「 調 査 研 究 部 」

 調査研究部は、旭川消費者協会設立当時から組織され、本格的な調査は昭和42年の牛乳品質調査から始まり、以来約50年にわたり続けてきました。
 今後も、快適な消費生活が出来るように社会状況に沿った活動を続けて行きたいと考えています。

「 調 査 研 究 部 」 の あ ゆ み

 これまで行ってきた主な調査活動。

☆昭和42年 : 牛乳品質調査

☆昭和44年 : 食品添加物(チクロ)の関心度調査

☆昭和45年 : 新聞広告・チラシ広告実態調査

☆昭和57年 : LPガス使用実態調査

☆昭和58年 : 外食価格調査

☆昭和60年 : 灯油価格調査

☆昭和61年 : 灯油、LPガス、ガソリン価格調査 ・豆腐の試食・試買調査

☆昭和63年 : 卵の重量及び鮮度の調査 ・老後生活と介護に関する調査

☆平成元年〜7年 : 輸入果実の防カビ剤表示と原産国表示の調査

☆平成  4年 : 生ラーメン試買調査

☆平成12年 : 葬儀のアンケート調査

☆平成12年〜16年 : トレー調査

☆平成13年 : レジ袋調査 ・お墓に関するアンケート調査

☆平成15年〜16年 : ノーレジ袋・マイバッグ持参運動アンケート調査

☆平成17年 : 葬送アンケート調査

☆平成18年 : 自分の葬儀と埋葬場所についての意識調査

☆平成19年 : アメリカ牛肉についてのアンケート調査

☆平成20年 : 暮らしに関するアンケート調査

☆平成22年 : トレー調査

☆平成24年 : くらしと放射能「市民の食生活に関する」アンケート調査「

☆平成25年 : 簡易包装についてのアンケート調査

☆平成26年 : 消費税増税に関するアンケート調査

☆平成27年 : 簡易包装の意識調査

昔の資料(灯油・LPガス・ガソリン価格調査と豆腐の試買調査)