ゲリー・ボーネル(「5次元世界はこうなる」より転載)
私たちは、エネルギーを体の中にためていて、それが動き始めると記憶がよみがえってくるのです。
私たちの記憶というのは、実は体に記録されているわけではないんです。でも身体をある方法で押すと、ブロックされたエネルギーが流れ始めます。
記憶というものは、実はエーテル体にあるのですが、それが引っ張られて流れ始める。・・・そのエーテル体の中に、自分が行ったすべてのことが記憶されているわけです。
足立育朗(「波動の法則」より転載)
髄液は10の5000乗種類の情報を持っている。その人間の一生が全てプログラムされ記録されている髄液から大脳の一部の記憶装置にセットされ、随時潜在意識に連絡をし、それらの脊髄の一つひとつが潜在意識にコントロールされて、全細胞にまで振動波が行き渡っている。
ニュースカクテル(メルマガ)2009.5.16より
強い刺激を受けた時、脳に記憶が長期間残る仕組みの一端を、三菱化学生命科学研究所などのチームが解明した。衝撃を受けると特定のたんぱく質が脳神経細胞に働き痕跡を残す。それが記憶として保存されるため忘れないのだという。心的外傷後ストレス障害や統合失調症の治療に役立ちそうだ。