10万年前、カシオペア座から40万人の人たちが都市ごと、北アフリカのエジプト地域にテレポテーションしてきました。当時その地域には30万人の地球人が住んでおり、両者は完全に文化交流をしていました。ピラミッドはカシオペア座のエネルギー調整装置(増幅など)であり、現在地球上に残っているものの中ではクフ王のピラミッドのみがカシオペア座の人たちが建造したオリジナルのものです。9万1925年前に完成した、宇宙と調和のとれたフリーエネルギーを集め増強する形態装置の一つです。

ピラミッドはカシオペア座の波動エネルギー調整装置(増幅など)です。銀河系内の時空域に偏在するCAU(クオーク)に流動性を発生させることによって、通常は非物質的次元の時空元だけで流通可能な形態波動エネルギーを物質次元の時空元でも交流することを可能にします。具体的にはその頂点を中心としたエリアの波動を調和することにより、高周波化しエントロピーを減少させます。宇宙からの情報の受発振を容易にし、心身の調和を回復させ食物を含む「物質」の宇宙との調和度を高めエントロピーの増加を遅らせることもします。その他、物質的時空域のテレポテーションに際して、必要なケゴット波、セギン波、ギマネ波などの増幅装置としての「役割」も果たします。
クフ王のピラミッドだけがカシオペア座からテレポテーションしたものであり、その周辺のピラミッドはそれを模倣し地球上で構築されたものです。・・・・・
地球の地中にはかって都市のテレポテーション用に使用されその後は地球の波動エネルギーの調整装置(増幅など)としての役割を果たし、現在は不調和な振動波になっている逆ピラミッドは約2万体存在します。また「山」として地表から見える形で現存している正ピラミッドは約1万体存在します。他の形状の波動エネルギーも同様に現存しています。
                                   「真 地球の歴史」(著者:足立育朗)より転載


ピラミッドは記念碑、パズルです。イマジネーションに引きがねを引くと同時に、地球の質料と年代というものをせいかくにあらわすものです。石のピラミッドの一段一段は1つの時代をあらわしています。部屋の1つ1つがその時代に起きた大きなイベントをあらわしています。・・・・
ピラミッドだけが地球上で永遠に残る建造物です。地球の時代を、全部存続するようにデザインされている。
クフ王のピラミッドには、アトランティス時代の歴史とテクノロジーが記録されたディスクがある。
クフ王のピラミッドとスフィンクスは、全く同時期につくられています。スフィンクスの下に「ファラオの杖」と「モーセの杖」が埋まっている。
スフィンクスは、あるテクノロジーがここに埋まっているということを示す目印だった。
「モーセの杖」は増幅器で、何でも増幅する。・・・



                                「5次元世界はこうなる」(著者 ゲリー・ボーネル)より転載


ピラミッドは2万年ほど前にプレアデスとオリオンから来た生命体たちによって造られた。
将来、人類がそれを解明するために造った
ピラミッドに込められたメッセージを解明することによって、人類が意識を進化させることが出来る
生命エネルギーを活用する方法や、宇宙空間内の航行方法についても、ピラミッドの構造や、その地球上の位置の持つ意味にヒントとして隠されている


                                「楽園実現か天変地異か」(著者 坂本政道)より転載