ウラジミール 黄金の門


ウラジミ−ル  キエフ・シール王朝のウラジミール公が1108年にクレムリン(要塞)を築いたことから始まる歴史の町。


12世紀半ば、ウクライナ、キエフの黄金の門をもとに建てられた。
当時、ウラジミールの街を囲んでいた城壁の門の一つで、正門として防衛機能も果たしていた。
高さ14mのアーチの上には礼拝堂が治められている。