トロムソの街

トロムソは、北極圏最大の町で北極探検の寄港地としての歴史があります。人口は約63000人。街並は「北のパリ」とも呼ばれており、カラフルではあるが落ち着いた彩りの木造の家が続く、とても美しく明るい都市です

オーロラの写真を撮るために用意したカメラがメインだった為、街の写真が余り無いのですが、雰囲気だけでもご覧ください。

街はトロムソ島と本土のトロムスダーレンに分かれ、二つをトロムソ橋が結んでいます
手前が島、向こう側がダーレンです。
橋を渡った先右側に、ダーレン教会が小さく見えます。

本土側にそびえる標高420Mストールスタイネン山。
頂へはケーブルカーで行かれます。

港とヨットハーバー

アムンゼンの銅像とトロムソ大聖堂
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