大人のための
  子ども映画会



はじめに

1.源泉の光景のただなかで

2.ロボットたちの自分探し

3.動物がそっと教えてくれること

4.もし大人が子ども時代を
覚えていれば


5.映画で世界の教室を巡る旅

6.伝説の世界を流れゆく
真っ白い雲


7.虚実のあわいに咲く
ほんとうの花


8.ハリウッドのイノセント

9.児童文学と漫画のなかの
子どもの情景


10.失われた歌声を求めて

11.夕焼け空と自転車のノスタルジー

12.蝶々〜永遠と一瞬の美しい絆

13.振り返ればいつもそこに
いてくれる人


14.なんでも知っているパパは
もういない


15.悲しみの最果ての願いごと

16.神さまと話す子どもたち

17.良心に突き刺さる鋭い刃

18.子ども時代の終焉

19.それでも子どもたちは
走りつづける



トップページへ

ちょっと昔の映画、ずっと昔の自分。
そこにある、ほんとうの宝もの。




「千と千尋の神隠し」、「A.I.」、
「バーバー吉野」、「ポビーとディンガン」、
「天空の草原のナンサ」、「コーラス」
「アフガン零年」、「誰も知らない」等々、
2001-6年の公開作品を中心に、
古今東西およそ200の〈子ども映画〉を紹介する
ガイドブック+現代子ども論。



大人のための子ども映画会
↑Amazonで情報を見る


『大人のための子ども映画会』
の本文が読めるページです











左のタイトル(下線のあるもののみ)をクリックしてください。
各ページの作品画像はAMAZONの情報に繋がっています。