。」(建設会社・安全大会)

「一笑一若(笑いと健康)でリラックスできました。とても良いお話でした。」(地域リーダー・人間力勉強会)

「いろいろな言葉が出てきて面白かったし、勉強になりました。元気になった気がします。良かったです。体験談もあり、母としてジーンとしました。」(ボランティアリーダー研修)

「先日は先生のお話を、誠に興味深い思いで拝聴いたしました。“こころ元気”など、この度の参加で得たインスピレーションを生かしていければと思います。」(企業幹部)

「いろいろ反省することが多く、そんな時に心の隙間を埋めてくれるこういうお話は、まさに“聴いた甲斐”がありました」僕は講演で“生き甲斐”の“甲斐”についてお話しするのですが、この方は見事そのことを感想に記してくれました。お見事!ありがとうございます!(PTA講演/お母さん)

     〜本当に出逢いに感謝です!ありがとうございます。〜

因が縁(出逢い)のおかげで果となり、報に至ることを実感しております。元気を配達している僕は同時に、こうして皆さんから元気をいただくこととなり、さらに僕は元気を増して縁に従いお話させていただくのです。ありがとうございます。
    

【僕の信条は、出逢感謝、元気配達、与えられた場所では至誠尽己、一所懸命頑張ること。そして、一人でもいい…、明日からの人生の何かお役に立つことが出来れば…!ただ、それだけを胸中にお話させていただくのです。一人ひとりがこころ元気に自分の与えられた片隅を、自分の出来ることを通じて、明るく照らし出していく(一隅を照らす)。そのような「一隅を照らす」人たちが万人集まれば、家庭、地域、職場そしてやがて日本も明るく照らされると信じております!その願いを持って微力ではありますが、熱弁をふるってまいります!】


■こころ元気研究所 鎌田敏(岐阜市在住) 
 @生涯学習(生きがい・心の豊かさ)、健康講演会、高齢者大学
心の健康づくり講演会
 A元気経営講演、安全大会講演、リーダー研修
 B
PTA講演会、教育講演会、青少年健全育成大会
 
C人権講演会、地域の絆(まちづくり、コミュニケーション)
 D社員研修、職員研修(モチベーション・メンタルヘルス・コミュニケーション・組織活性化・リーダー・人権・ハラスメント防止)
 E各種会合(社会福祉大会、民生委員研修などなど)
 F生徒対象(中学生向け、立志式など)  などなど…よろこんで承ります!
 元気と笑顔を分かち合う参加型講演です!

■研修の依頼も増えてます(*^_^*)感謝!研修講師依頼もお待ちしております!
 

■現在、講演先は主東海地区(愛知県・岐阜県・三重県)、滋賀県などの
 @行政(教育委員会など)
 A社会福祉協議会、福史ボランティア団体、老人クラブ連合会、民生委員・児童委員など
 B小学校・中学校・高等学校等のPTA、幼稚園・保育園、青少年健全育成団体など
 C企業関係、労働組合、商工会・商工会議所(青年部・女性部等)・JA・JA共済、法人会・事業組合・青年会議所(JC)など
 D医療、介護施設、各種団体関係などなど
などが中心ですが、もちろん全国津々浦々、いつでも、どこでも、よろこんで
承ります!最近では、東京都・京都府・静岡県・長野県・兵庫県・大阪府・福井県・岡山県・徳島県・秋田県・広島県・島根県・青森県・埼玉県・鳥取県・和歌山県・宮城県・富山県・千葉県・神奈川県・北海道・石川県・山口県・栃木県・長崎県・山形県・奈良県・茨城県・佐賀県・熊本県・愛媛県・新潟県・群馬県・岩手県・香川県・宮崎県・福島県・山梨県・福岡県・大分県・鹿児島県、高知県.ありがたいことです。全都道府県はもう目の前(*^_^*)あとは沖縄県です!ワクワク(^^♪講演回数も2013年の夏に1000回を越え、2000回へ向けて行脚中です!

【講師プロフィール、テーマ、実績、講演依頼などについては、各ページをご参照ください。元気が出る講演会です!

 〜日々、感謝・感動の心を失わず、こころ元気に今日から、ここからです!〜
                                  
(主なコンテンツ)
「こころ元気に生きる」(生涯学習)「元気父ちゃん、元気母ちゃんが、子どもの未来を築く」(PTA講演会・青少年健全育成)
「こころ元気に生きる〜命は宝〜」(学校)「こころとカラダの元気リフレッシュ法」(健康講演会)「命は宝」(人権講演会)
「まちの元気は、あなたの元気から!」(まちづくり・ボランティアリーダー)
「商売繁盛・人生繁盛は、こころ元気から!」(経営)
「安全は心の健康から」〜こころ元気に今日から、ここから!〜
(安全大会講演会)「こころ元気に仕事をするには!」(社員・職員)

「ストレスコントロールで心のパワーを高めよう」
 (メンタルヘルス研修・メンタルタフネス)
「絆こそ宝」「組織活性化は、人と人とのつながりが出発点」(職場元気!コミュニケーション)

※他のテーマは、講演内容ページや実績のページをご参照ください
■これまでの実績  ■2012年実績   ■2011年実績   ■2010年実績   ■2009年実績   ■2008年実績   ■2007年実績  
■2006・2005年実績  ■講師 

           【講演会講師・研修講師 こころ元気配達人のホームページにご訪問いただき、ありがとうございました!】
        

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