眼精慰労の整体あらた整骨院鹿児島本院
眼の疲れ|あらた整骨院鹿児島本院

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院長のプロフィール

柔道整復師
・鹿児島のあらた整骨院
・院長 今村辰郎

1956年 鹿児島県南さつま市
加世田生まれ。
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ご縁があるところをご紹介して
います。

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鹿児島市で腕がいい整体師と評判の鹿児島あらた整骨院には、南九州地方や薩摩半島を中心に鹿児島県外・鹿児島市外からも多数の方が整体を受けに来院されます。患者さんがお住まいのエリアは、鹿児島県鹿児島市中央町、鴨池、新屋敷、甲突町、加治屋町、西千石町、東千石町、天文館、天保山、与次郎、高麗町、上之園町、唐湊、田上、武町、西田、城西、上荒田、下荒田、荒田町を中心に、紫原、郡元、新栄町、星ヶ峯、皇徳寺、伊敷、西陵、和田町、武岡、天文館、吉野、谷山方面、鹿児島市外では、指宿、開聞、頴娃、川内、鹿屋、志布志、岩川、末吉、根占、出水、樋脇、阿久根、伊集院、国分、隼人、溝辺、大口、菱刈、霧島、南さつま市、加世田、笠沙、枕崎、川辺、知覧、頴娃、屋久島、種子島、奄美大島、徳之島、喜界島、甑島、などからご来院いただいています。鹿児島県以外では、福岡県、熊本県、天草、宮崎県、えびの市、都城、長崎県、佐世保、諫早、佐賀県、大分県、沖縄県、兵庫県、愛媛県、香川県、徳島県、広島県、山口県、大阪府、京都、神奈川県、横浜、東京都、茨木県、滋賀県から来院された方もいらっしゃいました。
鹿児島在住の方ですが、ドイツ人、カナダ人、オーストラリア人、マレーシア人、中国人の方も来院してくれました。
現代人と眼精疲労

