同博物館の展示物です。ドイツ語の説明が読めなかったので、確かなところは不明ですが、左の拳銃が、どうやら暗殺に使われたもののようです。
右の衣服は、暗殺されたときに、皇太子が着用していたもので、血痕も残っていました。
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