不眠症について|あらた整骨院鹿児島本院

不眠症の整体|あらた整骨院鹿児島本院


腰痛・肩こり・首痛・頭痛・交通事故・ムチ打ち
ヘルニア・O脚骨盤矯正・五十肩・荒田八幡神社近く


完全予約制(当日予約もOK!)
今すぐ電話⇒(099)258−1141
「ホームページを見て・・」とお電話下さい。
◆営業:AM.9時〜PM.7時 P有り
◆定休日:日曜、祝祭日、木曜午後
整体・整骨は鹿児島のあらた整骨院TOP ※あらた整骨院では、健康保険は取り扱っておりません。交通事故治療以外は自費扱いとなります。
鹿児島の整骨院ご案内


⇒整骨院のトップページ

⇒整体・整骨が初めての方

⇒整骨院の案内


⇒他の整体院との違い

⇒整骨院の施術の流れ

⇒整骨院の施術料金


⇒整骨院の詳しい地図


⇒整体体験者生の声

⇒整体とは?
整骨院長のプロフィール

柔道整復師
・鹿児島のあらた整骨院
・院長 今村辰郎

1956年 鹿児島県南さつま市
加世田生まれ。
私が自信を持ってあなたの施術を行ないます


⇒もっと詳しいプロフィール
院長のブログ
インターネット(メール)
予約はこちら
整骨院の症状別対策
⇒腰痛はなぜ起こるのか?

⇒もし、ギックリ腰になったら

⇒危険な腰痛

⇒腰の椎間板ヘルニア

⇒坐骨神経痛

⇒腰痛、分離症、すべり症

⇒脊椎疾患

⇒高齢者の腰痛

⇒交通事故ムチ打ち症

⇒首のヘルニア

⇒胸郭出口症候群

⇒手のしびれ

⇒五十肩、四十肩

⇒股関節の痛み

⇒膝の痛み

⇒眼精疲労

⇒アトピー性皮膚炎
女性に多い症状対策
⇒女性特有の腰痛

⇒不妊症の真実

⇒生理痛と月経困難症

⇒骨盤矯正について

⇒O脚矯正について

⇒ねこ背矯正について

⇒肩こりは体からの警告

⇒辛い頭痛でお悩みの方へ

⇒片頭痛(偏頭痛)について

⇒便秘改善12の理由

⇒便秘は改善できるのか?

⇒冷え性は万病の元です!

⇒むくみ・浮腫について

⇒うつ病について

⇒更年期障害

⇒バセドウ病と整体

⇒めまいの定義


⇒自律神経失調症と整体

⇒腱鞘炎

⇒外反母趾
あらた整骨院リンク集
⇒紹介したい治療院1
⇒紹介したい治療院2
⇒紹介したい治療院3

⇒紹介したい治療院4

ご縁があるところをご紹介して
います。


健康と整体コラム
⇒体の歪みと痛み

⇒骨格の歪み

⇒不眠症について

⇒安静は効果があるか?

あらた整骨院 姉妹店
⇒体の骨格矯正専門院
骨盤・小顔矯正のELLY

あらた整骨院来院エリア
鹿児島市で腕がいい整体師と評判の鹿児島あらた整骨院には、南九州地方や薩摩半島を中心に鹿児島県外・鹿児島市外からも多数の方が整体を受けに来院されます。患者さんがお住まいのエリアは、鹿児島県鹿児島市中央町、鴨池、新屋敷、甲突町、加治屋町、西千石町、東千石町、天文館、天保山、与次郎、高麗町、上之園町、唐湊、田上、武町、西田、城西、上荒田、下荒田、荒田町を中心に、紫原、郡元、新栄町、星ヶ峯、皇徳寺、伊敷、西陵、和田町、武岡、天文館、吉野、谷山方面、鹿児島市外では、指宿、開聞、頴娃、川内、鹿屋、志布志、岩川、末吉、根占、出水、樋脇、阿久根、伊集院、国分、隼人、溝辺、大口、菱刈、霧島、南さつま市、加世田、笠沙、枕崎、川辺、知覧、頴娃、屋久島、種子島、奄美大島、徳之島、喜界島、甑島、などからご来院いただいています。鹿児島県以外では、福岡県、熊本県、天草、宮崎県、えびの市、都城、長崎県、佐世保、諫早、佐賀県、大分県、沖縄県、兵庫県、愛媛県、香川県、徳島県、広島県、山口県、大阪府、京都、神奈川県、横浜、東京都、茨木県、滋賀県から来院された方もいらっしゃいました。
鹿児島在住の方ですが、ドイツ人、カナダ人、オーストラリア人、マレーシア人、中国人の方も来院してくれました。

不眠症について! 