眼精疲労というのは、簡単に言うと目の周りの筋肉を・・

動かさないことで起こってしまう血行障害です。

現代人は目の疲れ、肩こり、腰痛に悩まされているといわれますが、

なかでも目の疲れ(眼精疲労)を
強く感じる人が多くなっています。

だれでもある程度の労働をするとからだの疲れを感じます。

同様に、眼も長時間本を読んだり、パソコンを
見続けたりすると疲れを感じます。

これは、生理的な現象で病気ではありません。

このような場合と異なり、
健康な人なら疲れるはずもないわずかな見るという労働で、

眼が疲れているくるのが眼精疲労です。

眼精疲労の要因

最近の情報化社会では、肉体的労働から視覚的労働へと労働の条件が変わり、

そのために目にかかる負担がより多くなっています。


職場や家庭を問わず長時間のパソコン作業、タブレットやスマホなどはもちろん、

眼で操作を確かめる便利な電気製品の普及など、眼を使う機会は

飛躍的に増えているといえるで
しょう。

加えて、世の中のしくみが複雑になり、人間関係もむずかしくなってきて、

心理的な葛藤やストレスが増え
眼精疲労はますます増加していく傾向にあります。

眼精疲労の症状はいろいろですが、なかでも眼が疲れる、見るのがいやになる、

圧迫感
や痛みは鼻のつけ根、額、眼球)などの自覚症状が多くみられます。

眼精疲労の原因

眼精疲労の原因は、大きく分けて次の5つのタイプに分けられています。

1、調節性眼精疲労

眼の調節、つまり目のピントを合わす働きに支障があったり、

その酷使に原因があって起こる眼精疲労です。

乱視、遠視、老眼の初期に起こりやすく、若い人では調節衰弱が

原因となることも多いようです。

調節衰弱とは、眼でじっと近くを見つめていると、ピントをあわせられなくなって、

一時的に老眼のような
状態になり、眼を休めると元に戻るようなものをいいます。

2、筋性眼精疲労

眼球を動かす筋肉に、異常な負担が加わるために起こる眼精疲労です。

斜視(軽いやぶにらみ)が代表的な
もので、輻輳衰弱(近くを見るときに

両眼の視線が寄らない)や、麻痺のために起こるものもあります。

3、症候性眼精疲労

目の病気や全身的な病気に原因があって起こる眼精疲労です。

結膜炎、角膜炎、緑内障などが原因となったり、
妊娠、妊娠中絶、高血圧、

低血圧、更年期障害、心臓病、糖尿病、肝臓病、腎臓病、自律神経や

代謝の異常などの原因によるものです。

4、不等像視性眼精疲労

左右の目に感じる同一物体の像の大きさや形が異なることを不等像視症と

いいますが、これが原因となって
起きる眼精疲労で、

特殊な検査によって診断されます。

5、神経性眼精疲労

これは眼のノイローゼであり、神経質な人に起こりやすい眼精疲労です。

ノイローゼ、ヒステリー、精神的な
不安といった心の不安定な状態が

要因で症状が眼に現れたものといえます。

ご予約・お問い合わせ あらた整骨院鹿児島本院

分 類

要   因
眼の機能に関するもの 

遠視・乱視・斜視など調節異常がある。

結膜炎、角膜炎、緑内障などの眼の病気がある。

環境に関するもの

明るすぎる、または暗すぎる照明、 

メガネの度数が合わない、

温度刺激、化学的刺激など

全身的な疾患 

体質に関するもの

過労、栄養不良、内分泌異常、脳・神経異常、高血圧症、

心臓病、、糖尿病、肝臓病、腎臓病、貧血、更年期障害など

心因性・精神的要因に

関するもの
心身症、神経症、不安、ノイローゼ、ヒステリーなど
その他 

細かいものや動きのあるものを見続ける、

長時間コンピューター画面を見続ける                  
コントラストの強いものを見続けるなど



増え続ける「VDT」症候群

ゲームをはじめ、パソコン、スマホなど家庭のなかで眼を・・

酷使する時間が大人も子供も増えています。

PC
など液晶画面を長時間みつめ、

キーボードを打ち続けることによって起きるのが

VDT(ビジュアル・ディスプレー・ターミナル)症候群です。


眼精疲労の代表的な症状で、肩こりや手のしびれなど頸肩腕障害、

頭痛、精神的不安などをともなうこともあります。


北里大学医学部のVDT研究班が行った調査によると、

職場で週に30時間前後VDT作業に従事している人
200人中31人に眼精疲労があり、

うち10人には頸肩腕障害か心理疲労がともなっていました。

これまでOA機器の職場での普及と眼精疲労が問題とされていましたが、

家庭へのパソコンの急速な普及により、

こういった症状の浸透が懸念されています。熱中すると眼が内側によって、

瞳の縮んだ状態が続くため、1時間以上の作業の後には・・

1015分の休みをとるようにしましょう。

社団法人・日本眼科医会が設置した「眼の成人病110番」には、

4050歳代の働き盛りの人を中心に毎回20件前後の働き盛りの人を中心に

毎回20件前後の相談があり、眼の健康管理への関心が高まってきているようです。

下記は日本眼科医会があげた眼の健康のチェックポイントです。

□片目ずつふさいでみて見え方がいつもと同じか

□歪んで見えないか

□見つめている文字は見えるが周囲が見えないか

□見つめようとしている文字が欠けて見えないか

□物がダブって見えないか

□虫が飛んでいるように見えないか

いかがでしたか?

早めのチェックと手当てを心がけたいものです。

眼精疲労の整体  あらた整骨院鹿児島本院

眼精疲労を甘くみてはいけません。

場合によっては失明の危険や重い病気の始まりであることもあります。

あらた整骨院では、眼精疲労や疲れ目の因果関係が深いのは、

肝臓と頭蓋骨の中央に位置する蝶形骨と考えています。

肝臓の調子が悪くなると全身疲労はもちろん、頭痛や視力障害、

光がまぶしく感じたりします。

ですから、肝臓の機能を高める施術を行います。

また、蝶形骨が眼を動かす筋肉につながっていて、

目の疲れにも深い関係があるのです。

蝶形骨の位置が正されると、

視界にチラつく「飛蚊症」も改善されることもよくあります。

眼精疲労は眼の使い方、眼の異常、全身の異常、心の不安定などの要因が

複雑に関連して起こり、重症の人ほど
これらが悪循環しているといえます。

さらに、日常生活や仕事の面でも見直しや改善がひつようです。

目が疲れたときは、眼に適当な休養を与えることが大切です

眼の疲れや眼精疲労にお悩みの方は・・

お気軽にお電話ください。

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