「不眠症」は睡眠障害の一つとして知られています。

1、寝つきが悪い

 布団に入ってもなかなか眠ることができない。

 ウトウトしてはまた目が覚める。

2、夜中に何度も目が覚める

 少しの物音やトイレなどで寝入ってから朝まで2回以上目が覚める。

3、眠りが浅く疲れがとれない

 睡眠時間はたっぷりとっているはずなのに、朝起きた時に寝た気がしない。


睡眠でエネルギーが蓄積されます。

整体法では、「睡眠」は身体にエネルギーを蓄えるための重要な行為と考えます。


私たちのカラダは、適度な疲労があれば、

自然に睡眠という栄養を欲するようにできているのです。



「不眠症」には、さまざまなタイプがあります。


まず、なかなか寝つけない場合は、そもそも眠りが必要なほど

疲れていないことが多いのです。



夜中や朝早く目が覚めてしまうしまう場合も同様で、

疲労が取れてしまったから自然に目が覚めたとも考えられます。


それを「何時間寝なければいけないのだ・・」と思い込む必要はありません。

気にし過ぎてはいけません。

必要な睡眠時間には個人差があり、2,3時間で十分な人もいれば、

8時間以上眠らないと調子が悪いという人もいるのです。


注意を要するのは、極端な疲労のために体が硬直して眠れない場合で、

生活改善を含む専門家による治療が必要でしょう。



また、実際には眠っているのに不眠を訴える人の体をみると、

多くは大胸筋が緊張しています。

そのため呼吸が浅く熟睡できなくなり、脳の疲れを回復できず不眠感が残るのです。

不眠症には整体も効果的

不眠症の方にも、整体も効果的です。

不眠症の治療は、とにかく本人が十分眠ったと思えるような

熟睡の状態にしなければなりません。


そのために、「大胸筋をゆるめる整体」を行います。

この整体は肺の働きを活発にするので、深い呼吸が可能になり熟睡できます。


また眠れないと悩む人の多くは、胸の筋肉が硬直して、

胸郭も肋間も委縮している傾向にあり、この場合は

「背骨矯正」と肋骨挙上整体」を行います。


また、背部の緊張をとる整体や首の調整、頭蓋骨の矯正も効果的です。

体が冷えも睡眠が阻害されます!  

不眠症で悩む人のほとんどが「冷え性」といっていいでしょう。


体が冷える夜間はよく眠れないものの、昼間、ポカポカと暖かい日光に

あたっているときや暖房のきいた電車の中などでは、ウトウトと寝入ってしまうようです。


不眠症の人は、布団に入ってのなかなか眠ることができないのですが、


いったん寝ても気温、体温がもっとも下がる午前3時から5時にかけて

目を覚ますことが多いようです。



寝入る直前や、気温、体温が下がる時間に、体を温めるべき熱が頭に上がってしまい、

脳が興奮状態になるため、寝つけない、目が覚めるといったことになります。


神経の高ぶりと冷えが不眠の原因となっているので、神経を落ち着かせ

体を温めることでぐっすりと眠ることができます。


日中は努めて体を動かし、体を適度に疲れさせると同時に

筋肉運動で発熱を促すようにしましょう。



体を温め神経を鎮める作用のあるネギがたっぷり入った熱いお味噌汁や

しょうが湯を就寝前に飲むとよいでしょう。


また、就寝時に体温が下がるのを防ぐために37度〜39度のぬるめの

お湯にゆっくりと浸かるようにすのもいいです。

また湯たんぽを足元に置くのも何か安心して眠れるものです。


適度な飲酒も効果的ですが、ビールは体を冷やしてしまうので、

赤ワインや焼酎のお湯割り、日本酒の方ががよいでしょう。


でも・・飲み過ぎはもちろんダメですよ(笑)



当院は予約制となっています。
お電話にてご予約
くださいますようお願いします。
ご予約は今すぐ電話で⇒(099)258-1141
市電荒田八幡駅から徒歩2分!
駐車場有

「予約いいですか?」と、お電話ください

当日予約もOKです!



⇒トップページへ戻る


⇒院長のプロフィール